Spinnerette/SEX BOMB













思い描いたものを、定規で測ってみたら想像とは大分違うものだった。









なんて、生きてればザラにある事。
上を見上げ過ぎてたのかもしれない、誰かに期待されている自分なろうとし過ぎていたような。











そういう時にいつも思い出すのが「魔女の宅急便」に出てくる、キキが飛べなくなるシーン。










絵描きの友達が自分に置き換えて話をしてくれる。
「そんな時は絵を書いて書いて、書きまくる!それでもできなきゃ、書くのをやめる…そうすると、また無性に絵が書きたくなる」とか、正確じゃないですが。










しょーもないって思われるかもしれないが、この場面には何度も救われている。
誰かに話しても覚えてない事が多いんですけどね(;´Д`)










きっと、昔からその絵描きの友人が僕のタイプだから印象に残ってるだけかも(笑)









今はうまくいかない事が多いけど、やっぱりみんなを救いたい。










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L'Arc~en~Ciel/My Heart Draws a Dream












10代から、音楽なんてなんだかよくわかってもない時から自然と彼らを聴いてきました。










単純に「世代」であり、彼らを聴いていた事に深い意味はないんです。
しかし、彼らがいる「世代」の僕が様々な音楽遍歴を経て、はたまた人生経験を経てまた彼らの音楽を聴いています。









夢を描くには、日々真剣に生きていかなければいけません。
また、描き続ける事も大切。










途中「山あり谷あり」ありますが、大切な人達の事を考えて乗り越えて行こうと思います。









皆が笑顔で、最高の時を過ごせるその時まで。









Onesound,Onelove

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椎名 林檎/カーネーション







目まぐるしく月日が流れております、皆様は元気にお過ごしでしょうか。








まとまらないまま、ただ最近感じた事を載せます。









なんだか周りには「大人」に見られがちな私ですが、実際の所で言うと急速に幼児になっているような気がしています…ただ、私の周りにいる人達が一段と大人なんです。











そこに開き直りが重なって、さらに自分の我が儘も加わって面倒な子供が完成しています。
飽きず、懲りずにお付き合い下さいませ( ´艸`)











あ、昨日「千と千尋…」を見ました!
この世は「全て自分でやらなきゃいけない」や、物語の終わりがあっけなかったりはきっと込められたメッセージなんでしょうね。












世界は良くも悪くも自分の思った通りに、「今」は必然の集まり。
物語の終わりはまた始まりであり、選択の積み重ねがまた物語になるのだと再確認しました。










音の無い世界に共感した三人が、音の世界の素晴らしさを心から理解出来る三人だった事なんかはもはや必然でしか無いのです。








子供みたいに前に進もう、恥なんかわからないかの様に(*´∀`)









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