本日のお買い物 『第3の案 成功者の選択』 スティーブン・R・コヴィー
これはパット見たけど買わなかった本。
日本経済の真相/高橋 洋一
¥1,050 Amazon.co.jp
高橋氏には申し訳ないと思うけど、こないだあげた講演会のビデオで充分だと思った。>2012-03-02 増税大連立のうわさとカウンター・オピニオン
要は、俗に言うリフレ派(4%くらいのインフレに持ち込んで景気を回復させよう派)は、デフレと円高は貨幣供給が少ないだけのことだから供給量を増やせ、難しく言うと量的緩和をせよと言う点で一致しているのだ。リフレ派の一部の人は、そのほかの理由を持ち出して難癖をつける奴は財務のポチだなんて言うから嫌われるんだけどね。当然、上品な人もいる。これをぼくが書いても意味ないので、各自しっかり勉強してください。
一つだけ覚えておいて欲しいのは、現時点で増税するというのは、無知故でないのなら悪魔の所行とも言えるということです。
話題を変えて、買ったのはこれ。
第3の案 成功者の選択/スティーブン・R・コヴィー

¥2,100
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Amazonに因ればこうだ。
これは、ハッキリ言ってこれだけ読んでも無駄に終わりそうだ。これを読んでからだね。
7つの習慣―成功には原則があった!/スティーブン・R. コヴィー

¥2,039
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こんな説明では誰も買わないよね・・・・こまったもんだ。
Wikipediaの方が余程ましだ。
本家の教育プログラムの内容
要するに成功する、幸せになるには、7つの習慣を身につけ実践しようと言う内容だ。
内容をよく見ていただくとどっかで聞いたことはないですか?
・・・そう、仏教的な人間変革の理論と非常に親和性の高いもので、ぼくたちにも腑に落ちて、実践しやすいものになっているのです。
それを進化させようというのが今回の狙いのようだけど果たして成功しているのだろうか?
『七つの習慣』は、たいていの本屋に置いてある著名な本だから、ビジネスパーソンなら誰もが読んでるとは思うけれど、まだの人は読みましょう。実践すれば、必ず人生が変わる内容になっています。
日本経済の真相/高橋 洋一
¥1,050 Amazon.co.jp高橋氏には申し訳ないと思うけど、こないだあげた講演会のビデオで充分だと思った。>2012-03-02 増税大連立のうわさとカウンター・オピニオン
要は、俗に言うリフレ派(4%くらいのインフレに持ち込んで景気を回復させよう派)は、デフレと円高は貨幣供給が少ないだけのことだから供給量を増やせ、難しく言うと量的緩和をせよと言う点で一致しているのだ。リフレ派の一部の人は、そのほかの理由を持ち出して難癖をつける奴は財務のポチだなんて言うから嫌われるんだけどね。当然、上品な人もいる。これをぼくが書いても意味ないので、各自しっかり勉強してください。
一つだけ覚えておいて欲しいのは、現時点で増税するというのは、無知故でないのなら悪魔の所行とも言えるということです。
話題を変えて、買ったのはこれ。
第3の案 成功者の選択/スティーブン・R・コヴィー

