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2011/8/2 CNIC Ust 長島の自然を守る会 高島みどり 70分

欲しいものリスト 『ソニーα77』

ソニーα77のAFや価格などに関するいくつかの噂が掲載
Sony Alpha Rumorsに、ソニーα77に関するいくつかの新しい噂が掲載されています。
・(SR5) More Tidbits about the A77 (definitely coming in early October, NEX-7 late October)

複数の異なったソースから、次のようないくつかのちょっとした噂を受け取った。
ソース1: 新しいAFによるα77の精度と動画のパフォーマンスは最高だ。有機ELのディスプレイは驚くほど。α77のボディは1200-1300ドル前後、レンズキットは1500-1600ドル前後になるだろう。
ソース2: α77のAFは11点クロスタイプではない。
ソース3: α77のAFは本当にめちゃくちゃに速い。
ソース4: α77はsssをONにしたときのシンクロの問題が修正されており、現在のような1/160秒の制限がなくなる。
ソース5: α77は10月の早い時期に発売が開始されることが確認された(アジアの国々が最初になる!)。NEX-7の発売はその2週間後になる。




ソニーα77の連写速度は12コマ/秒になる?
Sony Alpha Rumorsに、ソニーα77の詳細なスペックが掲載されています。
・(SR4) A77 can record 12 frames per second.

α77の情報に関してちょっとしたアップデートがある。2つのソースからα77の連写は12コマ/秒になるという話を聞いている。これは、α55よりも2コマ/秒上回っており、α77が2400万画素センサーを採用していることを考えれば、素晴らしい成果だ。以下はα77の詳細なスペック(最終の製品ではいくつかの小変更があるかもしれない)。

- α77の発表は8月遅く、発売は10月の初旬。
- 新しいキットレンズ(ソニー16-50mm F2.8)が登場する。ツァイス16-80mmより少し高くなる。
- センサーは2400万画素で、新型レンズとの組合せでα55の62%増しの解像力になる。
- 動画は1080p/30fps、720p/60fps、720p/30fpsのHD動画。
- AFは11点クロス。ソースによればAFシステムは改善されており、極めて速く正確。
- 連写は12コマ/秒。
- 300万ドット有機ELのEVF。
- ボディはマグネシウム合金。
- メディアはCF、SD、MS。
- 透過光ミラーのミラーアップモードは無い。
- 1つのバッテリーで1000枚撮影可能。
- 価格はα77ボディが1050ユーロ、α77+16-50mm F2.8キットが1800ユーロ


α77のスペックに関する噂では、連写速度だけがなかなか出てきませんでしたが、 ついに12コマ/秒というスペックが出てきました。

2400万画素で12コマ/秒の連写が可能ということは、α77は相当にハイパワーな画像処理エンジンを搭載しているんでしょうね。これで、AFが噂通りの性能なら、動きモノの撮影で大いに威力を発揮しそうです。


 スペックは素晴らしい!
 αというブランドにとって、7という数字には重い責任があるんだ。
 それに充分値するスペックだと思う。
 ここまでくると、もはや、カメラ専業メーカーの追従は不可能じゃないだろうか。
 でも、毎回思うんだけど、解像度の追求はもうこれくらいで良いのじゃないだろうか?
 って、毎回そう思ってんだけど、どんどん上がってっちゃう。

 残念ながら、連写性能は、ぼくには縁のない機能だし関心がない。
 ぼくたちの世代が本当に必要としているのは、見やすい大きなファインダーだと思うんだよ。
 そこが大幅に改良されれば飛びつくんだけどなぁ・・・・。
 ぼくだけの問題なのだろうか・・・そういう意見はあんまりないのだろうか?
α65の絵がその回答なだろうか?確かに面白そうだとは思うけど、でも液晶画面でピントが取れるとは思えないんだよな。

 でも、このまま行けばPCと同じで周辺の技術がついて来れなくなるよ。
 あと、ソニーの問題はレンズだね。
それと、α55で軽いのに味をしめてしまったので、重いのは嫌だ。
機械は目方で選ぶなんて言ってきたんだけどね。
歳を食ってきたという事なんだろうけどやっぱ、携帯するのは軽いほうがいい。

 ぼくは、今回もし買うとしてもα65だと思う。

 新しいMacbookAir も、早くなってとっても良い感じで、Windows専用機としてもう一台欲しいくらいだけれど、字がちっちゃいのでパスだ。
 MacbookAir の唯一の不満はその点なんだけど、結構、ぼくにとっては致命的だ。

