怪奇現象が起こる家の特徴 ~三木大雲さんの話~

 

 

以前、ブログに書いた京都府京都市の蓮久寺の三木大雲さんは

タレントの千原せいじさんと共に

大雲・せいじの坊僧ラジオ

というラジオ番組に出演されています。

 

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ある日、番組でお話しされていたのは

(心霊現象などがあって)呼ばれたお宅の間取りには

共通する特徴がある、ということでした。

 

それは

  • 玄関を入ってすぐ右手にトイレがある
  • 玄関からまっすぐ2階へ通じる階段がある

の2点です。

 

 

ただし、この間取りのお宅全てが悪いというのではなく

あくまでも傾向として多いということです。

 

それで気づいたのですが、うちの実家はまさしく

この条件にあてはまる間取りでした汗うさぎ

玄関を入ると真正面に階段があり、右手にトイレ。

そして階段を上った正面に私の部屋があったのです。

 

 

さらに、うちの実家はT字路の突き当りに建てられていたので

長い一本道の延長に私の部屋があったわけで…ネガティブ

そりゃ、色々なものがやって来るのも

うなずける気がしました。

 

実家を建てるときは風水や家相など全く調べずに

父と私が間取りを考えたのですが

やはり専門家に相談するべきでした泣

 

 

ちなみに現在住んでいる家は

玄関を入って左手がトイレ

平屋のため階段はありません。

 

この家では不思議なことはちょこちょこ起こりますが

実家で何度も経験した金縛りや心霊現象は

一度もありませんにっこり