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内容紹介
『第3の案 成功者の選択』が紹介する奇跡のストーリです。
・問題を抱え何年も絶望のなかにあり、自殺寸前までいった娘を、たった一晩で救った父親
・何百万人もの貧しい住民に電気を供給するという問題を、ほとんど金をかけずに解決したインドの若者
・カナダのある大都市の犯罪率を半減させた警察署長
・ニューヨークの汚れた港湾を、ほとんど費用をかけずに生き返らせた女性
・ほとんど口もきかず冷え切っていた日々を笑い飛ばせるまでになった夫婦
・米国史上最大の環境訴訟を、法廷に足を踏み入れるまでもなく、またたく間に平和的に解決した判事
・予算をまったくかけずに、移民労働者の子どもたちが通う高校の卒業率を30%という惨憺たる状況から90%に伸ばし、基礎学力レベルを三倍にした校長
・苦しい対立の日々を乗り越え、新たな理解と愛情を育てたシングルマザーとその息子
・一般的な治療費の何分の一かで重篤の患者を治療する医師
・暴力と堕落の温床だったタイムズ・スクエアを北米きっての観光スポットに変身させたチーム
『第3の案 成功者の選択』は『7つの習慣』から16年、スティーブン・R・コヴィー博士の新刊です。
この『第3の案 成功者の選択』は『7つの習慣』における第6の習慣「相乗効果を発揮する」を数多くの事例を用いながら、より広く、そしてより深く探求するという内容になっております。
コヴィー博士は『7つの習慣』の中で、「今まで話してきたすべての習慣は、相乗効果の奇跡をつくり出す準備にすぎない」と書いておりますが、コヴィー博士は『第3の案』で、この相乗効果の原則こそが、個人的な問題、家族の問題、職場の問題、社会の問題、だけでなく国家の問題をも解決する奇跡の方法であると述べています。
ますます強くなるプレッシャーの中で人々がいがみ合う21世紀を、コヴィー博士は「個人の悪意の世紀」と定義していますが、この「第3の案を選択し相乗効果を発揮する」ことこそ、あなたの人生を、そして世界全体を変えられるとも著しています。
出版社からのコメント
Q&A スティーブン・R・コヴィー博士が答える『第3の案』
Q:『第3の案』は『7つの習慣』とどのように関係しているのですか?
A:本書は『7つの習慣』から派生しています。あの本の中で私は、第3の案のことを「触媒的な役割を果たし、力を付与し、一体化させ、最も重要なもの」と書きました。『7つの習慣』では、第3の案については一般的な説明にとどまっていましたが、本書ではもっとずっと幅広く、深く掘り下げています。
Q:第3の案のコンセプトを教えてください。
A:ほとんどの対立は、白か黒の二者択一です。「自分のチーム」と「相手のチーム」という対立軸になり、私のチームは良く、あなたのチームは悪い、少なくとも「あまり良くない」というように考えてしまいます。このような考え方に凝り固まってうたら、2つの選択肢しか見えません。闘うか、適当なところで妥協するか、どちらかしかないのです。しかし、ほとんどの場合に第3の案があります。あなたの方法でも、私の方法でもない方法。もっと良い方法、お互いに考えたこともなかった方法です。第3の案は対立を解決するだけでなく、対立を乗り越えるのです。
Q:二者択一思考とは何ですか? 二者択一の考え方が蔓延しているのはなぜですか?
A:二者択一思考の人には、協力は眼中になく、競争しか見えません。常に「我々対彼ら」の視点です。二者択一の考え方をしていては、間違ったジレンマに陥ってしまいます。「私のやり方に従え、でなければ別の道を行け」という姿勢です。このような人には青か黄色しか見えません。緑色は絶対に見えないのです。二者択一思考が蔓延しているのは、私たちのアイデンティティが自分の中にある「案」に捕らわれているからです。だれにでも、自分なりの意見、信念、視点、偏見、思い込みがあります。自分の中に深く根づいている考え方が攻撃されると、自分の知性と価値観までもが攻撃されたように思う。しかし第3の案を探すための質問は攻撃ではありません。一緒に解決策を探そうと、誘っているのです。
Q:第3の案と妥協はどのように違うのですか?
A:妥協は、相手から譲歩を引き出すために自分も何かを譲歩する、あるいはあきらめることです。したがって両者とも負けです。第3の案は、それとは正反対であり、ふたりとも勝つ。どちらも何も失わないのですから、お互いが期待していたよりもはるかに良い結果になります。しかしそのためには、最初に望んでいた結果にこだわらず、そこから一歩離れて考えなくてはなりません。
これは、ハッキリ言ってこれだけ読んでも無駄に終わりそうだ。これを読んでからだね。
7つの習慣―成功には原則があった!/スティーブン・R. コヴィー

