広くて短い橋::それは↓これです
イメージ 1
道を渡る橋でしたね:ある意味「明日に架ける橋」で有ったり「栄光への架け橋」で有ったりするのかしら?
線路の下にあり真下
 
尾久側入り口脇にはこんなんも有りました
イメージ 2
田端側からバタバタと橋下を通って出て来たところは、昭和の街です:
 
この道はこんなところの下にあり真下
イメージ 3
 
 
イメージ 4
アキレス腱の様なー~操車場の下を架道橋というより、トンネルのようなー~
♪「線路は並ぶよー~~何本もー~野もなく山なく隧道あり遥かな町まで僕たちの楽しい旅の夢並んでる」
 
線路が先だったか道が先だったか?考え出すと夜も寝られない
推測①、その昔は、田端と尾久に別れ別れになった恋人が長い糸電話で愛を語っていたが、風が吹くたび糸が切られてしまい:挙句運命の赤い糸さえ切れそうになった:それを可哀そうと思った、モーゼが線路の下に道を作った:後から作ったとはモーゼ、そこはモーゼのこと、トンネルと名付けるには恐れ多いということで架道橋とガードしたか?
推測②、実は昔は、線路を横切る平面交差の道があったが、踏切の有人の遮断機が二本しかなく、数ある線路のどこかに車両が通過しようとすると、遮断したままで開かずの踏切になっていたので(うー~~ん行けずー)
不便だと時の東京市長だった(満鉄総裁でもあった)後藤新平が作らせたか?{[その辺の事は教えてクレヨンしんちゃんか秋葉俊の意見も聞きたいところではある}
推測③北区から荒川区に出勤していたお役人が北区に帰るのに(これを帰宅という)操車場をグル――と回るのは、税金の無駄遣いだと??(通勤も税金?)役人には珍しく曲がったことが嫌いな人物がいて、強引に直線路を作らせた?
さーてと、いづれかに、本当の事があるやなしや!JRやー
 
尾久の駅です
イメージ 5
ん??OKU?OGU??
 
どっちでもOK牧場!