2011 瀬田川花火大会















一応、高さで画角を決めたつもりが、位置が少し近く全部はいんないのが多かったです。これ以上下がると橋にかぶってしまうのです。ほとんどAPS-C の 18mm で撮っています。
撮ったのは、16号線 勢多の唐橋の中之島橋の下です。
大きな地図で見る
三脚二台持ちなので邪魔にならないように位置取りをしたのですが、真横に大きな投光器が二台あったので難儀しました。
レリーズを忘れてしまって、シャッターをバルブモード(押してる間開いてる)で撮ったのですが、初めてのことで要領がよくわかりませんでした。よく考えると持って行ったカメラは野外で使うのが初めてで、使い方がよくわかってませんでした。
花火に限らずですが、手慣れたカメラで場数をかなり踏まないと難しいです。
動画もそのうち揚げるかもしれませんけどm宿題が溜まってんだよ!
20110815 たね蒔き 「終戦の日に"原子力の平和利用"を考える」元広島市長の平岡敬さん
66回目の終戦の日。平和について考えるこの日にご出演いただくのは、元広島市長の平岡敬さん83歳です。平岡さんは中国新聞の記者として早くから在韓被爆者の問題に取り組み、広島市長時代は原爆ドームの世界遺産化に力を尽くすなど、、一貫して核兵器廃絶を訴えてきました。しかし、今回の福島第一原発の事故で、「原発は必要悪」と考えてきた自身を反省しているといいます。
被爆国である日本に54基もの原発が建設された背景には、「原子力の平和利用」とされる原子力発電に夢を抱いた日本人の姿があるのではないでしょうか。
被爆地・広島が原発をどのようにとらえてきたか、そしてヒロシマはフクシマに何を伝えることができるのか、じっくりとお話を聞きます。
アメリカから見た福島原発事故 お詫びと訂正 だそうです。
アメリカから見た福島原発事故 お詫びと訂正
8月14日放送のETV特集「アメリカから見た福島原発事故」で触れた福島第一原発について、
・格納容器の蓋のボルトが浮いている映像を1号機と紹介しましたが、4号機の間違いでした。
・非常用ディーゼル発電機が1階から地下に移されたとお伝えしましたが、最初から地下に設置されているものでした。
お詫びの上、訂正いたします。
今後、事実の確認に関しては十分注意を払ってまいります。
8月15日 福島から京都に放射能が飛んできてることに怒って欲しかった 小出裕章(MBS)
小出裕章 (京大助教) 非公式まとめ
京都大学原子炉実験所助教 小出裕章氏による情報
京都大学原子炉実験所助教 小出裕章氏による情報
8月15日 福島から京都に放射能が飛んできてることに怒って欲しかった 小出裕章(MBS)
2011年8月15日(月)、MBS(毎日放送)ラジオの「たね蒔きジャーナル」に、小出裕章氏(京大原子炉実験所助教)が出演されました。
番組内容
2011年8月15日【月】
終戦の日に「原子力の平和利用」を考える
66回目の終戦の日。平和について考えるこの日にご出演いただくのは、元広島市長の平岡敬さん83歳です。平岡さんは中国新聞の記者として早くから在韓被爆者の問題に取り組み、広島市長時代は原爆ドームの世界遺産化に力を尽くすなど、、一貫して核兵器廃絶を訴えてきました。しかし、今回の福島第一原発の事故で、「原発は必要悪」と考えてきた自身を反省しているといいます。
被爆国である日本に54基もの原発が建設された背景には、「原子力の平和利用」とされる原子力発電に夢を抱いた日本人の姿があるのではないでしょうか。
被爆地・広島が原発をどのようにとらえてきたか、そしてヒロシマはフクシマに何を伝えることができるのか、じっくりとお話を聞きます。
京大原子炉実験所の小出裕章先生の解説もあります。
Tribute to Tom Jobim 18. Eu Te Amo
Lisa Ono 2007 SUNSET BOSSA-Tribute to Antonio Carlos Jobim/小野リサ¥5,800 Amazon.co.jp
曲目リスト
01. Samba de Uma Nota Só ワン・ノート・サンバ
02. Só Danço Samba ソ・ダンソ・サンバ
03. Ela É Carioca 彼女はカリオカ
04. Insensatez ハウ・インセンシティヴ
05. A Correnteza コヘンテーザ
06. Olha Pro Céu ルック・トゥ・ザ・スカイ
07. Brigas Nunca Mais ブリガス・ヌンカ・マイス
08. Estrada Branca 白い道
09. Luiza ルイーザ
10. Bonita Demais ボニータ・ヂマイス
11. Two Kites トゥー・カイツ
12. Mantiqueira Range マンチケイラ・ハンジ
13. Samba do Soho ソーホーのサンバ
14. Canta, Canta Mais カンタ・カンタ・マイス
15. Pela Luz dos Olhos Teus あなたの瞳の輝き
16. Você Vai Ver ヴォセ・ヴァイ・ヴェール
17. Anos Dourados 黄金の歳月
18. Eu Te Amo エウ・チ・アモ
19. O Bôto ボト
20. Querida ケリーダ
21. Corcovado コルコヴァード
22. A Felicidade フェリシダーヂ
23. Garota de Ipanema イパネマの娘
24. Chega de Saudade 想いあふれて
25. Água de Beber おいしい水
26. Samba do Avião ジェット機のサンバ
27. Águas de Março 三月の雨アントニオ・カルロス・ジョビン