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本書は1990年に初版が出版されたときにセンセーションを巻き起こしており、以来1,000万部以上を売り上げ、ビジネス書として今でもベストセラーを続けている。著者のスティーブン・コヴィーは、国際的に高い評価を受けるリーダーシップ研究の第一人者。真に成功を果たすには個人としての有効性と職業としての有効性をバランス良く備えることが重要だと認識しており、それを反映して本書は、この2つの領域でより効果的に行動するための手引書となっている。ここで引用される具体例では、ビジネス上の課題を題材にしたものと同じくらい家庭内における状況を数多く取り上げている。
7つの習慣を身につける前に、コヴィーが「パラダイムシフト」と呼ぶところの、世の中の仕組みに対する認識と解釈の転換をまず実現する必要がある。著者はこの転換の実現を支援し、生産性、時間管理、前向きな思考、「予防的に働く筋肉」(何かに反応するのではなく自発的に行動すること)の開発など、他にも多くのことに関する認識と行動に影響を与えている。
本書は明日からでも実践できることを謳い文句にしたヒント集ではない。そのコンセプトは時に複雑であるため、流し読むのではなく、じっくりと腰を据えてここから学び取りたいと感じる筈である。読み終えたときには、どの章にも付箋や手書きの注釈が数多く残され、コヴィーの集中セミナーに参加したような充実感に満たされることだろう。(Joan Price, Amazon.com)
内容(「MARC」データベースより)
会社・家庭・人間関係など、私たちの人生のすべての大切な側面を取り上げ、激しい変化の時代にあって充実した、人間らしい生活を営む道を示す。
こんな説明では誰も買わないよね・・・・こまったもんだ。
Wikipediaの方が余程ましだ。
概要
ジャンルはビジネス書とされる場合が多いが、成功哲学、人生哲学、自助努力といった人間の生活を広く取り扱っており、人文・思想、倫理・道徳、人生論・教訓、自己啓発などに分類される場合もある。表紙のタイトルの下に『個人、家庭、会社、人生のすべて--成功には原則があった!』と表記され、『成功には原則があった!』の部分が副題とされる場合もある。帯には版によっていくつかの種類があり「この本を読むことは、あなたの人生における最高の冒険になるだろう。」「全世界1500万部突破の名著が教える永遠の人間学」などと謳われている。原著は英語。訳はジェームス・スキナーと川西茂による。
38ヶ国語に翻訳、全世界2,000万部、日本でも累計130万部を売り上げベストセラーとなる[1]。さらに、2002年の『フォーブス』誌「もっとも影響を与えたマネジメント部門の書籍」のトップ10に、『チーフ・エグゼクティブ・マガジン』誌「20世紀にもっとも影響を与えた2大ビジネス書」のひとつに、2008年の『プレジデント』誌『どの本&著者が一番役立つか』という特集の1位に選出される。
本家の教育プログラムの内容
プログラム名 7つの習慣®
目的
個人が自身の信頼性を高め、組織や人間関係の中で信頼を構築しながら、長期的・継続的に望む結果を生み出すために必要な習慣を学びます。これらの習慣を身につけることによって、個人の「能力」と「人格」を高め、「自己リーダーシップ」の力を発揮し、組織における相乗効果を最大限に引き出していくことを目的としています。
プログラム内容
成長のプロセス「依存」→「自立」→「相互依存」
「7つの習慣®」第一~七までの習慣を、順を追って学ぶことで、自らの成長を促すことができるよう体系付けされています。下記のモデル図が、その成長に必要な要素を体系化したものです。個人の成長は「依存」→「自立」→「相互依存」のプロセスで表すことができます。
「依存」状態 自分の決断、方向性を全て相手や周囲に任せている状態。
「あなたが決めたとおりに、私は行動する」
「あなたが好きなことだから、私も好き」
「自立」状態 自分で決断・方向性を決め、周囲に左右されない状態。
「私はこう思う」「私はこう行動する」
「相互依存」状態 自立した者が集まり、協力して相乗効果を出す状態。
「私は○○をやり、あなたは○○をしましょう
「依存」→「自立」への成長に必要な要素が第一~三の習慣に、「自立」→「相互依存」へ発展するための要素は、第四~六の習慣に集約されています。
■第一の習慣:主体性を発揮する
■第二の習慣:目的を持って始める
■第三の習慣:重要事項を優先する
■第四の習慣:Win-Winを考える®
■第五の習慣:理解してから理解される®
■第六の習慣:相乗効果を発揮する
■第七の習慣:刃を研ぐ®
「インサイドアウト®」のアプローチ
個人が変わることによって、チームが変わり、チームが変わることによって、組織が変わっていくという、内側から外側に働きかけていくアプローチです。
自分自身の信頼性を高めることによって、人間関係において高い信頼性が築かれ、チームワーク、コミュニケーション、問題解決などが円滑にできるようになります。私たちはこれを「インサイドアウト®」と呼んでいます。
要するに成功する、幸せになるには、7つの習慣を身につけ実践しようと言う内容だ。
内容をよく見ていただくとどっかで聞いたことはないですか?
・・・そう、仏教的な人間変革の理論と非常に親和性の高いもので、ぼくたちにも腑に落ちて、実践しやすいものになっているのです。
それを進化させようというのが今回の狙いのようだけど果たして成功しているのだろうか?
『七つの習慣』は、たいていの本屋に置いてある著名な本だから、ビジネスパーソンなら誰もが読んでるとは思うけれど、まだの人は読みましょう。実践すれば、必ず人生が変わる内容になっています。
Luther Ingram - If lovin you is wrong i don't wa
Luther Ingram - If lovin you is wrong i don't wanna be right
bol2funk さんが 2008/02/27 にアップロード
Luther Ingram - If lovin you is wrong , i don't wanna be right LIVE Classic Soul
スマートフォンなんてなかった・・・
ぼくは、元々は、誰もと同じ Docomo 携帯使いだったけど、あるときから、Willcom に乗り換えた。
値段も安かったのだけど、通話品質が圧倒的に良かったのだ。声の聞こえ方が全然違ったんだ。大きくハッキリ聞こえた。
そうこうするうちに、下の写真にある W-ZERO3 と言う機械が出た。

