初ですね~、ギャグ日で書くの。
キャラ崩壊はいつものとこ!笑って許せる、そんな心の広い方のみ御覧ください。
太→太子
妹→妹子
竹→フィッシュ竹中さん
†††††††††††††††
妹「う~、38度…」
僕は風邪をひいた…
妹「今日の仕事は休もう…」
毎日ちゃんと仕事をやっていたおかげで仕事はあんまりたまってないし…
妹「あぁ…馬子様に一応伝えておかないと…」
(太子は…まぁいいか…僕が風邪ひいたって聞いたら絶対来る…悪化させに…。)
妹「馬子様にも伝えたし…ゲホッゲホッ、何か食べるにしても食欲ないし…ダルいし、ゲホゲホ」
とりあえず布団に潜り込むと、睡魔が僕を襲いあっという間に夢の世界に引きずり込まれた…。
『ぉ~ぃ……こ…妹…こ…?』
僕を呼んでるのは誰だろう…。その声はだんだんはっきりと聞こえてきた。
太「あ、起きた?グッドモーニング♪お目覚め気分どう?」
妹「…最悪です…(怒)」
目を開けると目の前には太子の顔があった…。
妹「何であなたがここにいるんですか…!?ここ僕の家ですよ?!」
太「そりゃあ見ればわかる!…今日妹子見かけないから探しに来たんだ♪」
妹「仕事はどうしたんですか…?ゴホッ」
太「安心しろ!今日はちゃんとやってきた!」
太子にしては珍しい…明日は雪かな…。
太「しかし妹子も風邪をひくんだな…てっきり妹子もサボリかと…」
妹「っなわけ…ない…でしょうっ!?僕のこと…何だとっ…思ってるん…っですか!」
あぁダメだ…息、苦しい
太「妹子?大丈夫かお前!?顔真っ赤だぞ?…私が格好良すぎて見惚れたか?」
妹「んなわけ…」
突っ込む気力もない…。太子が僕の額に触れる。
太「うぉっ!熱っ!大変だ!!竹中さ~んっ!」
竹「何だ太子?イナフが起きたか?」
妹「妹子…です…」
太「竹中さんちょっと来てくれ!!」
今の状況…僕は熱が38度あって、額には生臭くて冷たいものが乗っている…
妹「竹中さん…もういいです…」
竹「まだ熱引いてないだろ?」
生臭くて冷たいもの、は竹中さんの後頭部の…魚…?っぽいところ…、ピチピチ跳ねてるし…。
妹「いや、あの…何ていうか…魚独特の…」
なるべく傷つけないように言葉を選ぶ…が、言葉が見当たらない!!
太「よし、できた!ほら、妹子!オニギリだぞ!」
…いや、いろんな意味で食べたくない…食欲がないのもあるけど…オニギリから異臭がするのはどういうことだろうか…。
妹「ゴホッ…食欲…ありません…ゴホゴホッ」
竹「こんな時にはお粥だ太子!」
太「おぅ!待ってろよ妹子!今美味しいお粥作ってやるからな!」
そういって二人は台所に入っていった。
(これで少しは寝れる…)
太「できたぞ妹子!って…妹子!?」
妹「うぅ…助けて…ん…うぅ~」
竹「うなされてる」
妹「太…子…」
太「!?何だ妹子?」
妹「…き」
太・竹「「き?」」
妹「消えろこのオッサンがぁぁぁぁっ!!」
太「サランラップ!!」
目が覚めると、太子がうずくまっていた。
妹「どうしたんですか?太子?」
太「この毒妹子め!お前にみぞおち辺りに蹴り入れられたんだ!!オッサンって何だよオッサンって!!」
妹「あ、夢で太子が槍持って「秘蔵辺り突いていいか」なんて言って追いかけて来るんで…。あれ?オッサンなんて言いました?」
太「言ったよ!!この耳がちゃんと聞いてたぞ!」
妹「あ、じゃぁ太子の耳が腐ってるだけです」
竹「イナフ元気になってる…?;」
太「竹中さん!毒妹子がぁぁ(泣)」
凄い悪夢だった…汗で濡れたねまきが肌にはりついて気持ち悪い…。
太「ぷっ、こうして見ると妹子女の子っぽいW」
竹「顔真っ赤で、目が潤んでる…確かにな」
妹「ちょ!竹中さんまで何笑ってるんですか!!」
それから僕の風邪は1日で治った…。が…その代わり太子が風邪をひいた…。
オマケ
妹「馬鹿でも風邪はひくんですね…」
太「うるひゃい!!へっ…ぶぇっくしっ!!ずび…」
†††††††††††††††
意味不…!なんじゃ…こりゃぁ…!ガクッ サユリーッ!!サユリがまた死んだぁ!!←死んだ私は太陽に吠える
終わり方がシックリこない…いろいろサーセン
