Tribute to Tom Jobim 13. Samba do Soho
Lisa Ono 2007 SUNSET BOSSA-Tribute to Antonio Carlos Jobim/小野リサ¥5,800 Amazon.co.jp
曲目リスト
01. Samba de Uma Nota Só ワン・ノート・サンバ
02. Só Danço Samba ソ・ダンソ・サンバ
03. Ela É Carioca 彼女はカリオカ
04. Insensatez ハウ・インセンシティヴ
05. A Correnteza コヘンテーザ
06. Olha Pro Céu ルック・トゥ・ザ・スカイ
07. Brigas Nunca Mais ブリガス・ヌンカ・マイス
08. Estrada Branca 白い道
09. Luiza ルイーザ
10. Bonita Demais ボニータ・ヂマイス
11. Two Kites トゥー・カイツ
12. Mantiqueira Range マンチケイラ・ハンジ
13. Samba do Soho ソーホーのサンバ
14. Canta, Canta Mais カンタ・カンタ・マイス
15. Pela Luz dos Olhos Teus あなたの瞳の輝き
16. Você Vai Ver ヴォセ・ヴァイ・ヴェール
17. Anos Dourados 黄金の歳月
18. Eu Te Amo エウ・チ・アモ
19. O Bôto ボト
20. Querida ケリーダ
21. Corcovado コルコヴァード
22. A Felicidade フェリシダーヂ
23. Garota de Ipanema イパネマの娘
24. Chega de Saudade 想いあふれて
25. Água de Beber おいしい水
26. Samba do Avião ジェット機のサンバ
27. Águas de Março 三月の雨アントニオ・カルロス・ジョビン
アントニオ・カルロス・ジョビン (葡: Antônio Carlos Jobim、1927年1月25日 - 1994年12月8日)は、ブラジルの作曲家、編曲家、ミュージシャン。本名はアントニオ・カルロス・ブラジレイロ・デ・アルメイダ・ジョビン(Antônio Carlos Brasileiro de Almeida Jobim) 。略してトム・ジョビン (Tom Jobim) とも呼ばれる。
20世紀のブラジル音楽を代表する作曲家である。1950年代後半、ジョアン・ジルベルト、ヴィニシウス・ヂ・モライスなどとともに、ボサノヴァという音楽ジャンルを創生したと言われている。多くのボサノヴァ・アーティストがジョビンの作品を演奏し、音楽的ジャンルを超えて広く影響を及ぼした。
ジョビンの音楽的ルーツは、1930年代から活動していた、ブラジル近代音楽の父とも言うべきピシンギーニャ(Pixinguinha)やブラジル屈指の作曲家、エイトル・ヴィラ=ロボス(Heitor Villa Lobos)(共にショーロの音楽家)の影響を強く受けている。彼にはまたフランスの作曲家クロード・ドビュッシーなどクラシックの音楽家からの影響も大きいと言える。
息子にギタリストのパウロ・ジョビン、孫にピアニストのダニエル・ジョビンがいる。彼らは現在でも「ジョビン・ファミリー」として演奏活動を続けており、来日回数も多い。
小野リサ-Samba do Soho
Michael Franks- Samba Do Soho
13. Samba do Soho ソーホーのサンバ
Samba do Soho
Tom Jobim
Composição: Paulo Jobim, Ronaldo Bastos.
Quando ando pelo Soho
eu me lembro da Gamboa
ai, ai, ai que coisa louca
ah meu deus que coisa boa
lá por trás do Cais do Porto
na ladeira da Preguiça
onde otário nasce morto
onde só dá gente boa
quem não sabe o que é saudade
não conhece esse dilema
não provou desse veneno
nunca teve uma morena
ah meu deus que bom
te encontrar nessa cidade
quando dobro a esquina
dou de cara com a saudade
ai, ai ai que coisa louca
ai meu deus que coisa boa
ai, ai ai que coisa louca
ai meu deus que coisa boa
PC臓器移植とWindows7 アップグレード版クリーンインストール方法 静音化のコツ
今回の移植に使った臓器はこれらです。
CPU=======================
Intel® Core™ i7-2600K Processor
(8M Cache, 3.40 GHz)
32 nm
Processor Number:i7-2600K
Cache:8MB
Clock Speed:3.40 GHz
Cores/ Threads:4 / 8
Intel® Turbo BoostTechnology◊:2.0
Intel®Virtualization TechnologyΨ
Intel®64∑
Intel®Trusted ExecutionTechnology
Intel® HD Graphics
MotherBoard===============
P8Z68-V
LucidLogix Virtuに対応するIntel Z68搭載スタンダードマザーボード
- Intel Z68チップセット採用
- Intel Core i7/i5/i3 CPU対応
- DDR3メモリ×4枚(最大32GB)対応
- x16スロット×3、x1スロット×2、PCIスロット×2
- SATA 6Gb/s×2、SATA 3Gb/s×4、eSATA 3Gb/s×1
- HDMI、DVI-D、D-Sub 15ピン端子を搭載
- 1000BASE-T×1(定評のあるIntelチップ採用)
- Bluetooth 2.1+EDR無線機能搭載
- USB 3.0×4、USB 2.0×12
- デジタル電源回路「DIGI+ VRM」(12+4フェーズ)搭載
- 消費電力を抑える電力管理チップ「EPU」をオンボード搭載
- 高精度オーバークロックチップ「TPU」をオンボード搭載
- 高機能統合ツール「AI Suite II」を付属
- グラフィカルな高機能BIOS「EFI BIOS」を搭載
- CPU内蔵GPUをオーバークロックする「GPU Boost」ツールを付属
- ATXフォームファクター
HDD ============================
Deskstar 7K2000
フォームファクタ:3.5型
記憶容量:2TB
回転速度:毎分7,200回転
インタフェース:毎秒3ギガビットSATA
消費電力 (アイドル時):7.5W
Memory ============================