何とも間の抜けたでかさだった。でも辛抱して使ったけど、キーボードは打ちにくい、電池が持たない。結構大変だった。
次に出たのがこいつだ。

こいつは、少々でかいが携帯として使えるなぁという感じのものだった。これは手元にない。棄てたんだと思う。
次がこいつだ。

こいつはずいぶんサクサク動くなぁと感心したものだ。電池の持ちも多少ましになって来た。
でも、その頃から、ぼくの行動範囲で Willcom が接続できなくなることが頻発したので、Softbank との2台持ちとなった。
その機械がこれだ。

でも、Softbank に変えても、会社のぼくの部屋へは通じない。だから、今でもぼくが会社にいると携帯が通じないという悲しい状況のままだ。
これらは、全部、Windows Mobile の搭載機だ。
なぜ、Windows OS にこだわったのかというと、連絡先やメール、カレンダー、社内のグループウエアの同期が出来る点だった。これを使い出すとなかなか手放せないという感じだったんだね。
その他の機能を使うなんて考えもしない。その頃は、電池の持ちがまだまだ短かったからね。使えないんだ。
Willcom 最後の Windows 搭載機がこれだ。

使わないけれど、一応、まだ持ったままだ。近いうちに機種変するつもりだけれど、もう、Willcom に Windows 機はない。
そりゃそうだ。今後も目はないだろう。iOS を搭載するわけに行かないので、機能的には互角であってもライセンスの発生するWindows を搭載するか、ライセンスの発生しない Android 搭載するかと問われれば、余程の理由がない限り、Android の一択しかないだろう。
トップ独占ブランドの凋落のケーススタディとしては、これほど劇的なものはないだろうと思うくらいだ。
独占された市場をどう攻略し、巻き返しを許さないかについても、数多くの示唆を与えてくれるものだ。
ぼくは今の状況を一瞬で予感したよ。iPod touch が、出たときだ。

Windows 携帯を使う身としてはこれは携帯プラットフォームそのものに見えた。Microsft の連中にも見えたはずだ。そのときに機械まで出す決断をしていれば、現在、Apple が40兆円もの価値を持たなかったかもしれない。
やられたと思ったね。ただ、Android にまで、蹴落とされるとは思わなかったけどね。
ぼくには、今の Microsoft と日本は似ているように思えてしかたがない。
Windows とともに育ってきたぼくにとっては、一抹の寂しさを感じさせるものがあるんだけれどね。Microsoft は、自分たちのビジネスモデルを再構築しない限りもう明日はないと言うことを真剣に考える必要がある。
今も手元に持ってるのが下の3台だ。左のW-ZERO3 はもう使えない。





今日は、梅酒を頂いています。
こないだのマンガジャパンのお土産で貰った今度のマンガサミットの開催地 鳥取の梅の日本酒。・・・日本酒に梅をつけ込んだもの・・・なんだか普通の梅酒みたいだけど、お子ちゃまの味しか解らないぼくにはピッタリという感じだ。

値段も安かったのだけど、通話品質が圧倒的に良かったのだ。声の聞こえ方が全然違ったんだ。大きくハッキリ聞こえた。
そうこうするうちに、下の写真にある W-ZERO3 と言う機械が出た。

何とも間の抜けたでかさだった。でも辛抱して使ったけど、キーボードは打ちにくい、電池が持たない。結構大変だった。
次に出たのがこいつだ。

こいつは、少々でかいが携帯として使えるなぁという感じのものだった。これは手元にない。棄てたんだと思う。
次がこいつだ。

こいつはずいぶんサクサク動くなぁと感心したものだ。電池の持ちも多少ましになって来た。
でも、その頃から、ぼくの行動範囲で Willcom が接続できなくなることが頻発したので、Softbank との2台持ちとなった。
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ぼくは今の状況を一瞬で予感したよ。iPod touch が、出たときだ。

