中島紅音ちゃんに会ってきたよ。
付き添いの手術は、少しゴタゴタがあったけど無事終わった。
で、明日は、出張だというのに、神戸まで足を延ばした。
目的の場所にきてみると、港の真ん前。∑ヾ( ̄0 ̄;ノ

タワーが目前にあったり、イルミネーションに飾られたお船があったり、

何とまぁ、オシャレな。・・・この世で、ぼくに最も似合わない町だと思う。
港を目の先に望むバーに入っても、バーテンダーと何を話して良いやら。
場所柄、とっても丁重ですましてんだよ彼ら。・・・女性同伴ならいい感じだけど、ぼくは、ちょっと苦手な感じだ。
いくら、厚かましいぼくでも、Candy のひらきさんと話すようにはいかない。
関西弁でええのかいなとか、話題は・・・なんて考えてると、案の定、会話が進まない。( ̄ー ̄;
京都に車を乗り捨ててきているので、アルコールというわけにもいかないし・・・。
ああ、いつもの調子が出ない。今日は、ほんとに大人しくしておこう。
というわけで、静かに待ってます。 (;^_^A
まってたのは、この二人。こないだの大津のO.K.をもらうのが目的だったんだよ。

最初は、こないだの大津の感じとは全然違うので、びっくり。最初は、お客さんかなぁと思った。大津は元気の良いおネェチャンって感じだったけど、今日はお嬢さんって感じだ。
紅音ちゃんのような美形のライブは、いつも出来るだけステージを見ずに歌だけを聞くようにしている。じゃないと先に容姿に惹きつけられちゃうからね。今日は、ピアノとのデュオなので、彼女の歌を聴くことだけに専念できる。
で、カウンターのスコッチのボトルをひたすら見つめながら歌を聴いていたけれど、やっぱり、良い声だ。特に高音の伸びが艶やかで良い。それでいてピアノに負けてしてしまうようなこともない芯の通った声だ。歌い方も伸びる高音はあまりくどいビブラートをかけたりせずに、最後までグンと伸びきってまっすぐ届けって感じの直球勝負で潔い。そして、各フレーズの終わりを丁寧に扱ってるところに折り目正しい性格が出ているんじゃないかと思う。こないだも書いたけれど、凛としたという形容がいいと思う。
iTune でダウンロードして聞いた感じでは、akiko とかぶる感じだよなぁ・・・もうちょっと、歌い方もアレンジ変えた方がいいんじゃないかなんて思っていたけれど、ライブを聴いた感じは全然違った。
ピアノの岸本さんの結構、難しい伴奏もそつなくこなすし、ただのかわいこちゃんじゃぁないよってツッパッてる感じがなんとも頼もしいじゃないかって嬉しくなっちゃうよ。
ここは、おしゃれなホテルのバーなので、猫かぶってるけど、今度ラグにくるそうだから、そのときは、この間の大津ような元気の良い歌が聞けるようなので楽しみだ。
写真をもらったあと、ピアノの岸本さんに良いパートナーと演奏できてこんな幸せなことないねって言って家路につきました。

中島紅音の瞑想生活
当日に書いていたんですけれど、Amebaの障害でアップできませんでした。
大津当日のライブを4曲、セット順、通しで引いときましょう。
全く違う娘みたいでしょ?モー娘、AKBの個体識別(生物学用語だ。)が不可能なおじさんには全く別人に見えました。
そして、追い打ちをかけるように、今日はこれだ。

・・・ここの読者は不思議に思うと思うけど、だいたい、ぼく自身がとっても不思議に思ってるんだ。
彼こそ、ぼくには似合わないアーティストの筆頭のような人だ。
じつは、得意先の社長とその関係の人とご一緒なんだ。この話題はまたのちほど。
明日はその社長と朝からお仕事だ。
で、明日は、出張だというのに、神戸まで足を延ばした。
目的の場所にきてみると、港の真ん前。∑ヾ( ̄0 ̄;ノ

タワーが目前にあったり、イルミネーションに飾られたお船があったり、

何とまぁ、オシャレな。・・・この世で、ぼくに最も似合わない町だと思う。
港を目の先に望むバーに入っても、バーテンダーと何を話して良いやら。
場所柄、とっても丁重ですましてんだよ彼ら。・・・女性同伴ならいい感じだけど、ぼくは、ちょっと苦手な感じだ。
いくら、厚かましいぼくでも、Candy のひらきさんと話すようにはいかない。
関西弁でええのかいなとか、話題は・・・なんて考えてると、案の定、会話が進まない。( ̄ー ̄;
京都に車を乗り捨ててきているので、アルコールというわけにもいかないし・・・。
ああ、いつもの調子が出ない。今日は、ほんとに大人しくしておこう。
というわけで、静かに待ってます。 (;^_^A
まってたのは、この二人。こないだの大津のO.K.をもらうのが目的だったんだよ。

最初は、こないだの大津の感じとは全然違うので、びっくり。最初は、お客さんかなぁと思った。大津は元気の良いおネェチャンって感じだったけど、今日はお嬢さんって感じだ。
紅音ちゃんのような美形のライブは、いつも出来るだけステージを見ずに歌だけを聞くようにしている。じゃないと先に容姿に惹きつけられちゃうからね。今日は、ピアノとのデュオなので、彼女の歌を聴くことだけに専念できる。
で、カウンターのスコッチのボトルをひたすら見つめながら歌を聴いていたけれど、やっぱり、良い声だ。特に高音の伸びが艶やかで良い。それでいてピアノに負けてしてしまうようなこともない芯の通った声だ。歌い方も伸びる高音はあまりくどいビブラートをかけたりせずに、最後までグンと伸びきってまっすぐ届けって感じの直球勝負で潔い。そして、各フレーズの終わりを丁寧に扱ってるところに折り目正しい性格が出ているんじゃないかと思う。こないだも書いたけれど、凛としたという形容がいいと思う。
iTune でダウンロードして聞いた感じでは、akiko とかぶる感じだよなぁ・・・もうちょっと、歌い方もアレンジ変えた方がいいんじゃないかなんて思っていたけれど、ライブを聴いた感じは全然違った。
ピアノの岸本さんの結構、難しい伴奏もそつなくこなすし、ただのかわいこちゃんじゃぁないよってツッパッてる感じがなんとも頼もしいじゃないかって嬉しくなっちゃうよ。
ここは、おしゃれなホテルのバーなので、猫かぶってるけど、今度ラグにくるそうだから、そのときは、この間の大津ような元気の良い歌が聞けるようなので楽しみだ。
写真をもらったあと、ピアノの岸本さんに良いパートナーと演奏できてこんな幸せなことないねって言って家路につきました。

中島紅音の瞑想生活
当日に書いていたんですけれど、Amebaの障害でアップできませんでした。
大津当日のライブを4曲、セット順、通しで引いときましょう。
全く違う娘みたいでしょ?モー娘、AKBの個体識別(生物学用語だ。)が不可能なおじさんには全く別人に見えました。
そして、追い打ちをかけるように、今日はこれだ。

・・・ここの読者は不思議に思うと思うけど、だいたい、ぼく自身がとっても不思議に思ってるんだ。
彼こそ、ぼくには似合わないアーティストの筆頭のような人だ。
じつは、得意先の社長とその関係の人とご一緒なんだ。この話題はまたのちほど。
明日はその社長と朝からお仕事だ。