昨日は常陸多賀にある多賀市民プラザで、開催された講演会にいかせて頂きました、しかも講演会料無料で、

講師は、姉ヶ崎在住で、一昨日の大雨で千葉駅から先は、総武線、内外房線が運休で、千葉市では、にわか民泊が、増えたとか、ホテルは屋根裏部屋まで、解放したとか   んん?
ほーだわけあんめーよ  ジョークは、ともかく
昨日会場まで、お越しになるのは、大変だった事でしょう



大東亜戦争は時の政権や軍部が、率先した、悪い侵略戦争では無く、聖戦だった、と言う触れ込みでしたが、その辺はさわりで、講師の父君が、若くして空挺部隊の小隊長て、大東亜戦争初期インドネシアパレンバンで、奇跡的に、奇襲作戦が、大成功したおかげで、原油確保ができ、聖戦が、続けられ日本が鬼畜米英の、植民地にならずに済んだとか、この作戦や空挺部隊の、話に力点が置かれたように受け止めました、
当たり前ですねー英雄の、御子息ですから、
日本は、精神的に、アメリカの、植民地に、なったのでは?と、思いますが、




当時の落下傘部隊の防備や、奥本大尉の日記帳などが回覧され


新たな本を買ってしまいました
サインを、依頼したら、達筆な毛筆で、オイラの名前も書いて頂きました。

大東亜戦争は聖戦だった
この日の会場の聴衆には、釈迦に説法なんでしょうか
いずれにしろ、WGIPから覚醒させ、正しい歴史を共有するには、中高大学生、講演会が、開けるようにならば良いですね