雑魚連結成の経緯
昨日は、得意先と取引先3社のの新年会。
お店は、京都駅前の中華料理。
会の名前をつけようってことで、ぼくの提案は却下。
で、命名「じゃこ連」だって・・・おじゃこのじゃこ(雑魚)
・・・勘弁してよ・・・・\(*`∧´)/
その後、祇園に移って、いつもの飲み屋で焼酎沢山。
そして、〆は、やっぱりCandy。
いつものバーボンのロックをチビチビ。新年会4連ちゃんだからね。初日から飛ばせない。(;^_^A
やっぱ、祇園にあるからねぇ・・・酔っ払って木屋町まで行くのは、ちょっと辛い。
ライブは終わってた。
市川芳枝(Vo)
平川勝朗(P)
畠山 令(B)
石田博嗣(Ds)
と言うメンバーだったらしい。
芳枝さんたちメンバーは、まだ、飲んでた。
そして、いつものようにうだうだ・・・・。
マスターが彼女のちょっと前のライブのCDをかけてくれる。
・・・・めっちゃ良い感じや・・・ブルージーで、
ここまで、斜に構えたりせずに、コテコテにブルジーに歌うってぇのは、相当、根性がいると思った。
本人は、この頃は、まだ、めっちゃ下手だって言ってたけど、ぼくは良いと思った。
「去年、聞いた渡辺香津美も近藤房之助も原点回帰ということで、
アラ還になってめっちゃ若い頃に戻ってるから、
きっと、この頃に戻りたいって時期が来るよ」って言った。
誰も、若い頃の仕事には、後から考えるとテクニック的には満足できなくても、
テクニックでは補えない、なにか熱いものがあると思う。
CDが、What a Wonderful World になった。
昨年来、この曲で必ず思い出す人がいる。
つぐめちゃんちの永田カツ子母さんだ。
彼女の日本語での歌唱は、大したもんだった。歌詞も良かった。
市川さんに「日本語の歌詞ではやらないの?」って聞いたら、
「小さなステージなら歌うことはあるよ」
マスターは、いつものように反対。
ぼくは、日本語でどんどん歌ったらいいと思う。
ぼくは、日本語の歌では泣いたことがあるけれど、
残念ながら英語の歌では未だ曾て泣いたことはない。
(ちょっと大げさかもね。少しはある。・・・500 miles とかね・・・・)
つぐめには・・・・まだ無理かなぁ・・・・やっぱ、ちょっと無理そうに思う。
あの歌を日本語で歌うには、ちょっと年季が要る。
そんなこんなで、結局、2時。
・・・市川さん達は・・・他所で飲み直しだって・・・元気な奴らや。( ̄_ ̄ i)
今日の新年会は、ビジネスの先輩としてど偉い人と同席できた。
同じ卓の真正面だった。
色々話せた。ぼくは、最近の普通のオーディオがあまりにもチープな音に閉じこもってると嘆いた。
感激してるけど、もう一寸味わいたいので、また今度書きます。
明日は、またまた、政党の滋賀県の新年会。
また、うだうだ文句ばかり言ってることになるんだと思う。悪酔いするんだよね。( ̄ー ̄;
お店は、京都駅前の中華料理。
会の名前をつけようってことで、ぼくの提案は却下。
で、命名「じゃこ連」だって・・・おじゃこのじゃこ(雑魚)
・・・勘弁してよ・・・・\(*`∧´)/
その後、祇園に移って、いつもの飲み屋で焼酎沢山。
そして、〆は、やっぱりCandy。
いつものバーボンのロックをチビチビ。新年会4連ちゃんだからね。初日から飛ばせない。(;^_^A
やっぱ、祇園にあるからねぇ・・・酔っ払って木屋町まで行くのは、ちょっと辛い。
ライブは終わってた。
市川芳枝(Vo)
平川勝朗(P)
畠山 令(B)
石田博嗣(Ds)
と言うメンバーだったらしい。
芳枝さんたちメンバーは、まだ、飲んでた。
そして、いつものようにうだうだ・・・・。
マスターが彼女のちょっと前のライブのCDをかけてくれる。
・・・・めっちゃ良い感じや・・・ブルージーで、
ここまで、斜に構えたりせずに、コテコテにブルジーに歌うってぇのは、相当、根性がいると思った。
本人は、この頃は、まだ、めっちゃ下手だって言ってたけど、ぼくは良いと思った。
「去年、聞いた渡辺香津美も近藤房之助も原点回帰ということで、
アラ還になってめっちゃ若い頃に戻ってるから、
きっと、この頃に戻りたいって時期が来るよ」って言った。
誰も、若い頃の仕事には、後から考えるとテクニック的には満足できなくても、
テクニックでは補えない、なにか熱いものがあると思う。
CDが、What a Wonderful World になった。
昨年来、この曲で必ず思い出す人がいる。
つぐめちゃんちの永田カツ子母さんだ。
彼女の日本語での歌唱は、大したもんだった。歌詞も良かった。
市川さんに「日本語の歌詞ではやらないの?」って聞いたら、
「小さなステージなら歌うことはあるよ」
マスターは、いつものように反対。
ぼくは、日本語でどんどん歌ったらいいと思う。
ぼくは、日本語の歌では泣いたことがあるけれど、
残念ながら英語の歌では未だ曾て泣いたことはない。
(ちょっと大げさかもね。少しはある。・・・500 miles とかね・・・・)
つぐめには・・・・まだ無理かなぁ・・・・やっぱ、ちょっと無理そうに思う。
あの歌を日本語で歌うには、ちょっと年季が要る。
そんなこんなで、結局、2時。
・・・市川さん達は・・・他所で飲み直しだって・・・元気な奴らや。( ̄_ ̄ i)
今日の新年会は、ビジネスの先輩としてど偉い人と同席できた。
同じ卓の真正面だった。
色々話せた。ぼくは、最近の普通のオーディオがあまりにもチープな音に閉じこもってると嘆いた。
感激してるけど、もう一寸味わいたいので、また今度書きます。
明日は、またまた、政党の滋賀県の新年会。
また、うだうだ文句ばかり言ってることになるんだと思う。悪酔いするんだよね。( ̄ー ̄;