アントニオ・カルロス・ジョビン (葡: Antônio Carlos Jobim、1927年1月25日 - 1994年12月8日)は、ブラジルの作曲家、編曲家、ミュージシャン。本名はアントニオ・カルロス・ブラジレイロ・デ・アルメイダ・ジョビン(Antônio Carlos Brasileiro de Almeida Jobim) 。略してトム・ジョビン (Tom Jobim) とも呼ばれる。
20世紀のブラジル音楽を代表する作曲家である。1950年代後半、ジョアン・ジルベルト、ヴィニシウス・ヂ・モライスなどとともに、ボサノヴァという音楽ジャンルを創生したと言われている。多くのボサノヴァ・アーティストがジョビンの作品を演奏し、音楽的ジャンルを超えて広く影響を及ぼした。
ジョビンの音楽的ルーツは、1930年代から活動していた、ブラジル近代音楽の父とも言うべきピシンギーニャ(Pixinguinha)やブラジル屈指の作曲家、エイトル・ヴィラ=ロボス(Heitor Villa Lobos)(共にショーロの音楽家)の影響を強く受けている。彼にはまたフランスの作曲家クロード・ドビュッシーなどクラシックの音楽家からの影響も大きいと言える。
息子にギタリストのパウロ・ジョビン、孫にピアニストのダニエル・ジョビンがいる。彼らは現在でも「ジョビン・ファミリー」として演奏活動を続けており、来日回数も多い。
Eu te amo - Tom Jobim
Chico Buarque, Tom Jobim e Telma Costa - Eu Te Amo
Chico Buarque e Daniela Mercury - Eu Te Amo
Eu Te Amo
Chico Buarque
Composição: Tom Jobim / Chico Buarque
Ah, se já perdemos a noção da hora
Se juntos já jogamos tudo fora
Me conta agora como hei de partir
Ah, se ao te conhecer
Dei pra sonhar, fiz tantos desvarios
Rompi com o mundo, queimei meus navios
Me diz pra onde é que inda posso ir
Se nós nas travessuras das noites eternas
Já confundimos tanto as nossas pernas
Diz com que pernas eu devo seguir
Se entornaste a nossa sorte pelo chão
Se na bagunça do teu coração
Meu sangue errou de veia e se perdeu
Como, se na desordem do armário embutido
Meu paletó enlaça o teu vestido
E o meu sapato inda pisa no teu
Como, se nos amamos feito dois pagãos
Teus seios ainda estão nas minhas mãos
Me explica com que cara eu vou sair
Não, acho que estás te fazendo de tonta
Te dei meus olhos pra tomares conta
Agora conta como hei de partir.
8月11日 汚染度の低い廃棄物は家庭用フライパンになっても構わないという制度 小出裕章(MBS)
小出裕章 (京大助教) 非公式まとめ
京都大学原子炉実験所助教 小出裕章氏による情報
京都大学原子炉実験所助教 小出裕章氏による情報
8月11日 汚染度の低い廃棄物は家庭用フライパンになっても構わないという制度 小出裕章(MBS)
2011年8月11日(木)、MBS(毎日放送)ラジオの「たね蒔きジャーナル」に、小出裕章氏(京大原子炉実験所助教)が出演されました。
番組内容
2011年8月11日【木】
原爆と原発 ヒバクシャの思い
福島第一原発の事故は、核兵器の廃絶運動に取り組んできた人たちにも大きな衝撃を与えました。「原子力の平和利用」とされてきた原子力発電に対するスタンスは、団体によってさまざまです。
原水禁(原水爆禁止日本国民会議)は、毎年広島と長崎で開催してきた世界大会を、今年初めて福島県で開催しました。66年前の原爆の被爆者は、放射能汚染に苦しむ福島の人たちに、何を伝えていけるのでしょうか。また、核廃絶に取り組む諸団体は「脱原発」を訴えることができるのでしょうか。きょうは、原水禁議長で長崎の被爆者である川野浩一さんにお話を聞きます。
京大原子炉実験所の小出裕章先生の解説もあります。
20110814 アメリカから見た福島原発事故 NHK
NHK、ETV特集より。アメリカでは、1976年に元GEの技術者がその“構造上の問題点”を内部告発したのをはじめ、マークⅠについて多くの研究がつみ重ねられていた。電源が喪失するとマークⅠはどうなるのか、炉心溶融に至るプロセスは・・・、重大事故について具体的なシミュレーションも行われていた。そのマークⅠの “重大事故に至る可能性”は、日本ではあまり共有される事はなかったという。
アメリカ原子力関係の国立研究所の元研究者、アメリカ原子力規制委員会の元幹部、そして「マークⅠ」を設計したGEの元技術者など、今回の福島第一原発の事故に注目する人々を取材し、「マークⅠ」型原子炉とは何なのか、そしてなぜ問題点の認識が日本側に十分に伝わらなかったのか、原発と安全、その本質に迫る。
スタジオ対談 科学ジャーナリスト(元NHK解説委員):小出五郎さん 元東芝技術者:後藤政志さん
以下、cnicより再掲。
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