Corsair Core i3 Dual Channel Kits XMS3 — 4GB Dual Channel DDR3 Memory Kit (CMX4GX3M2A1600C8)
XMS3 - Xtreme Performance DDR3 Memory
SPD Latency: 7-7-7-20
Tested Latency: 8-8-8-24
Memory Type: DDR3
Speed Rating: PC3-12800 (1600MHz)
Tested Speed: 1600Mhz
Graphic Card===========================
GV-R677SL-1GD GIGABYTE Silent Series
Powered by AMD Radeon HD 6770 GPU
Integrated with the first 1GB GDDR5 memory and 128-bit memory interface
Features Dual-link DVI-I / HDMI / Displayport
GIGABYTE Silent-cell passive thermal design
Support AMD Eyefinity™ & CrossFireX™ & Avivo™HD
System power supply requirement: 450W (one 75W 6-pin PCI Express® connector recommended)
xcvb:Radeon HD 6770
Chipset:Radeon HD 6770
Core Clock:850 MHz
Shader Clock:N/A
Memory Clock:4800 MHz
Process Technology:800
Memory Size:1 GB
Memory Bus:128 bit
Card Bus:PCI-E 2.1
Memory Type:GDDR5
DirectX:11
OpenGL:4.1
PCB Form:ATX
I/O:HDMI*1、DisplayPort*1、DVI-I*1
Digital max resolution:2560 x 1600
Analog max resolution:2048 x 1536
Multi-view:3
Card size:H42mm x L278mm x W172 mm
Power requirement:450W (one 75W 6-pin PCI Express® connector recommended)
PowerSupply===========================
Seasonic X-Series SS-760KM
型番 SS-760KM
定格出力 760W
品名 Xseries (エックス・シリーズ)
対応規格 ATX 12V Ver.2.3 EPS 12V Ver.2.92
対応CPU Intel:Corei3, Corei5,Corei7, Core2, PentiumD, Pentium 4,AMD: Athlon 64 X2, Athlon XP, AthlonII, Phenom, PhenomII
材質 スチール
カラー ブラック
サイズ 150(W) x 160(D) x 86(H)mm
搭載ファン12cm 2ボールベアリング 山洋電気製ファン x 1
入力 AC full range 100-240V 50-60Hz
電源ケーブル 着脱可能なモジュラーケーブル採用
特徴 ●80PLUS GOLD 認証
●電圧安定コネクタモジュール
●フルモジュールケーブル
●ハイブリッド・サイレントファンコントロール
●一次側・二次側共に日本メーカー製105℃コンデンサ
●山洋電気製 静音12cm冷却ファン
●MTBF(平均故障間隔)100,000時間(25℃ 環境)
●短絡保護回路
●過電圧保護回路
●過負荷保護回路
●過熱保護回路
●過電流保護回路
●RoHS 指令準拠
製品保証 長期5年保証
付属品 AC電源ケーブル、モジュラーケーブルセット
ネジセット、取扱説明書兼保証書


