器を制す者はカレーフェスティバルを制す。
カレーフェスティバルを語る上で
もっとも大事な事と言っても過言ではない!
糸島カレーフェスティバルは
(はい、ここ試験に出ますよ~)
食べ飲みするための食器は
すべて持ち込み制
なのです。
カレー皿はもちろん、
スプーンやコップ類まですべて、
参加者の皆さんに持ってきてもらいます。
極端に言うと、
持って来ないと食・べ・れ・ま・せ・ん。
本来の目的は、
・経費削減で少しでもチケット代をおさえる
・ゴミが少しでも出ないようにする
というための「持ち込み制」だったのですが、
いざ蓋を開けてみると、
食器類を持ち込み制にしたことで
新たな楽しみ方が生まれたのです!!
これには、私たち実行委員も、びっくり仰天!
ナンテコトデショ~
カレーフェスの常連さんなら
もはや「常識」になっている、これらのびっくり器を
いくつかご紹介しましょう!
オードブル皿タイプ


この写真を見ると、オードブル皿は、
いろんな種類のカレーを食べるために開発されたんじゃないかと思うくらい
しっくりきていますね。
小さいテーブルでも、
真ん中にカレー、周囲に個人のお皿を配置して、
空間を上手に生かして、カレーを食べれます。
中華料理のように、お皿をくるくる回して
お好みのカレーを取るのも良いでしょう
紙コップタイプ
…タイプっていうか、まんま紙コップだけど。

私がもしも「食べる側」でカレーフェスに参加するならこの器を選ぶで賞(←なんの賞だよ)
を進呈します。何も出ないけど。
1種類の量は少なめに。
だけど、なるだけたくさんの種類を!いや、全種類制覇してやるんだ!!
という、熱い情熱とやる気を感じさせます。
約40種類ですからね。
1つのカレーをスプーン1杯ずつ食べても
40スプーン食べることになるんですよ。おなかいっぱいですよ、もう。
自分が食べれる量だけ取る。
これは、大切なことです。
そして、このタイプの器に必要なのは、
写真の彼が持ってる「おぼん」です。
どんなにやる気と情熱があっても、
手は2本しかないので、
このようにおぼんがあるととっても便利です。
最後の写真は、
去年見た中で、一番「この人たちすげー」って思ったグループ。
とても大人数で来てたので、
カレーをゲットするときも、効率よく役割分担したんでしょうね。

壮観ですね~。
カレー好きは、この写真見てご飯食べれるでしょ?(笑)
このように、たくさんのカレーをゲットした時は、
それぞれのカレーの名前が分かるように、
「ポストイット」をつけたり、器に直接マジックで書き込んだりしてる人もいました。
みんなすげーなー。
どんな容器も持ってきても良いです。自由です。フリーダムです。
でも、
以下の3点を守ってくださいね。
もってきた器は必ず持って帰る。
食器を洗う場所もないので、持ち帰る為のビニールも必須ですよ。
自分たちで食べられる量だけ取る
目の前にあれだけカレーが並んでると、ついつい欲張ってしまいがちですが
600人くらいの人が参加してます、思いやりの心で~。
残さず食べる。
ゲットした分のカレーやご飯は、責任持ってちゃ~んと全部食べてくださいね。
あなたが食べ残したそのカレーは、
あの人が食べたかったカレーなのです!(笑)
もっとも大事な事と言っても過言ではない!
糸島カレーフェスティバルは
(はい、ここ試験に出ますよ~)
食べ飲みするための食器は
すべて持ち込み制
なのです。
カレー皿はもちろん、
スプーンやコップ類まですべて、
参加者の皆さんに持ってきてもらいます。
極端に言うと、
持って来ないと食・べ・れ・ま・せ・ん。
本来の目的は、
・経費削減で少しでもチケット代をおさえる
・ゴミが少しでも出ないようにする
というための「持ち込み制」だったのですが、
いざ蓋を開けてみると、
食器類を持ち込み制にしたことで
新たな楽しみ方が生まれたのです!!
これには、私たち実行委員も、びっくり仰天!
ナンテコトデショ~カレーフェスの常連さんなら
もはや「常識」になっている、これらのびっくり器を
いくつかご紹介しましょう!
オードブル皿タイプ


この写真を見ると、オードブル皿は、
いろんな種類のカレーを食べるために開発されたんじゃないかと思うくらい
しっくりきていますね。
小さいテーブルでも、
真ん中にカレー、周囲に個人のお皿を配置して、
空間を上手に生かして、カレーを食べれます。
中華料理のように、お皿をくるくる回して
お好みのカレーを取るのも良いでしょう

紙コップタイプ
…タイプっていうか、まんま紙コップだけど。

私がもしも「食べる側」でカレーフェスに参加するならこの器を選ぶで賞(←なんの賞だよ)
を進呈します。何も出ないけど。
1種類の量は少なめに。
だけど、なるだけたくさんの種類を!いや、全種類制覇してやるんだ!!
という、熱い情熱とやる気を感じさせます。
約40種類ですからね。
1つのカレーをスプーン1杯ずつ食べても
40スプーン食べることになるんですよ。おなかいっぱいですよ、もう。
自分が食べれる量だけ取る。
これは、大切なことです。
そして、このタイプの器に必要なのは、
写真の彼が持ってる「おぼん」です。
どんなにやる気と情熱があっても、
手は2本しかないので、
このようにおぼんがあるととっても便利です。
最後の写真は、
去年見た中で、一番「この人たちすげー」って思ったグループ。
とても大人数で来てたので、
カレーをゲットするときも、効率よく役割分担したんでしょうね。

壮観ですね~。
カレー好きは、この写真見てご飯食べれるでしょ?(笑)
このように、たくさんのカレーをゲットした時は、
それぞれのカレーの名前が分かるように、
「ポストイット」をつけたり、器に直接マジックで書き込んだりしてる人もいました。
みんなすげーなー。
どんな容器も持ってきても良いです。自由です。フリーダムです。
でも、
以下の3点を守ってくださいね。
もってきた器は必ず持って帰る。食器を洗う場所もないので、持ち帰る為のビニールも必須ですよ。
自分たちで食べられる量だけ取る目の前にあれだけカレーが並んでると、ついつい欲張ってしまいがちですが
600人くらいの人が参加してます、思いやりの心で~。
残さず食べる。ゲットした分のカレーやご飯は、責任持ってちゃ~んと全部食べてくださいね。
あなたが食べ残したそのカレーは、
あの人が食べたかったカレーなのです!(笑)