とうだいのもんはせまい-今回は大分県佐伯市大字蒲江浦にある【蒲江灯台】2026.05.11

場所↓

 

 

蒲江港、「道の駅かまえ」から「犬戻埼」方面へ車を走らせると、道が細くなり 突き当りは農具置き場?昔は養豚所だったらしい 其処の民地には止めず少し戻り pスペースを見つけpして、先端方面へ

振り返ると

道の駅が見える

 

 

見えてきました

 

 

最後はこんな所を上り

 

 

灯器は

 

 

初点標

 

スペースが少なく

ずり落ちそうになりながらカショリ

 

 

蒲江湾を見渡すぱっぱのらまー

 

 

 

 

灯浮標の脇を漁船が

 

 

上空から

 

 

 

飛んでみました

 

 

 

帰り道には多くのトンビと烏が ・・何してんの君たち?

プチ恐怖を感じながら 横をすり抜ける 流石きゃつらは飛び去り・・通り過ぎると また きゃつらは戻って来た

何も見えなかったが 魚でも打ち上げられていたのか?

 

6785

蒲江港灯台

塗色構造  白塔形
灯  質  単閃白光
 毎5秒に1閃光
 Fl W 5s
塔  高  10メートル
灯  高  13.0メートル
光達距離  10海里
初 点 灯  昭和26年1月


------------------------------------------------------------------------------

昨日:3,370歩
 
名古屋大学の学園祭「名大祭」(6月11~14日)で自衛隊ブースの出展が直前で中止となった問題で、同大学は17日、自衛隊愛知地方協力本部に対して直接謝罪したことを明らかにした。学生の主体的な企画が教職員組合のイデオロギー的な介入によって潰され、防衛省が異例の遺憾表明を出す事態へと発展したこの騒動。同時期に国会では教員出身議員による自衛隊への職業差別ともいえる発言が物議を醸しているが、このいびつなまでの自衛隊に対する根深い忌避感はいったい何なのか
 
キチガイせんこうを生み出す 日教組は解体しかない