PC Case==========================
Antec P182
製品詳細
型番:P182
カラー:ガンメタル
ケース寸法: 520(高さ)×210(幅)×510(奥行き)ミリ
5.25インチベイ:4
3.5インチベイ:1
3.5インチベイシャドウ:6 (上段HDDケージ×2、下段HDDケージ×4)
拡張スロット:7
材質:シャーシ:0.8mm、HDDケージ:1.0mm 冷延鋼鉄(cold rolled steel)
対応電源:ATX
対応マザーボード ATX / MicroATX

SoundCard===========================
SE-200PCI PCIデジタルオーディオボード
SN比115dBを実現 24bit/192kHzデジタル出力対応 シリーズ最高峰のスペックとサウンドクオリティ
銅バスプレートや、デジタルノイズを飛躍的に低減するVLSC回路など、高級オーディオ機器の設計で培った回路技術を踏襲しながらも、さらなる高品質サウンドを実現するため、細部にわたる回路構成と搭載部品のリファインをはかり、再生SN比115dBというスペックを実現しました。また、アナログ出力に加え、デジタル出力も24bit/192kHzまで対応し、オンキヨーの提案するHDサウンドも存分に楽しんでいただけます。
地デジチューナー=============================
GV-MVP/XSW Wチューナー&Wトランスコード搭載 地上・BS・110度CSデジタル対応TVキャプチャーボード PCI Expressモデル
フルハイビジョン最大15倍録画!2番組同時録画対応
Wチューナー&Wトランスコード搭載 地上・BS・110度CSデジタル対応TVキャプチャーボード PCI Expressモデル業界初(※1)!フルハイビジョン最大15倍(※2)録画を実現するハードウェアトランスコード機能を搭載した、地上・BS・110度CSデジタル放送対応TVキャプチャーボード。高画質なデジタル放送をフルハイビジョン画質のままで、通常の15倍という長時間録画を実現しながらも、高画質を追求しました。さらに、2番組同時録画にも対応するWチューナーを搭載したハイエンドモデルです。
多彩な番組を「Wチューナー」と「おまかせ録画」で録りまくる、録画番組は編集してBD・DVDに保存したり、ネットワーク配信して離れた部屋のテレビでも楽しむ、とパソコンでテレビを楽しむための機能が満載!
======================================
旧品のパーツ群
CPUはQUADの6600だったと思う。
ボードは今回と同じくASUSのP5Q-E。
銅製のCPUクーラーが貴重!もう二度とこう言う製品は出ないのじゃないだろうか。
これらのパーツは勿体ないけれど、今まで、安定稼働していた非常に堅牢なものなので、今後、会社のサーバ用として余生を送ることになるのでしょう。


今回特に奢った電源。

安いものと比べると倍以上の価格なので、たいそうなことだ。


ASUSのP8Z68-V ぼくは、GIGABYTEは非常に相性が悪く、今回も無難にASUSにした。

今回のCPUクーラーは、空冷。
箱には静圧の強い背面ファンを使うので、簡単な排気ダクトを作ってやれば、ファンレスでもいけそうだけれど、念のためファン付き。
回転数のコントロールつまみがあるので、比較的低速800rpmくらいでゆるゆる回すつもり。


