とうだいのもんはせまい-今回は三重県鳥羽市神島町(神島)にある【神島灯台】2017/8/13
前日伊良湖岬灯台を愛でて:夜は「豊鉄ターミナルホテル」へ素泊まり¥6、380

画像はこれだけ:
翌13日の朝は5:00前に出発::6:00発の神島への船に乗る為に伊良湖港へ再度訪問::
6:08の神島灯台(船上より)

船は防波堤の先っぽに釣り人をおろしてから:船着き場に:
神島発の時間は7:00の次は11:00 結構時間あります
こんな看板を片目に登り始めます

中略して灯台付近

(朝から汗だくな、途中のハードな道のりは「神島」記事でアップ予定こうご期待)
最後の階段手前




三島由紀夫の小説「潮騒」の舞台になった島です:何度か映画化もされましたね
見たことないけど:友和・百恵が一番なんでしょうか?
「阿波の鳴門か音戸の瀬戸か伊良湖度合いが恐ろしい・と日本三関門の一つ」らしい
なんでこんなんあんねん 商魂たくましい

あっしにはかかわいねぇこって


変った光源ですねサーチライトみたい 自家発も備えてるらしい

がしかしこの時期:蝉しぐれや蜘蛛の巣アタックや蝶々赤とんぼ &頂上付近はけたたましいカラスの鳴き声に要注意
| 塗色構造 | 白塔形 |
| 灯 質 | 群閃白光 |
| 毎30秒に3閃光 | |
| Fl(3) W 30s | |
| 塔 高 | 11メートル |
| 灯 高 | 114メートル |
| 光達距離 | 19海里 |
| 初 点 灯 | 明治43年5月 |