ということで、

今年の初めごろは、こんなん読みました

 

内容は

 

著者は

アメリカの第31代大統領ハーバード・クラーク・フーバーの著書等を基に考察しています

 

大東亜戦争の原因

1904~1905 日露戦争で日本が勝利したころから

アメリカはオレンジプランという計画で日本に対抗するにはどうしたらいいか というのを練っていました

その計画自体はしばらく忘れさられていたようですが

 

1918 国際連盟パリ講和会議委員会において 日本が

「人種差別撤廃提案」をして、アングロサクソンから疎まれてきた

事やアメリカ・イギリス・中国・オランダによる、ABCD包囲網という

日本に対する貿易制限・石油禁輸措置等によるものも要因でしたが、最大の理由は

フランクリンルーズベルトがコミンテルンにそそのかされ、日本と戦争をしたくてしたくてオレンジプランを復活させ

1939、9月ヨーロッパで始まった第二世界大戦に

1941:日本もやむなくやむをえず・仕方なく・どうにもならず参戦した というのが真相のようです

直接的な遠因で 中国盧溝橋で毛沢東軍が中国国民党軍と日本軍両方に鉄砲を撃ったのが遠因にもなっているようです

とにかく共産主義というのは戦争をしたくてしたくてたまらないようですね

 

 

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分科会の尾身会長が五輪開催に消極的?

だったり なんちゃら医学博士が反対だったりとか

魔巣塵と共謀して騒いでますが 現状の感染者数より

例年のほうが圧倒的に多いのに 騒いでる結果

生活困窮者が増え 実際に自殺者数も増えています

命を救うはずの医療関係者が自殺者を増やし人を殺してます

殺人集団 日本医師会