核のゴミ抱える村 青森・六ヶ所村の現実

Tribute to Tom Jobim 04. Insensatez

Lisa Ono 2007 SUNSET BOSSA-Tribute to Antonio Carlos Jobim/小野リサ
¥5,800 Amazon.co.jp
曲目リスト
01. Samba de Uma Nota Só ワン・ノート・サンバ
02. Só Danço Samba ソ・ダンソ・サンバ
03. Ela É Carioca 彼女はカリオカ
04. Insensatez ハウ・インセンシティヴ
05. A Correnteza コヘンテーザ
06. Olha Pro Céu ルック・トゥ・ザ・スカイ
07. Brigas Nunca Mais ブリガス・ヌンカ・マイス
08. Estrada Branca 白い道
09. Luiza ルイーザ
10. Bonita Demais ボニータ・ヂマイス
11. Two Kites トゥー・カイツ
12. Mantiqueira Range マンチケイラ・ハンジ
13. Samba do Soho ソーホーのサンバ
14. Canta, Canta Mais カンタ・カンタ・マイス
15. Pela Luz dos Olhos Teus あなたの瞳の輝き
16. Você Vai Ver ヴォセ・ヴァイ・ヴェール
17. Anos Dourados 黄金の歳月
18. Eu Te Amo エウ・チ・アモ
19. O Bôto ボト
20. Querida ケリーダ
21. Corcovado コルコヴァード
22. A Felicidade フェリシダーヂ
23. Garota de Ipanema イパネマの娘
24. Chega de Saudade 想いあふれて
25. Água de Beber おいしい水
26. Samba do Avião ジェット機のサンバ
27. Águas de Março 三月の雨

アントニオ・カルロス・ジョビン
アントニオ・カルロス・ジョビン (葡: Antônio Carlos Jobim、1927年1月25日 - 1994年12月8日)は、ブラジルの作曲家、編曲家、ミュージシャン。本名はアントニオ・カルロス・ブラジレイロ・デ・アルメイダ・ジョビン(Antônio Carlos Brasileiro de Almeida Jobim) 。略してトム・ジョビン (Tom Jobim) とも呼ばれる。
20世紀のブラジル音楽を代表する作曲家である。1950年代後半、ジョアン・ジルベルト、ヴィニシウス・ヂ・モライスなどとともに、ボサノヴァという音楽ジャンルを創生したと言われている。多くのボサノヴァ・アーティストがジョビンの作品を演奏し、音楽的ジャンルを超えて広く影響を及ぼした。
ジョビンの音楽的ルーツは、1930年代から活動していた、ブラジル近代音楽の父とも言うべきピシンギーニャ(Pixinguinha)やブラジル屈指の作曲家、エイトル・ヴィラ=ロボス(Heitor Villa Lobos)(共にショーロの音楽家)の影響を強く受けている。彼にはまたフランスの作曲家クロード・ドビュッシーなどクラシックの音楽家からの影響も大きいと言える。
息子にギタリストのパウロ・ジョビン、孫にピアニストのダニエル・ジョビンがいる。彼らは現在でも「ジョビン・ファミリー」として演奏活動を続けており、来日回数も多い。



Insensatez (How Insensitive) - Lisa Ono


How Insensitive - Pat Metheny & Steve Rodby solos


Fernanda Takai - Insensatez


Insensatez - Nara Leão


Antonio Carlos Jobim - Insensatez


How insensitive - Tom Jobim

4/25福島原発事故の原子力政策への影響 ガンダーセン博士

2011年7月28日徹底討論 福島原発の収束は? 上杉隆・木野龍逸・日隅一雄






今中哲二 20110727_衆議院_厚生労働委員会_参考人意見

Jonathan Butler - Lies

I have a thing about ・・・・ジョナサン・バトラー(Jonathan Butler, 1961年10月-)は南アフリカケープタウン生まれのポップス・ジャズ・フュージョン・ギタリストで歌手。

南アフリカケープタウンに生まれる。アパルトヘイトの環境下に育つ。音楽を巡業する家族の下、16人家族、7人兄弟の末子として生まれる。このような家族の環境で育ち7歳の時にはステージに上がり歌や弦楽器を弾き始める。そして13歳の時イギリスのプロデューサークライヴ・カルダーの目にとまり、彼のジャイヴ・レコードと契約。1980年代前半よりジャイヴの本部がイギリスにあったために、イギリスに移り17年間滞在する(実際問題としてはアパルトヘイトから逃れる為に移ったのも理由にあると考えられる)。 1985年にIntroducing Jonathan Butlerをリリースし、メジャーデビュー。このアルバムはインスト曲を中心とするが、次のアルバムJonathan Butlerではヴォーカル曲を大きくフィーチュアしポップスシーンに名を上げる。 彼が躍進するのは"Lies"がヒットし、グラミー賞にノミネートされたことによる。
彼はマーキュリー、N2K、ワーナー、ランデヴーと移籍していく。2007年には、クリスチャン・ミュージック・レーベルのマラナサ!より、ゴスペル・ミュージックのアルバム、Brand New Dayを発表。同年10月には南アフリカでの行われたライヴのアルバムLive in South Africaを発表した。
自らのリーダーアルバム以外にも、ジャズ系ミュージシャンへの楽曲提供や、他のアーティストのアルバムへのヴォーカリスト/ミュージシャンとしての参加が多数ある。





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2011/8/2 CNIC Ust 後藤政志氏解説 格納容器耐性評価

10万年先まで危険が続く...核廃棄物の現実 小出裕章