6/8から/11にかけて主に宮城県を廻ってきました:6/9 白銀神社を出てあちこち 見ながらランチを女川駅近く典典でとり、牡鹿半島へ:着いたのは宮城県牡鹿郡女川町塚浜字前田123にある:女川原発PRセンター
団体で見学してますね

真剣に耳を傾けていそうですね・どんな方たちなのか:清濁あわせ飲みこんだ大人達なんでしょうか?
燃料リサイクルの図

高速増殖炉もんじゅの復活が望まれますね
資源の無い国日本 中東で戦争が起きたらどうするか:南シナ海を中国が抑えたらどうするか等々
大東亜戦争の発端にABCD包囲網なんてのが有りました
高濃度廃棄物の安全な処理方法 (宝くじが当たったら広大な原野を買いそこに埋めてやろうかなー~)

世界の放射線量比較

一般ぴーぽーは年間1ミリシーベル以内と定められています 此れがナンセンス
日本人平均年間2.1ミリシーベルト被ばくしてます 広島長崎の経験では100ミリシーベルト以内では発癌が認められません
宇宙飛行士は1日1ミリシーベルト被ばくしています100日以上国際宇宙ステーションに滞在する人もいます:100日居ると累積で100ミリシーベルトになりますが
当初の宇宙開発のころからずー~~と宇宙飛行士は健康そのものですね



2.1ミリシーバルトの内訳です

ラドン温泉で健康度アップ

家の食器棚にこんぶらここんぶらこ状態です

福島県民の震災初年の年間線量は、10ミリシーベルト以下、大半の県民は5ミリシーベルト以下と評価している。
昭和20年8月6日、広島北西部に広範囲に降った黒い雨は強烈な放射能を含み、池の魚の大量死、牛の下痢、子どもの頭髪の脱毛など、急性放射線障害があった。福島20km圏内で、そうした被害は出ていない。放置された牛たちも、放射線障害は無い
F1近辺の住民の方 直ぐ帰りましょう 両手を廻して帰ろう