とうだいのもんはせまい 今回は青森県下北郡東通村尻屋にある【尻屋崎灯台】2015/5/6
こんな園地に立ってます

晴天で何よりでした::冬場は空いてるでしょうね

フェンスが二重に!馬が入らないためか?
燈台の父ブラントン設計で明治九年拾月二十日初点
日本の灯台50選入りしてます:しかしせめて、あの階段くらいまでは解放してくれないかな
霧が出ることが多く難所なので、江戸時代の北前船は西回りだったそうです
(竜飛岬を廻ってきたまえ)

土木学会遺産・近代産業遺産?半島からクレームが来る?

厳重警戒?
鳴海要吉さんとやらの碑が「諦めの旅ではあった 磯の先の白い灯台に 日がさしていた」

位置は

おーい海よ


おーい空よ



Wikipediaより↓
航路標識位置灯質光度光達距離明弧番号 所在地 塗色・構造 レンズ 実効 塔高 灯火標高 初点灯 管轄| 1601 [F6630] |
| 北緯41度25分49.27秒 東経141度27分43.9秒 / 北緯41.4303528度 東経141.462194度座標: 北緯41度25分49.27秒 東経141度27分43.9秒 / 北緯41.4303528度 東経141.462194度 |
| 青森県下北郡東通村尻屋字尻屋崎1-1 |
| 白色 塔形 レンガ造 |
| 第2等フレネル式 |
| 単閃白光 毎10秒に1閃光 |
| 530,000 cd |
| 18.5海里(約 34 km) |
| 52度から3度まで |
| 32.82 m (地上 - 塔頂) |
| 45.70 m (平均海面 - 灯火) |
| 1876年(明治9年)10月20日 |
| 海上保安庁 第二管区海上保安本部 |