私家版 弘田三枝子 ベスト
今週もお忙しかったでしょう?
年末に向け、まだまだこれから忙しくなります。
明日はお休みですから、すべて忘れましょう。
みなさん、お酒を用意してください。
出来れば、スコッチとロックグラスに大きめの氷をふたつみっつ。
灯りも落としましょう。
さぁ、じっくり、気持ちよく酔いしれていただきましょう。
そう、日本ジャズ界で若くして伝説になったあの方の登場です。
sugisan1967 さんが 2009/01/03 にアップロード
ライト・ヒア・ライト・ナウ B・ドロー+B・タッカー。演奏ビリーテイラートリオ。
66年に発表されたジャズアルバム「ニューヨークのミコ」の一曲目に収録されている楽曲っす。
ミコのニューヨークでのお師匠さんであるベン・タッカーさんの作曲であり、解説によると65年の「ニューポート・ジャズ・フェスティバル」に出演後、共演したビリーテイラートリオの一員であるベン・タッカーさんに師事、そしてこのアルバムをレコーディングして翌66年に発表されたそうです。
comic954 さんが 2011/09/05 にアップロード
チャップリンの名曲
弘田三枝子 ザ ニアネス オブ ユー
55take5 さんが 2009/05/14 にアップロード
映画 いそしぎより
sugisan1967 さんが 2009/03/10 にアップロード
Cole Porter+Cole Porter+鈴木宏昌 77年。
ミコが77年に発表したアルバム「IN MY FEELING」に収録されていた楽曲っす。
1966年に発表された大傑作アルバム「ニューヨークのミコ」以降、少しづつジャズアルバムを発表してきたミコですが、このアルバムもめっちゃカッコいい一枚っすよ。
clearmint さんが 2011/04/01 にアップロード
Alexander's Ragtime Band(アレキサンダース・ラグタイム・バンド)- Mieko Hirota(弘田三枝子)
Mack The Knife 弘田三枝子
55take5 さんが 2009/04/24 にアップロード
説明はありません
ここから円熟の極みに入ります。
・・・ぼくは、文筆家ではないので、言葉がないと堂々と言います。
beatpops1962 さんが 2008/10/02 にアップロード
1980年9月録音
弘田三枝子 My Love
beatpops1962 さんが 2008/09/20 にアップロード
1980年9月録音
弘田三枝子 The Shadow of Your Smile
投稿者: beatpops1962 | 2008/10/02 | 再生回数 31,559 回
1980年9月録音
極めつけがこれだ!・・・すごいわ・・・ねえさん。
エラ&ジョーも裸足で逃げ出すよ!
shuchan328 さんが 2009/03/28 にアップロード
1975年放送のフジTV「ミュージック・フェア」から。
共演はギタリストの増尾好秋さん。
iTuneから、彼女の代表的なジャズライブ盤を年代順に並べるとこんな感じかなぁ・・・
MIKO IN NEW YORK弘田三枝子

Recital At The Festival "The Golden Orpheus '73" (Live In Bulgaria)Mieko Chirota 弘田三枝子
MICO・ジャズ・ライヴ・イン・北九州弘田三枝子
ぼくのつぐめ好きは、MICO 姉さん好きが影響してるのかもしれないと思う今日この頃です。
本当は、こっちを取り上げたかったんだけど、またの機会と言うことに。
弘田三枝子・LIVEこれくしょん/弘田三枝子

