I have a thing about ・・・・ -284ページ目

Night and Day

Sorry,I have no comment.

DML 6404 U.S.M4A1 DV #5 and #6

DML 6404 U.S.M4A1 DV #5 2011 年 1 月 7 日 AFVM

今回は早く仕上げてしまいたいので、ライトガードは、ファインモールドを使いました。

やっぱ、薄すぎです。0.5mmのプラ板ぐらいがちょうど良い感じだと思います。

ライトガードの接着部は、溶きパテで溶接風に盛り上げました。







砲塔の後部に溶接跡らしきものを溶きバテにて。

ちょっと、違う感じもする。


まぁ、こうして見ると、タスカのほうが、評判が圧倒的に良いようだけど、ドラゴンも結構いけてると思う。

塗っちゃえば、作ったことのない人には、見分けがつかないんじゃないだろうか?

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Tasca 35-012 M4A1 シャーマン vs DML 6404 U.S.M4A1 DV 2011 年 1 月 8 日 AFVM

tasca の 車台のほうが撫で肩ですね。鏡餅みたい。



こちらも同じく tasca のほうが、角丸ですね。

DML のほうが、角が残った感じで、肩のラインも違いますね。

Taskaの方が、肩の頂点のラインがある感じ、DMLは台地状。



背中は、Taskaの方が肩のラインが高い感じ。DMLの方が猫背かな。



全体としては、やっぱ、tasca のほうが実物に近い感じですね。

金曜のご接待と朝帰り

接待の場所は、友達の遠藤君のところ



今回は、個室だったけど、


おすすめは、揚げるのを見られて、超熱々でおいしいのが下の席だね。



いつものように、おいしい天ぷらでした。

食事だけで、お客様は帰ってしまったので、

いつものCandyに寄った。

長谷川君のプロジェクト。オリジナルなど最後の数曲に間に合った。

オリジナルは、しゃれた落ち着いた感じの曲だった。

Eye of the Hurricane がファンキーで、結構、楽しかった。

長谷川晃(B)
亀田邦宏(P)
堀尾哲二(Ds)
栗田洋輔(Sax)

PM11:00から、

岩崎 恵(Vo,P)ちゃんのピアノ弾き語り。

低音よりの言い声をしてる。

終わった後、いろんな意見が、

ぼく「歌だけで、一度やったほうが良い」

マスターの平木さん「弾き語りのほうが良い」

恵ちゃん「ピアノがないと、・・・なんか恥ずかしい」

ぼく「でも、歌うときピアノが気になってるゃろ?」

恵ちゃん「うん・・・・。」

そこに別のお店のピアノマンとベースマンが飲みに・・・

彼らも「恵ちゃんは、歌がうまいからなぁ・・・・」って。

ということで、こんど一度、歌だけで勝負してみようということ。

そのときは、必ず行くと言う約束をして、時間は午前3時・・・4時帰宅。

ここによるといつもこんな感じだ。

・・・嬉しくも、恥ずかしくもない朝帰り。(ノ_-。)

待ちきれなくて

今日は接待。

待ち時間 待ちきれないので、

お先に一杯とお買い物。

いつもの京都駅裏のギネスのお店。

photo:01



ぼくは、昭和天皇は、只のほんくらだと思ってたし、

今でも、その気持ちは、あんまり、かわんない。

でも、松本氏の本で、多少、気持ちか、変わったのは確かだ。

少しでも多くの人に、松本氏が畏るべきと形容した意味を自分で確認して頂きたい。

iPhoneからの投稿

アラン・トゥーサン Allen Toussaint

 えらいこっちゃがな・・・・。( ̄□ ̄;)!!

