実は写真は好きではない。
先日、ある経済団体に入会させてもらった。
本来なら、もうこれ以上、そういう団体に参加するつもりはなかったんだけど、まぁ、行きがかり上というのもあるけど、今所属している団体と地域も重ならないのと、結構、若い人たちが多いので楽しそうか?というのもある。
で、名簿用の写真がいるということなんだ。・・・そんなのねぇよ。(-_-;)
ぼくは、実のところ、写真が好きではない。
自分の写真など免許証の写真か、なんかの団体の集合写真しかない。
前にも言ったかもしれないけれど、カメラに関してあれこれ言ってるじゃん?と言われても、実のところは、カメラやレンズには興味があるけれど、ある時期仕事としてとっていたので写真はコリゴリなんだというのが正直なところなんだ。
特に人物のスナップは難しい。記事を補強するためにその人の魅力を伝えようと思っても、ほとんで成功したことがなかった。取材している段階では談笑しながらだったりするので、その人の魅力は伝わるんだけど、いざ写真を撮ると言うことになると、たちまちそれまでとは別の関係になってしまったようになって、いい絵がもらえない。笑ってもらえば、とにかくなんとかはなるんだけど、いかにも紋切り型になる。昔は、撮影してもその場で確認することが出来なかったのも大きい。新聞用なのでいつも時間がなく、しゃぁないなぁ・・・と言うことで、出稿してしまうことになる。そんなことばかり、何年もやってたので、写真をあんまり信用していない。
花や風景なんかをとってもあんまり楽しくない。構図などはお決まりのパターンにせざるをえないし、作品風に撮ろうと思っても、どっかで見たことのあるようなものしか撮れない。
それに記録系で育っているので、いわゆる、作品系のボケた写真が嫌いと言うか嫌いにさせられたと言うのも大きい。それ系は、完全にパンフォーカスで取れと言うのが命令だった。新聞になったらなにが写ってるのかわかんないと言うレベルだったので解像度云々などと言えるような品質ではない。それでもいくら気に入った写真でもピンボケや後ろボケは全部ボツにされた。
だから、ぼくのメインの被写体は、とことん追い込めるテーブル系の写真がメインだと思っている。でも、時間がないのと、気分が乗らないのでいっこうに作品がいっこうに仕上がらないので、撮るものがないというところだ。
だから、あんまり楽しくないんだよね。写真撮るのって。(T . T)
本来なら、もうこれ以上、そういう団体に参加するつもりはなかったんだけど、まぁ、行きがかり上というのもあるけど、今所属している団体と地域も重ならないのと、結構、若い人たちが多いので楽しそうか?というのもある。
で、名簿用の写真がいるということなんだ。・・・そんなのねぇよ。(-_-;)
ぼくは、実のところ、写真が好きではない。
自分の写真など免許証の写真か、なんかの団体の集合写真しかない。
前にも言ったかもしれないけれど、カメラに関してあれこれ言ってるじゃん?と言われても、実のところは、カメラやレンズには興味があるけれど、ある時期仕事としてとっていたので写真はコリゴリなんだというのが正直なところなんだ。
特に人物のスナップは難しい。記事を補強するためにその人の魅力を伝えようと思っても、ほとんで成功したことがなかった。取材している段階では談笑しながらだったりするので、その人の魅力は伝わるんだけど、いざ写真を撮ると言うことになると、たちまちそれまでとは別の関係になってしまったようになって、いい絵がもらえない。笑ってもらえば、とにかくなんとかはなるんだけど、いかにも紋切り型になる。昔は、撮影してもその場で確認することが出来なかったのも大きい。新聞用なのでいつも時間がなく、しゃぁないなぁ・・・と言うことで、出稿してしまうことになる。そんなことばかり、何年もやってたので、写真をあんまり信用していない。
花や風景なんかをとってもあんまり楽しくない。構図などはお決まりのパターンにせざるをえないし、作品風に撮ろうと思っても、どっかで見たことのあるようなものしか撮れない。
それに記録系で育っているので、いわゆる、作品系のボケた写真が嫌いと言うか嫌いにさせられたと言うのも大きい。それ系は、完全にパンフォーカスで取れと言うのが命令だった。新聞になったらなにが写ってるのかわかんないと言うレベルだったので解像度云々などと言えるような品質ではない。それでもいくら気に入った写真でもピンボケや後ろボケは全部ボツにされた。
だから、ぼくのメインの被写体は、とことん追い込めるテーブル系の写真がメインだと思っている。でも、時間がないのと、気分が乗らないのでいっこうに作品がいっこうに仕上がらないので、撮るものがないというところだ。
だから、あんまり楽しくないんだよね。写真撮るのって。(T . T)