¥3,500
Amazon.co.jp
ディスク:1
1. オープニングテーマ
2. 虹の彼方に<OVER THE RAINBOW>
3. (メドレー)~スワニー<SWANEE>
4. ジョージア・オン・マイ・マインド<GEORGIA ON MY MIND>
5. スターダスト<STARDUST>
6. アレクサンダース・ラグタイム・バンド<ALEXANDER'S RAGTIME BAND>
7. マック・ザ・ナイフ<MACK THE KNIFE>
8. ムーン・リヴァー<MOON RIVER>
9. サイド・バイ・サイド<SIDE BY SIDE>
10. 捧ぐるは愛のみ<I CAN'T GIVE YOU ANYTHING BUT LOVE>
11. 聖者の行進<WHEN THE SAINTS GO MARCHING IN>
ディスク:2
1. ノック・オン・ウッド
2. シッティング・オン・ザ・ベイ
3. 愛する貴方を失くして
4. ラヴ・チャイルド
5. やさしき伴侶を
6. カミン・ホーム・ベイビー
7. チェイン・オブ・フルース
8. コットン・フィールズ
9. オー・ハッピィ・ディ
10. ブラック・イズ・ブラック
11. ホールド・オン
ね、何となくわかるでしょ?
年末に向け、まだまだこれから忙しくなります。
明日はお休みですから、すべて忘れましょう。
みなさん、お酒を用意してください。
出来れば、スコッチとロックグラスに大きめの氷をふたつみっつ。
灯りも落としましょう。
さぁ、じっくり、気持ちよく酔いしれていただきましょう。
そう、日本ジャズ界で若くして伝説になったあの方の登場です。
sugisan1967 さんが 2009/01/03 にアップロード
ライト・ヒア・ライト・ナウ B・ドロー+B・タッカー。演奏ビリーテイラートリオ。
66年に発表されたジャズアルバム「ニューヨークのミコ」の一曲目に収録されている楽曲っす。
ミコのニューヨークでのお師匠さんであるベン・タッカーさんの作曲であり、解説によると65年の「ニューポート・ジャズ・フェスティバル」に出演後、共演したビリーテイラートリオの一員であるベン・タッカーさんに師事、そしてこのアルバムをレコーディングして翌66年に発表されたそうです。
comic954 さんが 2011/09/05 にアップロード
チャップリンの名曲
弘田三枝子 ザ ニアネス オブ ユー
55take5 さんが 2009/05/14 にアップロード
映画 いそしぎより
sugisan1967 さんが 2009/03/10 にアップロード
Cole Porter+Cole Porter+鈴木宏昌 77年。
ミコが77年に発表したアルバム「IN MY FEELING」に収録されていた楽曲っす。
1966年に発表された大傑作アルバム「ニューヨークのミコ」以降、少しづつジャズアルバムを発表してきたミコですが、このアルバムもめっちゃカッコいい一枚っすよ。
clearmint さんが 2011/04/01 にアップロード
Alexander's Ragtime Band(アレキサンダース・ラグタイム・バンド)- Mieko Hirota(弘田三枝子)
Mack The Knife 弘田三枝子
55take5 さんが 2009/04/24 にアップロード
説明はありません
ここから円熟の極みに入ります。
・・・ぼくは、文筆家ではないので、言葉がないと堂々と言います。
beatpops1962 さんが 2008/10/02 にアップロード
1980年9月録音
弘田三枝子 My Love
beatpops1962 さんが 2008/09/20 にアップロード
1980年9月録音
弘田三枝子 The Shadow of Your Smile
投稿者: beatpops1962 | 2008/10/02 | 再生回数 31,559 回
1980年9月録音
極めつけがこれだ!・・・すごいわ・・・ねえさん。
エラ&ジョーも裸足で逃げ出すよ!shuchan328 さんが 2009/03/28 にアップロード
1975年放送のフジTV「ミュージック・フェア」から。
共演はギタリストの増尾好秋さん。
iTuneから、彼女の代表的なジャズライブ盤を年代順に並べるとこんな感じかなぁ・・・
MIKO IN NEW YORK弘田三枝子
Recital At The Festival "The Golden Orpheus '73" (Live In Bulgaria)Mieko Chirota 弘田三枝子
MICO・ジャズ・ライヴ・イン・北九州弘田三枝子ぼくのつぐめ好きは、MICO 姉さん好きが影響してるのかもしれないと思う今日この頃です。
本当は、こっちを取り上げたかったんだけど、またの機会と言うことに。
弘田三枝子・LIVEこれくしょん/弘田三枝子

¥3,500
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ディスク:1
1. オープニングテーマ
2. 虹の彼方に<OVER THE RAINBOW>
3. (メドレー)~スワニー<SWANEE>
4. ジョージア・オン・マイ・マインド<GEORGIA ON MY MIND>
5. スターダスト<STARDUST>
6. アレクサンダース・ラグタイム・バンド<ALEXANDER'S RAGTIME BAND>
7. マック・ザ・ナイフ<MACK THE KNIFE>
8. ムーン・リヴァー<MOON RIVER>
9. サイド・バイ・サイド<SIDE BY SIDE>
10. 捧ぐるは愛のみ<I CAN'T GIVE YOU ANYTHING BUT LOVE>
11. 聖者の行進<WHEN THE SAINTS GO MARCHING IN>
ディスク:2
1. ノック・オン・ウッド
2. シッティング・オン・ザ・ベイ
3. 愛する貴方を失くして
4. ラヴ・チャイルド
5. やさしき伴侶を
6. カミン・ホーム・ベイビー
7. チェイン・オブ・フルース
8. コットン・フィールズ
9. オー・ハッピィ・ディ
10. ブラック・イズ・ブラック
11. ホールド・オン
ね、何となくわかるでしょ?