車文化の地方で生まれ育って30数年。
都会へ。
車生活から、電車生活だー。
と思っていたら、それは勘違いだった。
主な移動の手段は電車ではなく、「徒歩」なのだ。
(『手段』ならぬ『足段』!?)
逆に、いままでほとんど歩いてなかったなぁ、と思い知らされる。
都会の人はよく歩く。
瘦身の人が多いのは、意識が高いせいもあるだろうけど
歩く量が違うのだろうなぁ。
車文化の地方で生まれ育って30数年。
都会へ。
車生活から、電車生活だー。
と思っていたら、それは勘違いだった。
主な移動の手段は電車ではなく、「徒歩」なのだ。
(『手段』ならぬ『足段』!?)
逆に、いままでほとんど歩いてなかったなぁ、と思い知らされる。
都会の人はよく歩く。
瘦身の人が多いのは、意識が高いせいもあるだろうけど
歩く量が違うのだろうなぁ。
引越しはプロが一番だと思う。
こちらの希望通りにできるし
荷物も、建物も、人も傷めない から安心。
・・・のですが、今回は訳あって身内にやってもらうことになった。
でも、やっぱり
作業するにつれて手間と心配が増えていく。
業者さんだったら楽なのに。
100%好意でやってくれようとしているのに。
お祝いの気持ちでやってくれるのに。
誰にもできることじゃないくらいの親切なのに。
なのにどうして
なんとかうまく断れないか、とか考えてしまって
そのままありがたく受け取れないのでしょうか、わたしは・・・。
生まれて初めて寝台車に乗った。
しかもとてもいい個室。
せまいのが楽しい寝台。
制限時間のあるシャワー。走る電車の中でシャワーだって!
食堂車の雰囲気がこれまた素敵。
昔読んだ、推理小説を思い出す。
うーん、相方が鉄道好きでなければ
こんな体験はできなかっただろうな。
その相方は
「いやあ、さすがに今度は帰りは飛行機にするよ」