夕べというか今日というか::F市において、最終電車に乗り遅れ(走れば間に合ったが・そんな気力も失われ)
なぜかタクシーで帰るのはMOTTAINAI気分になってしまい:F市駅前をぶらぶら:きれいなお姉ちゃんが手招きするではありませんか、オイラうなずくと手を引き歩き出すではありませんか:ほどなく、とある、マンションの1Fの部屋に入りました・玄関には多くの男女の靴が脱ぎ棄てられ::
部屋に入るとシングルベッドに導かれ、その部屋にはカーテンで仕切られたシングルベッド+やっと人が通れるくらいのスペースが多数伺えた:そんな中:広東語を話すキュートな♀にトランクス1枚までの状況にさせられ・うつ伏せや仰向けになり、あちこちをモミモミしてくれました::局部を撫でシャチョサン、チップチップ::腐ったオイラの脳みそと同じように緩んだ財布のひもから:1枚又1枚とシャチョさんチップチップの声とともに羽が生えたように飛んでゆきました
2ステップトゥヘブン→エレベーター式に万札がしっけい
入れ替わり立ち代わり広東語を話すお姉ちゃんがオイラの体をまさぐり::でも結局天国まではいきつけませんでした
タクシーだったら、深夜でもF市からK市まで何回も往復できるような金額が
ということで、いざ参るす:長いです
 
もっと簡単に行ける天国からのご案内
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川は流れてどこどこ行くの
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こっちの天国からあっちの天国を見ちゃいましょ
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こんな立派におったって見たいもんだ
不適切な表現だってー~~あっ消しちゃダメ
 
そんなこんなでこっちの天国のおっ立った姿を下から
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