キャラ崩壊はいつものとこ!笑って許せる、そんな心の広い方のみ御覧ください。
太→太子
妹→妹子
竹→フィッシュ竹中さん
†††††††††††††††
妹「う~、38度…」
僕は風邪をひいた…
妹「今日の仕事は休もう…」
毎日ちゃんと仕事をやっていたおかげで仕事はあんまりたまってないし…
妹「あぁ…馬子様に一応伝えておかないと…」
(太子は…まぁいいか…僕が風邪ひいたって聞いたら絶対来る…悪化させに…。)
妹「馬子様にも伝えたし…ゲホッゲホッ、何か食べるにしても食欲ないし…ダルいし、ゲホゲホ」
とりあえず布団に潜り込むと、睡魔が僕を襲いあっという間に夢の世界に引きずり込まれた…。
『ぉ~ぃ……こ…妹…こ…?』
僕を呼んでるのは誰だろう…。その声はだんだんはっきりと聞こえてきた。
太「あ、起きた?グッドモーニング♪お目覚め気分どう?」
妹「…最悪です…(怒)」
目を開けると目の前には太子の顔があった…。
妹「何であなたがここにいるんですか…!?ここ僕の家ですよ?!」
太「そりゃあ見ればわかる!…今日妹子見かけないから探しに来たんだ♪」
妹「仕事はどうしたんですか…?ゴホッ」
太「安心しろ!今日はちゃんとやってきた!」
太子にしては珍しい…明日は雪かな…。
太「しかし妹子も風邪をひくんだな…てっきり妹子もサボリかと…」
妹「っなわけ…ない…でしょうっ!?僕のこと…何だとっ…思ってるん…っですか!」
あぁダメだ…息、苦しい
太「妹子?大丈夫かお前!?顔真っ赤だぞ?…私が格好良すぎて見惚れたか?」
妹「んなわけ…」
突っ込む気力もない…。太子が僕の額に触れる。
太「うぉっ!熱っ!大変だ!!竹中さ~んっ!」
竹「何だ太子?イナフが起きたか?」
妹「妹子…です…」
太「竹中さんちょっと来てくれ!!」
今の状況…僕は熱が38度あって、額には生臭くて冷たいものが乗っている…
妹「竹中さん…もういいです…」
竹「まだ熱引いてないだろ?」
生臭くて冷たいもの、は竹中さんの後頭部の…魚…?っぽいところ…、ピチピチ跳ねてるし…。
妹「いや、あの…何ていうか…魚独特の…」
なるべく傷つけないように言葉を選ぶ…が、言葉が見当たらない!!
太「よし、できた!ほら、妹子!オニギリだぞ!」
…いや、いろんな意味で食べたくない…食欲がないのもあるけど…オニギリから異臭がするのはどういうことだろうか…。
妹「ゴホッ…食欲…ありません…ゴホゴホッ」
竹「こんな時にはお粥だ太子!」
太「おぅ!待ってろよ妹子!今美味しいお粥作ってやるからな!」
そういって二人は台所に入っていった。
(これで少しは寝れる…)
太「できたぞ妹子!って…妹子!?」
妹「うぅ…助けて…ん…うぅ~」
竹「うなされてる」
妹「太…子…」
太「!?何だ妹子?」
妹「…き」
太・竹「「き?」」
妹「消えろこのオッサンがぁぁぁぁっ!!」
太「サランラップ!!」
目が覚めると、太子がうずくまっていた。
妹「どうしたんですか?太子?」
太「この毒妹子め!お前にみぞおち辺りに蹴り入れられたんだ!!オッサンって何だよオッサンって!!」
妹「あ、夢で太子が槍持って「秘蔵辺り突いていいか」なんて言って追いかけて来るんで…。あれ?オッサンなんて言いました?」
太「言ったよ!!この耳がちゃんと聞いてたぞ!」
妹「あ、じゃぁ太子の耳が腐ってるだけです」
竹「イナフ元気になってる…?;」
太「竹中さん!毒妹子がぁぁ(泣)」
凄い悪夢だった…汗で濡れたねまきが肌にはりついて気持ち悪い…。
太「ぷっ、こうして見ると妹子女の子っぽいW」
竹「顔真っ赤で、目が潤んでる…確かにな」
妹「ちょ!竹中さんまで何笑ってるんですか!!」
それから僕の風邪は1日で治った…。が…その代わり太子が風邪をひいた…。
オマケ
妹「馬鹿でも風邪はひくんですね…」
太「うるひゃい!!へっ…ぶぇっくしっ!!ずび…」
†††††††††††††††
意味不…!なんじゃ…こりゃぁ…!ガクッ サユリーッ!!サユリがまた死んだぁ!!←死んだ私は太陽に吠える
終わり方がシックリこない…いろいろサーセン