ぼくが、彼のことを知ったのは、

ザ・バンド、ネビルbrs.、ボズスギャッグスや、ローウェル・ジョージを通じてだった。

みんな頼りにしてたのだよ、このおっちゃんを・・・。

アラン・トゥーサン Allen Toussaint


アラン・トゥーサン (Allen Toussaint, 1938年1月14日 - )は、米国ルイジアナ州ニューオーリンズ生まれのピアニスト、歌手、ソングライター、プロデューサー。自らの演奏活動の他に、特に1960年代から70年代にかけて数多くのアーティストのプロデュース、作曲、編曲を手がけ、ニューオーリンズのR&Bシーンを影から支えてきた。彼が関わったアーティストは、アーマ・トーマス、リー・ドーシー、アーニー・ケイドー、ミーターズ、ラベル、ポール・サイモン、ザ・バンドなど、広範囲に渡る。

来歴

7歳のときにピアノを弾き始め、1952年、フラミンゴスを結成。このバンドにはギターにスヌークス・イーグリンが在籍していた。1955年、デイヴ・バーソロミューの目に留まり、ファッツ・ドミノ、スマイリー・ルイスらのセッションに参加するようになる。これを機に、セッション・ピアニストとして名を上げていった。

そして1958年のリー・アレンのヒット"Walkin' With Mr. Lee"のアレンジを担当してからは、編曲者としても評価を受けるようになる。同年、初のソロ作「The Wild Sound of New Orleans」も発表している。
1960年、トゥーサンはミニット・レーベルにディレクターとして迎え入れられ、彼のプロデュース、作曲による数多くのヒット曲が世に送り出されるようになった。その中には

ジェシー・ヒルの「Ooh Poo Pah Doo」や
ベニー・スペルマンの「Fortune Teller」(ローリング・ストーンズのカバーでも有名)、

アーマ・トーマスの「It's Raining」などがある。当時彼は、自分の母親の旧姓である"Naomi Neville"のペンネームで曲を書いていた。60年代トゥーサンは、インスタント、フューリーなどのレーベルでも同様の活躍をし、ニューオーリンズのシーンに大きな足跡を残した。また、1965年にはマーシャル・シホーンとサンス・レーベルを興している。
60年代は、自らの作品よりも他のアーティストのプロデューサーとして活躍したトゥーサンだが、70年代になると「From a Whisper to a Scream」(1970年)を始めとして、自己名義のアルバムを複数リリースした。「Southern Nights」(1975年)は、彼の代表作と言われている。

また、70年代には、マーシャル・シホーンと共同でシーセイント・スタジオを開設した。他にも、ドクター・ジョンの「In The Right Place」(1973年)やアルバート・キングの「New Orleans Heat」(1978年)をプロデュースしたり、ウイングスの「Venus And Mars」(1975年)にピアノで参加するなど、幅広く活躍。
80年代以降は、目立った活動は少ないが、1996年にはナイノ(Nyno)レーベルを設立(レーベル名はニューヨークとニューオーリンズの頭文字を取ったものである)。同レーベルからは、自身のアルバム「Connected」(1996年)をはじめ、オリバー・モーガンやレイモンド・マイルズなど、ニューオーリンズのアーティスト達がアルバムをリリースしている(ただし、2007年現在、同レーベルは休眠状態である)。また、1998年には、ロックの殿堂の非演奏者部門入りを果たした。
2005年、ハリケーン・カトリーナで被災し、ニューオーリンズ市内の彼の家もシーセイント・スタジオも全壊してしまった。彼は、以後ニューヨークに拠点を構えていたが、2009年現在、ニューオーリンズに戻っていている[1]。カトリーナ以降、数々のカトリーナ関連のベネフィット・コンサート、CDなどに参加するようになった。

また、エルヴィス・コステロとの共作「The River In Reverse」(2006年)をリリース、

中島美嘉のシングル「All Hands Together」にも参加するなど、存在感を高めている。2006年5月には、プロモーションのため、久々に来日、東京のクラブでソロ・コンサートを開いた。