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ぼくには、今の Microsoft と日本は似ているように思えてしかたがない。
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今も手元に持ってるのが下の3台だ。左のW-ZERO3 はもう使えない。





今日は、梅酒を頂いています。
こないだのマンガジャパンのお土産で貰った今度のマンガサミットの開催地 鳥取の梅の日本酒。・・・日本酒に梅をつけ込んだもの・・・なんだか普通の梅酒みたいだけど、お子ちゃまの味しか解らないぼくにはピッタリという感じだ。

Book Off にて、キャサリン・グラハム自伝など。
目的のものは無かった。探しに行ったのはブッシュ.Jrの自伝
決断のとき 上・下2冊セット/ジョージ・W・ブッシュ

¥4,200
Amazon.co.jp
この人に、たとえ少しでも印税が入るのが嫌で新刊を買うのを拒否しているのだ。
ザ・ゴール ― 企業の究極の目的とは何か/エリヤフ・ゴールドラット

¥1,680
Amazon.co.jp
これは、書評サイトのブクレコに書こうと思ったのだけれど、手元の本がない。誰かに貸したんだけど戻ってないのだと思う。たしか取引先の誰かなんだよね。借りたものは返そうね。誰だか解らないけれど・・・。
でウロウロしていて買ったのはこれだ。

めっけもんだと思ったのは、キャサリン・グラハムの自伝だね。
もうみんなとっくの昔に忘れてしまったかもしれないけれど、ペンタゴン・ペーパーズ事件、ウォーターゲート事件当時のW.P.紙の社主だ。彼女がいなかったらかの事件が成立したかどうか解らないと言うくらいの重要な意思決定を行った人物だ。
不覚ながら彼女の自伝が翻訳されていることすら知らなかった。読むのが楽しみな本だ。
女性の自叙伝を読むことなど、40年の読書歴で3度目だ。
前の2回は同じ人のこれだ。
サッチャー回顧録―ダウニング街の日々〈上〉/マーガレット サッチャー

¥1,325
Amazon.co.jp
サッチャー 私の半生〈上〉/マーガレット サッチャー

¥2,548
Amazon.co.jp
もう良い頃合いなので毎週末のお買い物して帰ります。・・・宿題があるけど。(T_T)
本日の業務終了。m(_ _)m
決断のとき 上・下2冊セット/ジョージ・W・ブッシュ

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めっけもんだと思ったのは、キャサリン・グラハムの自伝だね。
もうみんなとっくの昔に忘れてしまったかもしれないけれど、ペンタゴン・ペーパーズ事件、ウォーターゲート事件当時のW.P.紙の社主だ。彼女がいなかったらかの事件が成立したかどうか解らないと言うくらいの重要な意思決定を行った人物だ。
不覚ながら彼女の自伝が翻訳されていることすら知らなかった。読むのが楽しみな本だ。
女性の自叙伝を読むことなど、40年の読書歴で3度目だ。
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1968 近藤房之助
1968/近藤房之助

¥3,000
Amazon.co.jp
goshawk8823さんのチャンネルに無いものは、他の音源で補った。
このアルバムはね、ほんと、お帰り!って感じがするのだよ。
70年代に音楽を聴きながら京都で育ったものにとっては・・・。
Catfish Blues - Jimi Hendrix Experience
1. Catfish Blues
Otis Rush - Walking The Backstreets And Crying
2. Walking The Back Streets And Crying
Lowell Fulson & Lloyd Glenn-Blue Shadows Swing Time Records
3. Blue Shadows
Muddy Waters - She Moves Me
4. She Moves Me
5. Ain't Nobody's Business
6. Little By Little
7. All Your Love I Miss Loving
8. Double Trouble
9. Sweet Home Chicago
Otis Rush You're Breaking My Heart
10. You're Breaking My Heart
11. Cryin' Won't Help You Now
The Rolling Stones-Cry to me
12. Cry To Me
13. Why I Sing The Blues
Sp thanx to goshawk8823

