オイラも通った参道の有る世田谷区太子堂は
こんなところに有ります
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太子堂とは
太子堂(たいしどう)は、聖徳太子の像を祀った仏堂の呼称。聖徳太子は仏教を厚く敬い保護したとされることから、日本仏教興隆の祖として、宗派を超えて信仰の対象となっている。このため様々な宗派の仏教寺院に聖徳太子像を安置した堂があり、聖徳太子像は仏像同様、篤く信仰されている。また、「太子堂」が地名になったケースもある
 
 
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円泉寺 - 東京都世田谷区に大志が祀ってあるそうです
 
因みに「三軒茶屋」とは、ご推察通り
江戸中期以降、社寺参詣ブームで賑わった大山道登戸道の分岐(追分)付近に信楽(後に石橋楼)、角屋、田中屋の三軒の茶屋が並んでいたことに由来する。この呼び名は文化文政の時代には既に一般的なものとなっていたようである。
大山道(大山街道)は、現在のほぼ国道246号にあたり、瀬田二子橋を渡り大山へ向かう。登戸道は、井伊家知行地の世田谷代官屋敷(現在の世田谷区世田谷ボロ市通り沿い)や世田谷の上町(武家町)を通って登戸に向かう街道筋であり、現在の世田谷通りにあたる
 
で:凡人なオイラとしては〔豊聡耳〕など持ちたくありません::どちらかというと〔人の意見聞く耳持たぬ」方が面倒くさくなくて、厄介ではありませぬ