とうだいのもんはせまいー今回は岡山県瀬戸内市牛窓町鹿忍にある

【蓬埼灯台】の記事2021.09.16

昨年末 go to travel使用で 瀬戸内市に宿泊して 蓬埼灯台の向かった、先人は「うしまどペンション村」から行くんだ。といことで向かうも、ペンション村すら、営業してないシーズンと営業してないペンションもあり 人も居ないので訪ねることも出来ず

結局、訪ねられなかった・・・後日別ルートから行くんだ・と言う情報を目にし、トレースした

その情報に従い「ペンションくろしお丸」の道路向かいの展望にpし

こんな坂道を降りてゆく

 

途中には「メガソーラー」が山を削って設置され、地球温暖化に寄与してます 木をなぎ倒して、ソーラーパネルを設置すれば

二酸化炭素吸収装置を壊すことになり、逆自然エネルギー

となる。どうせシナの企業が隠し蓑に日本企業らしき会社名を使いシナの太陽光パネルを使い設置して責任の所在もどこへやら

なんざましょ

赤土も流れ出し この先何度か大雨などが来れば土砂崩れを起こし 海に流出なんてことになるかも

又、耐用年数を経たのち、有害物が瀬戸内の海に流れ出し、

生物に危害を与えることもある

 

暴風が吹けば ぱっ飛ぶーん

 

ぶつぶつ言いながらも灯台の為ならえんやこら ここは右へ

 

つゆ草茂る

 

コンクリート壁を塀ユーとばかりに 越え

 

磯に出てみれば

 

ここもペンションか?オフシーズンか?

 

 

小豆島の観音様かしら?

 

そして磯をいそいそと

 

磯がば廻れ の如く

 

サカケノ鼻灯浮標も見えてきて テンション上がり目

 

見えてきた がしかしバットストライク 近くはない!

テンション下がり目

上がり目下がり目ぐるっと回って猫の目

 

途中カメノテを鑑賞しながら進む

 

だいぶ近づいてまいりましたわ

これですよこの形

 

灯器は

 

 

 

 

 

来た道 振り返ったあっちゃんが憎い

 

燈台を 振り返ったあっちゃんが憎い

 

サカケノ鼻灯浮標さん さようなら ありがとう

 

と言うことで往復25分のショートトレッキングと言ったところか

離便痔 成功  山の神海の神本当にありがとう

 

3921:蓬埼灯台 yomogisaki

塗色構造  白塔形
灯  質  単閃白光
 毎5秒に1閃光
 Fl W 5s
光達距離  10海里
塔  高  8.2メートル
灯  高  9.2メートル
初 点 灯  昭和37年8月

 

 

場所↓