とうだいのもんはせまいー今回は山形県鶴岡市にある鼠が関港から 2015/8/14
港の先端【弁天島】へ・:・ 陸続きですがね

現れました

鼠が崎灯台&サントリー - 一鳥居


| 塗色構造 | 白塔形 |
| 灯 質 | 群閃白光 |
| 毎7秒に2閃光 | |
| Fl(2) W 7s | |
| 光 度 | 4,700カンデラ |
| 光達距離 | 12.5海里 |
| 塔 高 | 14メートル |
| 灯 高 | 21メートル |
| 初 点 灯 | 大正14年4月1日 |
そして、こんな道をとことこと

振り返りながら

とことこと


有りました


| 塗色構造 | 赤塔形 |
| 灯 質 | 連成不動単閃赤光 |
| 毎5秒に1閃光 | |
| F Fl R 5s | |
| 光達距離 | Fl 7海里 |
| F 3海里 | |
| 塔 高 | 11メートル |
| 灯 高 | 15メートル |
| 初 点 灯 | 昭和37年9月 |
そして沖合には灯標と呼ぶにはあまりにも立派ですが、固有名不明

右側に目を転じると[鼠ヶ関東防波堤灯台]

| 塗色構造 | 白塔形 |
| 灯 質 | 等明暗緑光 |
| 明3秒暗3秒 | |
| Iso G 6s | |
| 光達距離 | 8海里 |
| 塔 高 | 9.5メートル |
| 灯 高 | 13メートル |
| 初 点 灯 | 昭和37年10月 |
歩きやすい道ですが、程好い高低差とギャップが有って:汗だくになりながら
車に戻って、シャツを脱いで、アンダーウエアになったら、おばさんが目を輝かせて通り過ぎましたが・・・筋骨隆々じゃないただのデブなのに、
そう見えただけでしょうね:自分に都合よく

そういえば、40数年前真冬の東北を汽車で旅したとき、この近くの「温海温泉駅」付近の海岸へ階段でトコトコ降りて行ったら、ざぶー~~んと波をかぶってびしょ濡れ!駅のストーブにあたりながら、乾かした思い出がよみがえります とても 温かい海などではなかった
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