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本日のお仕事 ギターのお手入れ
本日は、お休みですが、うちは運送屋もありますので、御出勤です。(T_T)
お昼休みにギターのお手入れを少々。
・・・不思議なことに会社に置いてあるんだよね。(^_^;)
お手入れと言っても、少し弾いて乾拭きする程度です。オイル、ケミカルは、ほとんど使いません。
国産品の場合は、エレキなどはウレタンですからなんの心配もないのですが、外国のラッカー仕上げのものなどは、使って良いのかどうかよく分からないのです。手油を拭き取りながら馴染ます程度が無難じゃないかと思います。特に冬場はね。
・・・まぁ、練習じゃないところが今のぼくらしいところです。( ̄_ ̄ i)
ぼくのメインになるはずのギターはこれです。
イバニーズのGB-10。George Benson Signature Model です。
ご存じのように、George Benson は、Jazz Guiter の頂点に立つ人ですから、その人のモデルを持つというのは、非常に腰の引けることではあります。その点だけが難点と言えば難点です。
箱物ですがアンプを通さないとセミアコ程度の音しかしません。
大きさはレスポールモデルより少し大きいかなと言う程度です。

取り回しは非常に楽で、そして軽い。これを使うとレズポールや335タイプは使えません。

ネックも非常に狭く薄くという感じで、ソロワークがしやすくと言う配慮の上だと思います。

オリジナルのセッティングでは弦高もギリギリまで低くセッティングされています。


ボディの板厚は、厚めです。胴鳴りよりは、単音の芯を優先した感じです。

この部分だけ手を入れています。と言ってもブリッジを変えただけですけどね。

木製のブリッジからメタル製に変えています。理由は、GB-10はもともと芯のある音なのですが、もうちょっとそれを強調したかったんです。これは、変えた本人しか解らない程度の違いです。オリジナルのペグがゴトーだったのでブリッジもそろえました。

総じて、ジャズ用のギターと言うよりは、ロック用という感じの使い勝手ですが、George Benson風の音がします。(^_^;)
伸びはありませんが、ファットでリッチでウォームな音がします。使用感、音ともにチープ感は微塵もありません。
でも、正直言うと、ほとんどこれを使うことはありません。
よく使うのが、中古で手に入れたこれです。風貌が場末の酒場に埃を被って転がってるような虚飾の一切ないデザインが秀逸です。
Eastman AR805CE 16" F-Hole ELECTORIC MODEL

eastman と言っても、ロック系のギター弾きでもなにそれ?って感じでしょうけど、
16インチの小柄な方なのですが、GB-10と比べるとフォークギターに近いサイズになります。


京都のライトニンさんで購入したのですが、セッティングはこれもギリギリまで弦高を下げてありました。ちょっと、コードワークにはちょっと低すぎかと思います。

ネックはしっかりしたかまぼこ形で、親指を裏に回したコードワークにピッタリというサイズです。

指板にもポジションマーク、インレイ等の飾りは一切ありません

企画は米製ですが、製造は中国製ですので(どっちも同義か?)、仕上げは、国産には及ぶべくもありません。ただ、ボディトップの単板の削り出しというのがみそで、確かに、独特の大きめの生鳴りがします。ただ、アンプを通すと普通の音でそんなに特徴がありませんので、使い方は工夫した方が良いように思います。ロック系のギター弾きには、あんまり、ピンと来ない音かもしれません。ギブソンのビンテージの良さが分かんないぼくが言うのもなんですけどね。ほんとギブソンは解りません。

∑ヾ( ̄0 ̄;ノ っと思った方はご安心ください。ボリュームとトーンのコントロールつまみはピックガードの下に隠されています。

昨年の新型としてSatin finish が出て良い感じなのですが、

なんかクラシック用みたいな高級感が出てしまって、このデザインの良さを損なってるような微妙な感じがします。
それはそれで魅力的なのですが、ぼくは今持っているもののチープな色艶の方が好きです。
このギターの最大の弱点は、チューニングがすぐ狂うのです。ペグの手入れも充分してみたのですが治りません。他の原因がありそうなのですが、ペグだけは近いうちに交換する予定です。弦をワンサイズ細めのにしたのが原因かもしれません。ちなみに他のギターはそんなことないんですよ。ナイロン弦以外は・・・。
このギターは、見かけによらず国産品の様な頑丈さはない感じですので、乱暴に扱わないようにしないと壊れそうな予感がします。
ぼくは、ギターの箱ものは、国産以外で買うなら5年落ちくらいの中古を選ぶ方が良いと思っています。国産のものはあんまり心配していない。ぼくが高校生の頃に手に入れたエレキギターは当時そこそこの値段が(5万~15万程度)したけれどの30年近く経ってもほとんど品質的な問題の出たものはありませんでしたからね。たまたま保管状態が良かったのけもしれないけれどね。でも、ノウハウの少ない韓国製や中国製は、ちょっとね。経年変化を見定めた上での方が無難なように思うんです。
ロック系のギターを弾いていた人が、→(^_^;) 箱ものを使って困るのは、肝心の3弦が巻き弦になってチョーキング出来ないことです。
これは練習などに行き詰まってストレスが溜まったときに、その捌け口がないことを意味します。B.B. や、クラプトンやサンタナのマネが出来ません。(T_T)
ちなみに、ぼくは指弾きが苦手です。
第一に、爪を伸ばすのが嫌い。 仕事柄、現場に入ることも多いので、すぐ汚れるんだよ爪の間が。
第二に、爪で弦を擦るのが嫌い。・・・背筋が凍る。(^_^;)
第三に、爪がないとしっかりした音が出ない。