ディスコグラフィー

オリジナル・アルバム
The Wild Sound Of New Orleans ~The Complete Tou.../Allen Toussaint
¥1,969 Amazon.co.jp
1958年 The Wild Sound of New Orleans (Edsel)
From a Whisper to a Scream/Allen Toussaint
¥1,541 Amazon.co.jp
1970年 From a Whisper to a Scream (Scepter)
ライフ・ラヴ&フェイス/アラン・トゥーサン
¥1,800 Amazon.co.jp
1972年 Life, Love and Faith (Reprise)
Southern Nights/Allen Toussaint
¥1,541 Amazon.co.jp
1975年 Southern Nights (Reprise)
Motion/Allen Toussaint
¥1,713 Amazon.co.jp
1978年 Motion (Warner Brothers)
Connected/Allen Toussaint
¥1,455 Amazon.co.jp
1996年 Connected (Nyno)
Going Places/Allen Jazzity Project Toussaint
1,713 Amazon.co.jp
2004年 Allen Toussaint's Jazzity Project/Going Places (Captivating Recording Technologies)
River in Reverse/Elvis Costello
¥1,627 Amazon.co.jp
2006年 The River In Reverse (Verve Forecast) ※エルヴィス・コステロとの共作
Bright Mississippi/Allen Toussaint
¥1,627 Amazon.co.jp
2009年 The Bright Mississippi (Nonesuch)

映像作品
1982年 Piano Players Rarely Ever Play Together (Stevenson Productions) ※プロフェッサー・ロングヘア、タッツ・ワシントンとともに出演
ホット・アズ・ア・ピストル、キーン・アズ・ア・ブレイド [DVD]/エルヴィス・コステロ&アラン・トゥーサン
¥3,800 Amazon.co.jp
2006年 Hot As a Pistol Keen As a Blade (Hip-O) ※エルヴィス・コステロとの共作

主な楽曲

トゥーサンのペンによる主な楽曲は、以下の通り。括弧内は、これらの曲を演奏した主なアーティスト名(トゥーサン本人は除く)。

"Whipped Cream"(ハーブ・アルパート)

"Mother-In-Law"(アーニー・ケイドー)



"A Certain Girl"(アーニー・ケイドー、ヤードバーズ、ウォーレン・ジヴォン)


"Fortune Teller"(ベニー・スペルマン、ローリング・ストーンズ)


"Lipstick Traces (On A Cigarette)"(ベニー・スペルマン、スヌークス・イーグリン)

"All These Things"(アート・ネヴィル)

"Ruler Of My Heart" ("Pain In My Heart")(アーマ・トーマス、オーティス・レディング、ローリング・ストーンズ)


"Play Something Sweet (Brickyard Blues)"(フランキー・ミラー、スリー・ドッグ・ナイト、リヴォン・ヘルム)

"On Your Way Down"(リトル・フィート)
"All Girl Band"(ラベル)


"What Do You Want The Girl to Do?"(ボズ・スキャッグス、ボニー・レイット、ジェフ・マルダー)



"Yes We Can"(リー・ドーシー、ポインター・シスターズ)





"Get Out My Life Woman"(リー・ドーシー、ポール・バターフィールド、アイアン・バタフライ、アルバート・キング)

"Freedom For The Stallion"(オーク・リッジ・ボーイズ、ボズ・スキャッグス)


"Southern Nights"(グレン・キャンベル)

"Mind Over Matter"(キング・ビスケット・ボーイ、ジョニー・ウィンター、スリー・ドッグ・ナイト)



なにがえらいことかというと

そんな彼が、今日本に来ているのだ!




