9/20、旭展望台の近くに文学の道??



冬が近くなると
ぼくはそのなつかしい国のことを考えて
深い感動に捉えられている
そこには運河と倉庫と税関と桟橋がある
そこでは人は重っ苦しい空の下を
どれも背をまげて歩いている
ぼくは何処を歩いていようがどの人をも知っている
赤い断層を処々に見せている階段のように山にせり上がっている街を
ぼくはどんなに愛しているか分からない

「小林多喜二と掛けてなんと解く?」
『今井翼と解く』
「その心は」
『タッキー&翼』
「小林多喜二と掛けてなんと解く?」
『サウザウンド プチ クラブと解く』
「その心は」
『蟹っこ千』
ここの近くには遊歩道もありましたが::止めて置きました
何故って?♪「あるー日 森の中 熊さんに出会ったー~花咲く森の中 熊さんに出会った」なんてね
実はトイレに行きたかったのさー