お昼休みにギターのお手入れを少々。
・・・不思議なことに会社に置いてあるんだよね。(^_^;)
お手入れと言っても、少し弾いて乾拭きする程度です。オイル、ケミカルは、ほとんど使いません。
国産品の場合は、エレキなどはウレタンですからなんの心配もないのですが、外国のラッカー仕上げのものなどは、使って良いのかどうかよく分からないのです。手油を拭き取りながら馴染ます程度が無難じゃないかと思います。特に冬場はね。
・・・まぁ、練習じゃないところが今のぼくらしいところです。( ̄_ ̄ i)
ぼくのメインになるはずのギターはこれです。
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ご存じのように、George Benson は、Jazz Guiter の頂点に立つ人ですから、その人のモデルを持つというのは、非常に腰の引けることではあります。その点だけが難点と言えば難点です。
箱物ですがアンプを通さないとセミアコ程度の音しかしません。
大きさはレスポールモデルより少し大きいかなと言う程度です。

取り回しは非常に楽で、そして軽い。これを使うとレズポールや335タイプは使えません。

ネックも非常に狭く薄くという感じで、ソロワークがしやすくと言う配慮の上だと思います。

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木製のブリッジからメタル製に変えています。理由は、GB-10はもともと芯のある音なのですが、もうちょっとそれを強調したかったんです。これは、変えた本人しか解らない程度の違いです。オリジナルのペグがゴトーだったのでブリッジもそろえました。

総じて、ジャズ用のギターと言うよりは、ロック用という感じの使い勝手ですが、George Benson風の音がします。(^_^;)
伸びはありませんが、ファットでリッチでウォームな音がします。使用感、音ともにチープ感は微塵もありません。
でも、正直言うと、ほとんどこれを使うことはありません。
よく使うのが、中古で手に入れたこれです。風貌が場末の酒場に埃を被って転がってるような虚飾の一切ないデザインが秀逸です。
Eastman AR805CE 16" F-Hole ELECTORIC MODEL

eastman と言っても、ロック系のギター弾きでもなにそれ?って感じでしょうけど、
アメリカ本国にて「驚愕する鳴り」で話題沸騰のEastman Guitars。全モデル単板削り出しで作られ、通常なら$7~8,000するところ、その驚異的なプライスにより各方面で大絶賛を生んでいます。というのがうたい文句のメーカーです。
長年ヴァイオリン、チェロ、コントラバスを作り続け、その製作技術を惜しみなく出して作り上げたのがEASTMAN ARCHTOP GUITARSです。全てのモデルが単板からの削り出しで製作されており、その鳴り方は驚愕に値する程です。まず最初に驚くのは、持った瞬間感じる軽さ。新品とは思えないヴィンテージ・ギターを持ったかの様な軽さです。そして、ボディ全体が響き渡るように鳴るそのサウンド。単板を削り出す事でしか得られない、低音から高音まで幅広いレンジで豊かに鳴り響く「歪み無いナチュラルな木のトーン」です。ピッキングの強弱が幅広いレンジでそのまま如実に出ます。これはプレイヤーとしては非常に心地よい事であり、常に求める事であります。通常このサウンドをアーチトップで得るには$7,000~$8000を出さないと得られません。しかしこのイーストマンは、その半分のプライスで得られます。生ギターのように豊かに、ふくよかさを持って鳴らせるには「削り出し」でなくてはなりません。
16インチの小柄な方なのですが、GB-10と比べるとフォークギターに近いサイズになります。