こんなぼくは、得意先の新年会があって行けない。。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。

ライブ告知 & つぐめライブ 9・10 新大阪WAZZ Delta Dawn #15

 来る2010/01/28 新大阪駅から徒歩10分のワズで、つぐめ嬢のライブがあります。

 詳細は、つぐめのブログを参照。

 今回は、4月発売予定の新作CDのプロモ動画も撮影される予定です。

 昨年から順次ご紹介しているライブ動画を撮ったお店です。大人のお店って感じです。


I have a thing about ・・・・
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私、4月末にアルバムを出す予定なのですが
そのCDの初回限定版(まだ数は決めてませんが、、、。)に
特典を付けようと思いまして、DVD映像を付けようと思います。

もしかしたら
1/28のライブに、映像を撮るかもしれません。(高い確率で、撮ると思う)
機材等の関係で、撮らないかもしれません、、。

ぜひとも、皆様の力で、すんげーたくさんお客さん居てるじゃん!的に
映像を残したいと思います。笑

なので、
たくさん来て頂いて、ぜひとも1/28は、つぐめVTRに参加して頂けませんでしょうか?



と言うことなので、つぐめファンは集合して盛り上げましょう!(^-^)/


つぐめ - Tsugume. - Delta Dawn

DML 6404 U.S.M4A1 DV #4

本日もあまり進展なし。前部フェンダーとテクスチャの均し。



ライトガード、未だ悩んでます。

エッチング ライトガード2態 左キット付属・・・・・えらい形違うじゃん?



テクスチャ云々といってるのは、この車体と砲塔は、実は鋳物で出来ているのです。( ̄□ ̄;)

その表面のざらざら凸凹感のこと言ってるんです。

南部鉄瓶じゃあるまいしさぁ・・・鋳物だって・・・って、



このころは、普通に鋳物使います・・・・ドイツ以外では。

今でも、でかいものでも、使いますよ。

関心のない人は、パスしてください。



Panther Tank Engine install 2X speed

大戦中のM4戦車のライバル=ドイツのパンター戦車のエンジン据付の様子です。

基本的に自動車と一緒です。でかいだけで・・・・。

こんな動画まであるなんて・・・凄いね・・・YouTube!

本日初出勤

 本日は、銀行が開くので、経理の人や一部の現場が出勤していますので出勤しました。

 出先の所長連中が挨拶に来たり、銀行の支店長が来たりしただけで、

年末の慌しさが嘘のような一日でした。

 でも、ひまだと仕事ははかどらないものです。

本日はあんまり進展がありません。グンゼの溶きパテで、表面のテクスチャの統一感を出しました。

乾いたらペーパーで均します。









ライトガードの自作は面倒だなぁ・・・と、まだ、どうしようか悩んでます。

後は、ざっと見た感じ手の加えようもないと言う感じがします。

まぁ、荷物を載せたくなるのもよくわかる感じがします。

お正月のお仕事

 お正月の空いた時間は、模型を作ってました。

 ここしばらく完成まで辿り着いていないのですが、

今年は、何台か完成まで持って行きたいと思ってます。

 ギターもレパートリーと言うものを、数曲、持ちたいと思ってます。

 ってことで、途中経過。

 作ってたのは、大戦中のアメリカの主力戦車のM4シャーマン中戦車です。

 まぁ、完成までの手間がかからない機体です

 大戦中に5万台近くが生産され、勿論、アメリカ軍が使ったのですが、

イギリス・カナダ・オーストラリア・ソ連邦にも供与されました。

 生産は、自動車会社や鉄道車両の製造会社があたりました。

 車体の背が高いのは、航空機に使用される大きな星型エンジンを搭載したためです。

 戦後も、社会主義諸国がT34を採用したのに対して、西側諸国の主力戦車として使用され、

日本の自衛隊もM4A3E8型を61式戦車が1961年に採用されるまで使用しました。

この連結履帯は、少し長すぎです。一枚詰めました。それでもちょっと長めです。

このライトガードで悩んでます。

ドラゴンのエッチングはペラペラで薄すぎて、あまりにも存在感に乏しく、

プラ製のものを削っても上手くいかず、

ぶ厚めのエッチングを探すか、何らかの素材で自作したい感じがします。





3ピースのデファレンシャル・カバーのボルト連結部は、ちょうどパーティングラインと重なり、曖昧だったので、

スジ彫りにしましたが、ちょっとオーバーだったかもしれません。