テスト前の最小構成ではこんな感じ。GPUがオンボードなのでラクチンだ。

開始から、ここまで、約1時間。
BIOSチェックをしたら、常識的に0と2チャンネルに刺したけど、メモリを片方読んでいない。
上下のメモリを入れ替えてもだめ、0,1チャンネルなら読んだ。でもデュアルチャンネルにならない。仕方なく、1+3チャンネルに刺した。これでO.K.。
まぁ、自作の場合こんなことは茶飯事なので慌てず騒がずが吉。
WindowsXPをインストールしようとしたけれど、ダメでした。ぼくのインストールイメージがSP1までなのが原因かもしれない。エラーメッセージからはHDDのIDEモードがらみのようだけど、調べるのが面倒なので、そのままあきらめた。
Windows7 をインストールするためにVISTA64を入れようとしたけれど、これもブルーアウト。これも面倒なので、あきらめて、Windows7 32ビットOEM版をインストールした。
ただいま、Prime95で機械にとっては地獄の24時間耐久テスト中。これをクリアしたら機械のセッティングは完璧だと思っていいということにしています。
これをやっとかないと、後々、ハードの問題かソフトの問題か自信を持って判断できなくなります。
あとは、追加デバイスとソフトのインストールです。
================================
で、帰ったら、転けてた。(w_-;
でも、Windows7アップグレード版のクリーンインストールの仕方を思い出したので、良かったのかも。
Windows7アップグレード版のクリーンインストールの方法は、
1.最初からWindows7アップグレード版でインストールを進める。
2.ライセンスキーの入力をせずにインストールを進める。
3.インストールが終わったら、インストールイメ-ジを開き、再度、上書きアップグレードインストールする。
4.上書きアップグレードインストール時にライセンスキーを入力する。
上記のような手順でインストール完了しました。
情報元は雑誌かなんかで読んだんだと思う。
アップグレード版だけでインストールできてしまう、裏技ですが、ライセンス規約に違反しないようにして使用してください。
PC全体の静音化のコツですが、
1.根本は騒音源を減らすということにつきます。
2.次に取り除けない騒音について対策をうつ。
3.振動も消してやる。振動も騒音源なのだよ!
具体的には、
内部は出来るだけファンレス化する。
吸排気のバランスをとる。吸気ファンが2個であれば排気も2個。ファンは同じもののペアで。
出来るだけ大きなファンで低回転、数を少なく。
外気温に合わせて調整できるように、吸排気ファンはファンコントロールを使う。問題があるのは夏だけなんだよね。CPUファンは、危険なのでオンボードの出来れば自動でコントロールしてくれる4ピンから給電する。
今回、グラボは、ファンレスだけど心配なので500rpmくらいのファンで夏だけヒートシンクを冷やす。
効率よく吸排気させるため内部に風導ダクトをボール紙などで作る。
PCの震動源は、DVDとHDDそしてファンですが、転倒防止用のゴムでも挟んで振動を吸収してやる。
ケースの取り付け部各部の剛性をあげてやる。
ケース外板を重くする。油粘土を敷き詰めるなんていうのが、扱いやすい。
隙間をゴムのテープなどで塞ぐ。
やり過ぎると小型ケースでも簡単に20kgを超えるものになっちゃいます。
そして気にすれば気にするほど、小さな騒音が大きく聞こえてきます。
拘るのも、ほどほどが吉です。
繰り返しますが、騒音源を持たないというのが一番効きます。
静音かつスペックを追うと悩みがつきないということになります
で、もう一度、ストレステストをかけてきました。
64ビットになったのでメモリを追加するつもりです。
CPU=======================
Intel® Core™ i7-2600K Processor (8M Cache, 3.40 GHz)
32 nm
Processor Number:i7-2600K
Cache:8MB
Clock Speed:3.40 GHz
Cores/ Threads:4 / 8
Intel® Turbo BoostTechnology◊:2.0
Intel®Virtualization TechnologyΨ
Intel®64∑
Intel®Trusted ExecutionTechnology
Intel® HD Graphics
MotherBoard===============
P8Z68-VLucidLogix Virtuに対応するIntel Z68搭載スタンダードマザーボード
- Intel Z68チップセット採用
- Intel Core i7/i5/i3 CPU対応
- DDR3メモリ×4枚(最大32GB)対応
- x16スロット×3、x1スロット×2、PCIスロット×2
- SATA 6Gb/s×2、SATA 3Gb/s×4、eSATA 3Gb/s×1
- HDMI、DVI-D、D-Sub 15ピン端子を搭載
- 1000BASE-T×1(定評のあるIntelチップ採用)
- Bluetooth 2.1+EDR無線機能搭載
- USB 3.0×4、USB 2.0×12
- デジタル電源回路「DIGI+ VRM」(12+4フェーズ)搭載
- 消費電力を抑える電力管理チップ「EPU」をオンボード搭載
- 高精度オーバークロックチップ「TPU」をオンボード搭載
- 高機能統合ツール「AI Suite II」を付属
- グラフィカルな高機能BIOS「EFI BIOS」を搭載
- CPU内蔵GPUをオーバークロックする「GPU Boost」ツールを付属
- ATXフォームファクター
HDD ============================
Deskstar 7K2000フォームファクタ:3.5型
記憶容量:2TB
回転速度:毎分7,200回転
インタフェース:毎秒3ギガビットSATA
消費電力 (アイドル時):7.5W
Memory ============================