京都のライトニンさんで購入したのですが、セッティングはこれもギリギリまで弦高を下げてありました。ちょっと、コードワークにはちょっと低すぎかと思います。

ネックはしっかりしたかまぼこ形で、親指を裏に回したコードワークにピッタリというサイズです。

指板にもポジションマーク、インレイ等の飾りは一切ありません

企画は米製ですが、製造は中国製ですので(どっちも同義か?)、仕上げは、国産には及ぶべくもありません。ただ、ボディトップの単板の削り出しというのがみそで、確かに、独特の大きめの生鳴りがします。ただ、アンプを通すと普通の音でそんなに特徴がありませんので、使い方は工夫した方が良いように思います。ロック系のギター弾きには、あんまり、ピンと来ない音かもしれません。ギブソンのビンテージの良さが分かんないぼくが言うのもなんですけどね。ほんとギブソンは解りません。

∑ヾ( ̄0 ̄;ノ っと思った方はご安心ください。ボリュームとトーンのコントロールつまみはピックガードの下に隠されています。

昨年の新型としてSatin finish が出て良い感じなのですが、

なんかクラシック用みたいな高級感が出てしまって、このデザインの良さを損なってるような微妙な感じがします。
それはそれで魅力的なのですが、ぼくは今持っているもののチープな色艶の方が好きです。
このギターの最大の弱点は、チューニングがすぐ狂うのです。ペグの手入れも充分してみたのですが治りません。他の原因がありそうなのですが、ペグだけは近いうちに交換する予定です。弦をワンサイズ細めのにしたのが原因かもしれません。ちなみに他のギターはそんなことないんですよ。ナイロン弦以外は・・・。
このギターは、見かけによらず国産品の様な頑丈さはない感じですので、乱暴に扱わないようにしないと壊れそうな予感がします。
ぼくは、ギターの箱ものは、国産以外で買うなら5年落ちくらいの中古を選ぶ方が良いと思っています。国産のものはあんまり心配していない。ぼくが高校生の頃に手に入れたエレキギターは当時そこそこの値段が(5万~15万程度)したけれどの30年近く経ってもほとんど品質的な問題の出たものはありませんでしたからね。たまたま保管状態が良かったのけもしれないけれどね。でも、ノウハウの少ない韓国製や中国製は、ちょっとね。経年変化を見定めた上での方が無難なように思うんです。
ロック系のギターを弾いていた人が、→(^_^;) 箱ものを使って困るのは、肝心の3弦が巻き弦になってチョーキング出来ないことです。
これは練習などに行き詰まってストレスが溜まったときに、その捌け口がないことを意味します。B.B. や、クラプトンやサンタナのマネが出来ません。(T_T)
ちなみに、ぼくは指弾きが苦手です。
第一に、爪を伸ばすのが嫌い。 仕事柄、現場に入ることも多いので、すぐ汚れるんだよ爪の間が。
第二に、爪で弦を擦るのが嫌い。・・・背筋が凍る。(^_^;)
第三に、爪がないとしっかりした音が出ない。

Shinji Akita Trio featuring Yoko Kon in OSAKA 12
Season for love - Yoko Kon
fujio60 さんが 2010/06/14 にアップロード
Japanese famous singer yoko kon
2010/06/12(Sat) Mr Kelly's SonezakiSinchi Osaka
Shinji Akita Trio
Shinji Akita(P) Mitsuaki Hara(B) Daishirou Kajiwara(D)
Special Guest Yoko Kon(Vo)
http://www.horipro.co.jp/talent/PFE005/
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BB%8A%E9%99%BD%E5%AD%90
http://www.amazon.co.jp/s/ref=nb_sb_noss?__mk_ja_JP=%83J%83%5E%83J%83i&ur...
“野田・谷垣極秘会談”財務省幹部らが仲介
まぁね。
声を荒げてもねぇ・・・・見え見え。
ANNnewsCH さんが 2012/03/02 にアップロード
党首討論の4日前、先月25日に行われた野田総理大臣と自民党の谷垣総裁の極秘会談は、財務省の幹部らが仲介していたことが明らかになりました。
・・・記事の続き、その他のニュースはコチラから!
[テレ朝news] http://www.tv-asahi.co.jp/ann/
声を荒げてもねぇ・・・・見え見え。
ANNnewsCH さんが 2012/03/02 にアップロード
党首討論の4日前、先月25日に行われた野田総理大臣と自民党の谷垣総裁の極秘会談は、財務省の幹部らが仲介していたことが明らかになりました。
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