三月九日の朝:気温が低いです 北海道などではしばれが続くのか?
ってこんで 志葉玲タイムスの記事
先週金曜の1日、沖縄県の玉城デニー知事
と「辺野古」県民投票の会の元山仁士郎代表が、日本外国特派員協会(東京都・千代田区)にて会見。先月行われた
タイトル
【沖縄県知事、政権側や忖度メディアの負け惜しみをバッサリ!「他の基地にも波及」と県民投票の会代表も警告】
記事中には
辺野古米軍新基地建設をめぐる沖縄県県民投票について語った。会見では、投票者の7割以上が「反対」の明確な意思を示した県民投票の結果を過小評価しようとする政権側や一部報道について、玉城知事と元山さんが批判。また筆者の取材に対し、元山さんは「沖縄の民意を無視するなら、辺野古だけではなく、他の在沖基地にも抗議運動が波及していくだろう」と語った。
「会見終了後、声をかけた筆者に元山さんは「県民投票に対する政府の対応によっては、この国のままでいいのか、と感じざるを得ない状況は生まれてくると思いますね」と語った。「それがどういうかたちになるかは、まだわからないですけども、辺野古新基地だけでなく、嘉手納基地に対してもプレッシャーをかけていく、ということになるかもしれませんし、私以外に大勢、そのようなことを言っている人々がいます」(元山さん)。
と言うように、元山は脅しています 画像も目つきが飛んでます
又、
また、玉城知事と元山さんの会見とは別の日、ある沖縄県の有力者は筆者に「我々の民意を国が無視し続けるのであれば、自治州としての立場あるいは日本からの独立ということを求めていくこともあり得る」と語った。「既に独立のみが我々の希望となるのでは、という声が広がりつつある」(同)。沖縄が日本から独立することになれば、あるいは独立に向けた動きだけでも、日本の周辺をめぐる地政学上の多大な変化を招くことは想像に難くない。
安倍政権も、またいわゆる「本土」の人々も、沖縄の民意を決して軽く見るべきではないのだろう。
*本記事は「志葉玲タイムス」掲載記事を転載したもの。
実は、これが本音なのでしょうか 沖縄が独立すると誰が喜んで誰が悲しむか
シールズ沖縄代表 元山仁士郎氏
江東区役所のガラス破壊、一審二審ともに威力業務妨害懲役1年執行猶予3年
江東区役所のガラス破壊、一審二審ともに威力業務妨害懲役1年執行猶予3年
政治家が犯罪者と同席して会見してますね
尤も玉城デニーも選挙違反意外にも犯罪が疑わしい
玉城デニーが過去に大麻疑惑?
なぜ、経歴をぼかしているのか?今から35年位前になるでしょうか、このスタックプロモーションでは大麻事件がありました。社員の中に大麻を吸っている者がいるとうわさがあり、通報騒ぎにまでなったのです。・・・。大麻をやっていないか確認を取ったところ、複数の社員が大麻を吸っていたことが判明したというものです。
・・・・。
全員に今後大麻を吸いませんと書いた誓約書にサインをさせたとのこと。誓約書の中には玉城デニーの名前もあったという話です。
著者についてはこんなことも言ってます
「ラオスのダム決壊は日本のせい」扶桑社ハーバー・ビジネス・オンラインで志葉玲=増山麗奈の旦那
この増山麗奈というのは社民党から立候補した人で駅のホームで選挙活動してました
(駅のホームでの選挙活動は公選法違反)
ふくしま瑞穂とツーショットに収まってました

又、yahoo知恵袋では
Q
志葉玲って何者ですか?名前から察するに韓国人か中国人みたいですけどマトモですか?
A
基本的にはあまりまともな方ではなさそうです
ジャーナリストの顔をした活動家です
ジャーナリストの顔をした活動家です
とにかく、今回の県民投票の結果を受けて 政府が辺野古移設を一時停止したり
辺野古以外で模索なんて事になったら 、更に混迷し混沌状態になり 普天間返還が遠のき 結果的に沖縄県民に寄り添わなくなります