プラっと深夜の下北沢をのぞいてみた(笑)
昔、セックスドラッグロックンロールという言葉がありました。
古臭いヒッピー文化。
中毒物質ビジネスは、
大衆を中毒にさせてしまえば
中毒患者が喜んで摂取し続けるし、
中毒患者が中毒患者を増やしてくれる。
胴元は莫大な利益を得る事ができる。
ギャンブルや宗教が
政府側とズブズブに癒着しているように、
合法ドラッグ業界もズブズブなのだろうか?
合法でギャンブルやドラッグのディーラーやれるなんて
そんな美味しい利権がもらえた業界が
天下り先を提供するのは当たり前。
官僚や政治家などの天下り先を見…あっ、いやいや、
見ない事にします。。
庶民が働いて、働いて、
合法ドラッグきめてガス抜きする。
でも実は、
中毒物質に対する飢えが埋まる事で
ホッとする…ハイになる…だけで、
身体や脳にあまりよろしくない遊びなのだ。
代償行為的な充足感を売る。
それが中毒ビジネス。
