『いつかの少年…』 -52ページ目

くぅちゃんシスター。

クイズヘキサゴン。バカを装ってるのか、それとも過激にバカなのかよくわからんタレント達が真骨頂を発揮するクイズ番組、ヘキサゴン。


それにmisonoが出てた。昔、某ユニットで頑張ってた頃はそれなりにやってけたろうに、今じゃどうだい、この落ちようは。確かavexだったよな。avex所属のエセアーティストが、クイズ番組でバカ丸出しになってしまうなんて。芸能界って怖いね。


misonoはリバウンドすごいね。怖いね。

君と僕とは住む世界が違うのかもしれない。

昨今のチューニングカー業界について。


最近のチューニングカーに乗る若者達に捧げる。


いったい何を考えて車に乗っているんだ。高価な車高調組んで、なぜ町乗りしかしない。じゃあダウンサスでいいじゃないか。なんのためにブーストアップしたりタービン交換するんだね。バックタービンの音がかっこいいから?ゲートの音がかっこいいから?そんな音なんて付属だろ。でけぇタービンついてんだったら、それなりにパワー生かした走りを擦れよ。肩書きだけの500馬力なんて意味ねぇんだから。そんなんダセェよ。金持ちの道楽だよ。くっだらねぇよ。ノーマルでガンガン熱い走りをしてる方がよっぽどかっこくいい。運転してる人もかっこいいし、熱い走りをしてる車にはオーラがある。


最近はチューニング自体がドレスアップ要素を含んだように受け取る若者達が増えていると思われる。俗に言う丘ドリフターとか丘ドラッガーとか丘最高速ランナーとか。確かにハードなチューニングした車はかっこよく見えるし、実際すげぇ。だけど、そんなすげぇ車のポテンシャルを引き出すのはドライバーであるオーナーじゃないか。ただ町乗りしかしないんだったら、何の意味もないじゃないか。


エアロつけたりっていう、ドレスアップっちゅうのもいいけどさ、車は走ってなんぼなんだから。車遊びの原点を忘れちゃいけないよ。

振り向くとそこに君がいたから。

今日はトリビアの特番が入る日。CMで知った。アヤパンが企画で告られてる映像が流れていた。「一目ボレしちゃいました、付き合ってください」って言われてるアヤパンが、なんだか死ぬほど愛しく見えてしまう。これは見なきゃいけない。


別に僕はアヤパンが好きなわけではないからして、アヤパン見たさだけでトリビアを視聴するわけではない。それにプラスして、杏さゆりがパネラーとして出演するから視聴するのである。


しかし、フジテレビの看板アナウンサーが告られてる映像なんてなかなかお目にかかれないよ。いいな、なんかいいな。女子アナもやっぱり女の子なんだって思えて、親近感がわいてしまう。


今まで僕は女子アナをタレントとして見てきた。きっと僕だけじゃないはず。最近の女子アナはタレント化してるという認識は世間に浸透してるはず。


なのに女子アナが普通に告られて、普通なリアクションしてるの見ちゃったら、女子アナも普通のOLさんなんだって思えてきた。


宮瀬茉祐子でやってほしい。