女性ドライバーにお願いです
え~っと、どう言ったら良いのか・・・、
知ってる人もいるし、知らなくても体得してる人も多いのでしょうけど・・・。
車は走り出すとまっすぐ走るようになっています。
だから、無理に直進を維持する必要はありません。
直進性が乱された時だけ修正すれば良いのです。
いつも直進を維持しようと力をいれていると疲れて大変危険です。
それと細かい操作の送りハンドルや左手右手をクロスさせるハンドル操作もよほどうまくないと危険です。
操作が複雑なのと元の直進の位置がわかりにくいためです。
大きな操作の送りハンドルを心がけましょう。
どの位のスピードでどこからどこまで回せばどの位曲がれるか覚えましよう。
90度以上のカーブはあまりないので、90度のカーブを手を持ち替えずに曲がれるようになると正確なハンドル操作ができます。ハンドルを戻す時は切り始めた位置に戻せば良いだけです。直進位置の戻すと言うことがおろそかになりがちです。気をつけてください。
右カーブは左手、左カーブは右手だけで操作する感じです。足らない補正を空いた手で行います。曲がっている途中は少々不安定な姿勢になりますが、そのことが肝心な元の直進に戻りたいと言う気にさせてくれます。
切り始めの位置は0時、3時、6時、9時と決めておくと良いでしょう。当然右手が0時、3時、6時、左手が0時、9時、6時を受け持ちます。
ぼくは、MTでスポーツライクに走る時もこの方法で操作しています。曲がってる最中は変速しないのでATと同じです。
そんなことはないでしょうが、急ブレーキをかけてお尻が滑ってスピンしそうな時は、ハンドルを握リ締めずに力を抜いて自由に動かしてやれば、直進位置近くに戻ります。この時戻りすぎてしまうこともありますので、戻り位置を知っておくことが肝心です。サーキットなどではこう言う操作をうまく利用して走るのです。
何事もそうですが、ハンドルを切るのも漠然と切らずによく考えて一番安全な方法を考え出しましょう。( ´ ▽ ` )ノ
乗せてもらって、こんなこと言うと嫌われますので、ここに書いておきます。
・・・・どぉ言うこっちゃ。(⌒-⌒; )
知ってる人もいるし、知らなくても体得してる人も多いのでしょうけど・・・。
車は走り出すとまっすぐ走るようになっています。
だから、無理に直進を維持する必要はありません。
直進性が乱された時だけ修正すれば良いのです。
いつも直進を維持しようと力をいれていると疲れて大変危険です。
それと細かい操作の送りハンドルや左手右手をクロスさせるハンドル操作もよほどうまくないと危険です。
操作が複雑なのと元の直進の位置がわかりにくいためです。
大きな操作の送りハンドルを心がけましょう。
どの位のスピードでどこからどこまで回せばどの位曲がれるか覚えましよう。
90度以上のカーブはあまりないので、90度のカーブを手を持ち替えずに曲がれるようになると正確なハンドル操作ができます。ハンドルを戻す時は切り始めた位置に戻せば良いだけです。直進位置の戻すと言うことがおろそかになりがちです。気をつけてください。
右カーブは左手、左カーブは右手だけで操作する感じです。足らない補正を空いた手で行います。曲がっている途中は少々不安定な姿勢になりますが、そのことが肝心な元の直進に戻りたいと言う気にさせてくれます。
切り始めの位置は0時、3時、6時、9時と決めておくと良いでしょう。当然右手が0時、3時、6時、左手が0時、9時、6時を受け持ちます。
ぼくは、MTでスポーツライクに走る時もこの方法で操作しています。曲がってる最中は変速しないのでATと同じです。
そんなことはないでしょうが、急ブレーキをかけてお尻が滑ってスピンしそうな時は、ハンドルを握リ締めずに力を抜いて自由に動かしてやれば、直進位置近くに戻ります。この時戻りすぎてしまうこともありますので、戻り位置を知っておくことが肝心です。サーキットなどではこう言う操作をうまく利用して走るのです。
何事もそうですが、ハンドルを切るのも漠然と切らずによく考えて一番安全な方法を考え出しましょう。( ´ ▽ ` )ノ
乗せてもらって、こんなこと言うと嫌われますので、ここに書いておきます。
・・・・どぉ言うこっちゃ。(⌒-⌒; )