Corsair Core i3 Dual Channel Kits XMS3 — 4GB Dual Channel DDR3 Memory Kit (CMX4GX3M2A1600C8)
XMS3 - Xtreme Performance DDR3 Memory
SPD Latency: 7-7-7-20
Tested Latency: 8-8-8-24
Memory Type: DDR3
Speed Rating: PC3-12800 (1600MHz)
Tested Speed: 1600Mhz
Graphic Card===========================
GV-R677SL-1GD GIGABYTE Silent SeriesPowered by AMD Radeon HD 6770 GPU
Integrated with the first 1GB GDDR5 memory and 128-bit memory interface
Features Dual-link DVI-I / HDMI / Displayport
GIGABYTE Silent-cell passive thermal design
Support AMD Eyefinity™ & CrossFireX™ & Avivo™HD
System power supply requirement: 450W (one 75W 6-pin PCI Express® connector recommended)
xcvb:Radeon HD 6770
Chipset:Radeon HD 6770
Core Clock:850 MHz
Shader Clock:N/A
Memory Clock:4800 MHz
Process Technology:800
Memory Size:1 GB
Memory Bus:128 bit
Card Bus:PCI-E 2.1
Memory Type:GDDR5
DirectX:11
OpenGL:4.1
PCB Form:ATX
I/O:HDMI*1、DisplayPort*1、DVI-I*1
Digital max resolution:2560 x 1600
Analog max resolution:2048 x 1536
Multi-view:3
Card size:H42mm x L278mm x W172 mm
Power requirement:450W (one 75W 6-pin PCI Express® connector recommended)
PowerSupply===========================
Seasonic X-Series SS-760KM型番 SS-760KM
定格出力 760W
品名 Xseries (エックス・シリーズ)
対応規格 ATX 12V Ver.2.3 EPS 12V Ver.2.92
対応CPU Intel:Corei3, Corei5,Corei7, Core2, PentiumD, Pentium 4,AMD: Athlon 64 X2, Athlon XP, AthlonII, Phenom, PhenomII
材質 スチール
カラー ブラック
サイズ 150(W) x 160(D) x 86(H)mm
搭載ファン12cm 2ボールベアリング 山洋電気製ファン x 1
入力 AC full range 100-240V 50-60Hz
電源ケーブル 着脱可能なモジュラーケーブル採用
特徴 ●80PLUS GOLD 認証
●電圧安定コネクタモジュール
●フルモジュールケーブル
●ハイブリッド・サイレントファンコントロール
●一次側・二次側共に日本メーカー製105℃コンデンサ
●山洋電気製 静音12cm冷却ファン
●MTBF(平均故障間隔)100,000時間(25℃ 環境)
●短絡保護回路
●過電圧保護回路
●過負荷保護回路
●過熱保護回路
●過電流保護回路
●RoHS 指令準拠
製品保証 長期5年保証
付属品 AC電源ケーブル、モジュラーケーブルセット
ネジセット、取扱説明書兼保証書


PC Case==========================
Antec P182製品詳細
型番:P182
カラー:ガンメタル
ケース寸法: 520(高さ)×210(幅)×510(奥行き)ミリ
5.25インチベイ:4
3.5インチベイ:1
3.5インチベイシャドウ:6 (上段HDDケージ×2、下段HDDケージ×4)
拡張スロット:7
材質:シャーシ:0.8mm、HDDケージ:1.0mm 冷延鋼鉄(cold rolled steel)
対応電源:ATX
対応マザーボード ATX / MicroATX

