初・浅間尾根P@檜原村
標高1110m
430MHz帯FMモービルホイップ
SG7700(利得6.8db)50w
普段は50cmのSGMini使っておりますが、
いつも、そんなに大差ないように感じています。
運転席から交換できるからワッチしながら
変えてみたりして遊んでるのですが、
ミニの方が強くなった局もありました(笑)
往路
①東京都武蔵野市(59/59)
②東京都国分寺市(59/59)
メインCQ1回から
③東京都あきる野市(59/59)
④東京都足立区(59/59)
⑤川崎市多摩区(59/59)
⑥千葉県松戸市(59/59)
⑦相模原市みどり区(59/59)
⑧東京都昭島市(59/59)
⑨神奈川県藤沢市(59/59)
⑩東京都小平市(59/59)
⑪東京都杉並区(59/59)
⑫東京都立川市(59/59)
⑬東京都渋谷区(59/59)
⑭東京都多摩市(59/58)
⑮東京都三鷹市(54/59)
⑯東京都大田区(57/59)
⑰東京都杉並区(59/59)
⑱埼玉県羽生市(55/55)
⑲千葉県木更津市(59/59)
⑳千葉県八街市(55/55)
㉑東京都杉並区(59/59)
㉒横浜市都筑区(59/59)
㉓東京都杉並区(59/59)
㉔千葉県船橋市(59/59)
㉕千葉県市原市(59/59)
㉖千葉県成田市(59/58)
㉗東京都八王子市(57/59)
㉘横浜市港北区(55/59)
㉙東京都八王子市(59/59)
㉚東京都板橋区(59/59)
㉛千葉県鴨川市(51/55)
㉜横浜市港北区(59/59)
㉝東京都武蔵村山市(59/59)
㉞東京都足立区(59/57)
㉟神奈川県茅ヶ崎市(51/51)
㊱東京都町田市(59/52)
㊲東京都調布市(59/59)
㊳神奈川県厚木市(55/57)
㊴千葉県館山市(59/59)
㊵相模原市みどり区(55/55)
㊶埼玉県入間市(55/57)
㊷川崎市川崎区(51/55)
㊸東京都昭島市(59/59)
㊹東京都東村山市(59/59)
㊺横浜市港北区(55/53)
㊻東京都大田区(53/52)
㊼横浜市青葉区(59/55)
復路
㊽横浜市いずみ区(59/59)
交信有難うございました。
浅間尾根Pに私が到着してから去るまで
無線の利用者は私のみ。
たまに1台だけ立ち寄っては去り、
しばらくしてから1台だけ立ち寄っては
景色を撮影して去るくらいで、
ほぼ、私が1人で使っておりました。
ただ、ふみたてくん立てるのは遠慮…
というか立てる必要ありませんでした。
浅間尾根に到着する前に
手打ちうどん「はたの」@檜原村でランチ。
素朴な味わいです
ここでトイレを借りて自販機で飲み物の予備補充。
帰路はスーパー銭湯に立ち寄りました。
数馬の湯。
タオルを持ち込めば千円くらいで利用できます。
シャンプーなどは洗い場にありました。
無線の方はメイン1回から
2時間(45局)で途切れたから、
時間的にも丁度良かった。
浅間尾根駐車場に関する注意点
■まず、トイレなどはありません。
念のための装備は必要です。
■浅間尾根駐車場は檜原村倉掛という住所ですが、
カーナビで倉掛をゴールに設定すると、
危険な道に誘導される可能性があります!
奥多摩周遊道路沿いにある 檜原都民の森など、
前後にある拠点もナビ上で確認して、
ゴール地点も目視で確認した方が良いです。
■奥多摩周遊道路も前後に通過する道路も
危険な部類の道路です。
ガードレールはありますが、
もらい事故でガードレールを突破したら…
生還できない場所もたくさんありました。。
違法速度で峠を攻めるのが好き…という、
迷惑な人種も一定数おられますので、
こちらが安全運転でも、
相手がセンターライン超えてきたら正面衝突。
悪天候時や翌日は、
落石や地崩れの危険も…
無線のロケーションは良いですが、
山や峠道の恐ろしさを知らない人は
行かない方が良いかもしれません?
交信中に、
奥多摩周遊道路に救急車、消防車、警察車両の事故処理部隊がサイレンを鳴らしながら横を通過。
ちなみに浅間尾根Pはスマホ繋がりません。
奥多摩周遊道路で事故された方のご無事をお祈りいたします。
最後に奥多摩消防署救急隊長からのお願いを
貼ります↓
オートバイでの事故は、運転歴の浅い若年層ライダーが目立ち、上り坂よりも下り坂のカーブで圧倒的に多く発生しています。
事故でけがをすると、救急車でも一番近くの病院まで1時間近くかかり、搬送先の病院によっては2時間近くかかります。
また、救急車で搬送された方の約4分の1は、生命の危険に直結するけがをしています。
けがを防ぐために、無理な走行は絶対にしないでください。そして、オートバイを運転する際には、ライダースーツやライダースジャケット、プロテクターを必ず装着してください。
事故でけがをすると、救急車でも一番近くの病院まで1時間近くかかり、搬送先の病院によっては2時間近くかかります。
また、救急車で搬送された方の約4分の1は、生命の危険に直結するけがをしています。
けがを防ぐために、無理な走行は絶対にしないでください。そして、オートバイを運転する際には、ライダースーツやライダースジャケット、プロテクターを必ず装着してください。
