ワン・ネイション・アンダーザ・グルーヴ♪
というPファンクの曲を若い頃にライブで何回かやった事があり、
これはラッパーとジョージ・クリントンのコラボですが懐かしかったので貼っておきます。
Pファンクはヒップホップではありませんが、
このテイクはヒップホップに加工されています。
これを聴いて欠落していた記憶が戻りましたが、
川崎クラブチッタの搬入口あたりでジョージ・クリントンに紹介してもらって、
ステージ袖からPファンクを観ていた事がありました。
それは、友人の知人がライブで来日していたというだけの何てことはない1ページの記憶で、
そのような昔話や自慢話?と誤解される話をされても、
聞かされる他人にとっては、
迷惑の…一歩手前くらいでしかないんだよな〜(笑)
説教・昔話・自慢話は、
典型的な老害化へのサインでしかなくて、
その話を聞かされた他人がどう感じるか?が
客観的に推測できないのは…
学歴も職歴も関係なく、、配慮が足りないのかも?