SoundCard===========================
SE-200PCI PCIデジタルオーディオボードSN比115dBを実現 24bit/192kHzデジタル出力対応 シリーズ最高峰のスペックとサウンドクオリティ
銅バスプレートや、デジタルノイズを飛躍的に低減するVLSC回路など、高級オーディオ機器の設計で培った回路技術を踏襲しながらも、さらなる高品質サウンドを実現するため、細部にわたる回路構成と搭載部品のリファインをはかり、再生SN比115dBというスペックを実現しました。また、アナログ出力に加え、デジタル出力も24bit/192kHzまで対応し、オンキヨーの提案するHDサウンドも存分に楽しんでいただけます。
地デジチューナー=============================
GV-MVP/XSW Wチューナー&Wトランスコード搭載 地上・BS・110度CSデジタル対応TVキャプチャーボード PCI Expressモデルフルハイビジョン最大15倍録画!2番組同時録画対応
Wチューナー&Wトランスコード搭載 地上・BS・110度CSデジタル対応TVキャプチャーボード PCI Expressモデル業界初(※1)!フルハイビジョン最大15倍(※2)録画を実現するハードウェアトランスコード機能を搭載した、地上・BS・110度CSデジタル放送対応TVキャプチャーボード。高画質なデジタル放送をフルハイビジョン画質のままで、通常の15倍という長時間録画を実現しながらも、高画質を追求しました。さらに、2番組同時録画にも対応するWチューナーを搭載したハイエンドモデルです。
多彩な番組を「Wチューナー」と「おまかせ録画」で録りまくる、録画番組は編集してBD・DVDに保存したり、ネットワーク配信して離れた部屋のテレビでも楽しむ、とパソコンでテレビを楽しむための機能が満載!
======================================
旧品のパーツ群
CPUはQUADの6600だったと思う。
ボードは今回と同じくASUSのP5Q-E。
銅製のCPUクーラーが貴重!もう二度とこう言う製品は出ないのじゃないだろうか。
これらのパーツは勿体ないけれど、今まで、安定稼働していた非常に堅牢なものなので、今後、会社のサーバ用として余生を送ることになるのでしょう。


今回特に奢った電源。

安いものと比べると倍以上の価格なので、たいそうなことだ。


ASUSのP8Z68-V ぼくは、GIGABYTEは非常に相性が悪く、今回も無難にASUSにした。

今回のCPUクーラーは、空冷。
箱には静圧の強い背面ファンを使うので、簡単な排気ダクトを作ってやれば、ファンレスでもいけそうだけれど、念のためファン付き。
回転数のコントロールつまみがあるので、比較的低速800rpmくらいでゆるゆる回すつもり。


