永遠の近藤房之助・・・・・って、彼は、まだ生きてるけど・・・
「房之助」って誰? って人でも、じいちゃん、ばあちゃんでも、これなら知ってすはずだ。
近藤房之助 しょげないでよBaby
BBクイーンズ-おどるポンポコリン
実は、ぼくにとって、彼は、神のような存在なんだ。
今では、知ってる人は、これだろうなあ・・・。
でもね。本領発揮はこっちなんだよ。
この一連のライブが出たときの、
わたしの喜び様ったら、みんな呆れてたっけ。
もう知り合いに電話しまくり。
まぁ、コテコテのブルースなんだけど、
それでも京都にいた頃とは違って、随分、あか抜けたもんだと思った。
でも、正真正銘、ホンモノの房之助がいた。
次の板なんて超強力板だ!ベースに、かの「ゴードン・エドワース」だ!
まいったか? ってもんだ、こんちくしょう!
迎え撃つ ベイビィ 連中もたいしたもんなんだけど、
頭からお仕舞いまで、象アザラシ・ゴードンの「のた打つ」ベースの波上で、走り回る「ポニョ」状態。
やっぱ、おやっさんすごいわ。
彼はね。30年くらい前に、京都で、服田洋一郎って人と、
ブレイク・ダウンってバンドやってたんです。
京都の拾得とかの老舗のライブハウスで、レギュラーはってたんよ。
ぼくらは、拾得に通い詰めてて、玄米定食と、チャージが多分@400くらいだったと思う。
で、誰も座りたがらない最前列に陣取って、それはもう目を皿のようにして、
ギター弾いてるのに見入ってた。
なんでみんな座りたがらないかって言うと、ベタベタになるんだよ。飛んでくる唾で。
その頃の音源が、この次だ。
1978年 ブレイク・ダウン 「大衆演劇場ライブ」 生録版
こんなに濃いのが流行ってたんだよね。
・・・・今考えると、なんか不思議だね。
つづく
近藤房之助 しょげないでよBaby
BBクイーンズ-おどるポンポコリン
実は、ぼくにとって、彼は、神のような存在なんだ。
今では、知ってる人は、これだろうなあ・・・。
コンプリート・オブ・近藤房之助 at the BEING studio
1. TAKE ME TO THE RIVER
2. TRAVELLING
3. Same Ol’ Blues
4. 青い影~A WHITER SHADE OF PALE~
5. Cross Road Blues
6. 電話
7. SUKIYAKI~上を向いて歩こう~
8. DON’T LET ME BE LONELY TONIGHT
9. Stand By Me
10. DEPRESSING NIGHT(DJ ME-YA REMIX)
11. Good-by morning(Slow Version)(宇徳敬子&近藤房之助)
12. 白いブランコでおやすみ(高田純次&近藤房之助)
13. BOMBER GIRL(近藤房之助&織田哲朗)
2003
でもね。本領発揮はこっちなんだよ。
この一連のライブが出たときの、
わたしの喜び様ったら、みんな呆れてたっけ。
もう知り合いに電話しまくり。
まぁ、コテコテのブルースなんだけど、
それでも京都にいた頃とは違って、随分、あか抜けたもんだと思った。
でも、正真正銘、ホンモノの房之助がいた。
HEART OF STONE
1. ノー・マン・イズ・アン・アイランド
2. ホエン・サムシング・イズ・ロング・ウィズ・マイ・ベイビー
3. ノー・ノー・ボーイ
4. ハート・オブ・ストーン
5. ジェラス・ガイ
6. ドント・レット・ミー・ビー・ロンリー・トゥナイト
7. 青い影
8. カム・シー・アバウト・ミー
9. スウィート・リトル・エンジェル
10. ドント・レット・ミー・ダウン
11. ドロウン・イン・マイ・オウン・ティアーズ
12. シガレッツ&コーヒー
13. レット・ミー・ラヴ・ユー,ベイビー
14. シスコ・キッド
1990
GO BACK TO De BASIC THING
1. アイ・キャント・クイット・ユー・ベイブ
2. トゥー・メニー・クックス
3. セイム・オールド・ブルース
4. ユーヴ・ロスト・ザット・ラヴィン・フィーリン
5. スピニング・ホイール
6. ママ・ママ
7. バック・トゥ・ザ・ベーシック・シング
8. ピック・ユアセルフ・アップ
9. ユー・リアリー・ゴット・ア・ホールド・オン・ミー
10. パート・タイム・ラヴ
11. ロック・ミー・ベイビー
12. エヴリタイム・ユー・ゴー・アウェイ
1990
UNCHAINED RHYTHM
1. ブルドッグ
2. ザ・ドック・オブ・ザ・ベイ
3. マーシー・マーシー・ミー
4. アンチェインド・メロディ
5. イマジン
6. ウォリー・ウォリー
7. スタンド・バイ・ミー
8. ユー・アー・ソー・ビューティフル
1991
次の板なんて超強力板だ!ベースに、かの「ゴードン・エドワース」だ!
まいったか? ってもんだ、こんちくしょう!
迎え撃つ ベイビィ 連中もたいしたもんなんだけど、
頭からお仕舞いまで、象アザラシ・ゴードンの「のた打つ」ベースの波上で、走り回る「ポニョ」状態。
やっぱ、おやっさんすごいわ。
PAPA GORDON and BABY FUSA
1. ウェイ・バック・ホーム
2. アイム・ソー・エキサイテッド
3. リコンシダー・ベイビー
4. レット・ミー・ダウン・イージー
5. タバコ・ロード
6. ゲット・アウト・オブ・マイ・ライフ,ウーマン
7. ミー
8. ダブル・トラブル
9. ワン・ウェイ・アウト
10. リンダ・ルー
1996
彼はね。30年くらい前に、京都で、服田洋一郎って人と、
ブレイク・ダウンってバンドやってたんです。
京都の拾得とかの老舗のライブハウスで、レギュラーはってたんよ。
ぼくらは、拾得に通い詰めてて、玄米定食と、チャージが多分@400くらいだったと思う。
で、誰も座りたがらない最前列に陣取って、それはもう目を皿のようにして、
ギター弾いてるのに見入ってた。
なんでみんな座りたがらないかって言うと、ベタベタになるんだよ。飛んでくる唾で。
その頃の音源が、この次だ。
1978年 ブレイク・ダウン 「大衆演劇場ライブ」 生録版
こんなに濃いのが流行ってたんだよね。
・・・・今考えると、なんか不思議だね。
つづく



