8/9:/10は天竜川を遡上してきました
8/10 13:00前には長野県下伊那郡松川町元大島付近で天竜川と合流する【片桐松川】と【小渋川】地点に居ました
場所↓
片桐松川越しに 小渋川・天竜川合流地点を望む
天竜川と片桐松川の合流地点 上空より
天竜川と小渋川合流地点 上空より
飛んでみました
天竜川:
天竜川(てんりゅうがわ、天龍川)は、長野県から愛知県、静岡県を経て太平洋へ注ぐ天竜川水系の本流で、一級河川のひとつ。幹川流路延長は213キロメートル[1](日本全国9位)、流域面積は5,090平方キロメートル[1](日本全国12位)
| 水系 | 一級水系 天竜川 |
|---|---|
| 種別 | 一級河川 |
| 延長 | 213[1] km |
| 平均流量 | 135 m3/s (鹿島観測所1939年〜2002年) |
| 流域面積 | 5,090[1] km2 |
| 水源 | 諏訪湖(長野県) |
| 水源の標高 | 759 m |
| 河口・合流先 | 遠州灘(静岡県) |
| 流域 | 長野県・愛知県・静岡県 |
片桐松川:
| 水系 | 一級水系 天竜川 |
|---|---|
| 種別 | 一級河川 |
| 延長 | 約13.1 km |
| 平均流量 | -- m3/s |
| 流域面積 | 28.4 km2 |
| 水源 | 念丈岳 |
| 水源の標高 | -- m |
| 河口・合流先 | 天竜川 (長野県下伊那郡松川町) |
| 流域 |
小渋川:
小渋川(こしぶがわ)は、一級河川天竜川の主要支流のひとつ[3]。
赤石山脈(南アルプス)の赤石岳山頂付近に発し、源流から天竜川合流までの標高差は2000mに達する。約300km2の流域面積をもち、中央構造線など日本列島を構成する地盤の主要部を横断しており、流域には大規模な崩壊地形を数多く持っている。そのため天竜川のさまざまな支流の中でも「最も荒れ川[3]」で土砂の量が多いとされていて、その土砂を減らす目的で小渋ダムが建設された
| 水系 | 一級水系 天竜川 |
|---|---|
| 種別 | 一級河川 |
| 延長 | 35.82[1] km |
| 流域面積 | 296.8[2] km2 |
| 水源 | 長野県大鹿村・赤石岳・荒川岳 |
| 河口・合流先 | 天竜川 |
| 流域 | 長野県大鹿村・中川村・松川町 |
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昨日:10,105歩
秋が来ました 長雨も
もう飽きが来ましたが まだ続くようですね
天にまします 我らが神よ アーメン