テスト前の最小構成ではこんな感じ。GPUがオンボードなのでラクチンだ。

開始から、ここまで、約1時間。
BIOSチェックをしたら、常識的に0と2チャンネルに刺したけど、メモリを片方読んでいない。
上下のメモリを入れ替えてもだめ、0,1チャンネルなら読んだ。でもデュアルチャンネルにならない。仕方なく、1+3チャンネルに刺した。これでO.K.。
まぁ、自作の場合こんなことは茶飯事なので慌てず騒がずが吉。
WindowsXPをインストールしようとしたけれど、ダメでした。ぼくのインストールイメージがSP1までなのが原因かもしれない。エラーメッセージからはHDDのIDEモードがらみのようだけど、調べるのが面倒なので、そのままあきらめた。
Windows7 をインストールするためにVISTA64を入れようとしたけれど、これもブルーアウト。これも面倒なので、あきらめて、Windows7 32ビットOEM版をインストールした。
ただいま、Prime95で機械にとっては地獄の24時間耐久テスト中。これをクリアしたら機械のセッティングは完璧だと思っていいということにしています。
これをやっとかないと、後々、ハードの問題かソフトの問題か自信を持って判断できなくなります。
あとは、追加デバイスとソフトのインストールです。
================================
で、帰ったら、転けてた。(w_-;
でも、Windows7アップグレード版のクリーンインストールの仕方を思い出したので、良かったのかも。
Windows7アップグレード版のクリーンインストールの方法は、
1.最初からWindows7アップグレード版でインストールを進める。
2.ライセンスキーの入力をせずにインストールを進める。
3.インストールが終わったら、インストールイメ-ジを開き、再度、上書きアップグレードインストールする。
4.上書きアップグレードインストール時にライセンスキーを入力する。
上記のような手順でインストール完了しました。
情報元は雑誌かなんかで読んだんだと思う。
アップグレード版だけでインストールできてしまう、裏技ですが、ライセンス規約に違反しないようにして使用してください。
PC全体の静音化のコツですが、
1.根本は騒音源を減らすということにつきます。
2.次に取り除けない騒音について対策をうつ。
3.振動も消してやる。振動も騒音源なのだよ!
具体的には、
内部は出来るだけファンレス化する。
吸排気のバランスをとる。吸気ファンが2個であれば排気も2個。ファンは同じもののペアで。
出来るだけ大きなファンで低回転、数を少なく。
外気温に合わせて調整できるように、吸排気ファンはファンコントロールを使う。問題があるのは夏だけなんだよね。CPUファンは、危険なのでオンボードの出来れば自動でコントロールしてくれる4ピンから給電する。
今回、グラボは、ファンレスだけど心配なので500rpmくらいのファンで夏だけヒートシンクを冷やす。
効率よく吸排気させるため内部に風導ダクトをボール紙などで作る。
PCの震動源は、DVDとHDDそしてファンですが、転倒防止用のゴムでも挟んで振動を吸収してやる。
ケースの取り付け部各部の剛性をあげてやる。
ケース外板を重くする。油粘土を敷き詰めるなんていうのが、扱いやすい。
隙間をゴムのテープなどで塞ぐ。
やり過ぎると小型ケースでも簡単に20kgを超えるものになっちゃいます。
そして気にすれば気にするほど、小さな騒音が大きく聞こえてきます。
拘るのも、ほどほどが吉です。
繰り返しますが、騒音源を持たないというのが一番効きます。
静音かつスペックを追うと悩みがつきないということになります
で、もう一度、ストレステストをかけてきました。
64ビットになったのでメモリを追加するつもりです。
ビックリだ!日産&メルセデス協業
最新刊のホリデーオートによれば、次期スカイラインは、M.ベンツCクラスのプラットフォームを使用するという。
それも、開発の終わっていたものを捨ててまでのことだという。
技術屋からこのような判断が出るわけわない。経営サイドの強烈な意向だろう。
ぼくは、現行のスカイラインのプラットフォーム=FR-Lには全く興味は無いのだけれど、それにしてもだ。
ぼくは、基本的に車の価値は馬力だと思っているので、少々、シャシに問題があっても気にならないんだけど、気持ちの上では、エンジンはベンツであってもシャシは自前でやって欲しいと思っていた。
もう、スカイラインと付き合うことは、本当に、なくなってしまうんだろうなぁという予感がする。
それも、開発の終わっていたものを捨ててまでのことだという。
技術屋からこのような判断が出るわけわない。経営サイドの強烈な意向だろう。
ぼくは、現行のスカイラインのプラットフォーム=FR-Lには全く興味は無いのだけれど、それにしてもだ。
ぼくは、基本的に車の価値は馬力だと思っているので、少々、シャシに問題があっても気にならないんだけど、気持ちの上では、エンジンはベンツであってもシャシは自前でやって欲しいと思っていた。
もう、スカイラインと付き合うことは、本当に、なくなってしまうんだろうなぁという予感がする。
福島第一原発、20キロ圏内の世界 - 野口健 公式ブログ

福島第一原発、20キロ圏内の世界 - 野口健 公式ブログ
気の弱い人は見ない方がよいかも。
しかし、これが現実。
飼い主が見たら如何ほどに悔しかろうと思う反面、人でなくてよかったと思う気持ちも。
ただ悲観論者のいうとおりの現実だったとしたら、数十年後にはもっとつらい結果が待ち受けているという可能性がある。
こればかりは、時間が経たなければわからないという非常にやっかいな問題だ。

