3日目~6時から朝風呂に入って身支度を整え

 

7時過ぎから朝食バイキング メニューはほぼ同じで迷わずチョイス

 

しじみ汁、お蕎麦はマスト(連日食べました)  

昨日は卵かけご飯、この日はお粥に岩海苔~お米が美味しいの

十六島の岩海苔のつくだ煮は自宅用に購入

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2回目

牛のビーフシチューとロールパン

フルーツヨーグルト・プチプチケーキ

朝から実はアイスも食べました(笑)

どうしても食べ過ぎちゃいますね。。。

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前日通り旅館を出発、JR出雲駅に荷物を預けて一畑電鉄に乗り換えて

第2の目的 出雲大社へ

またコレが直通が1時間に1本の電車

駅は参道に直結ですけどね

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山門手前に竹内まりあの実家 老舗旅館「竹野屋」

 

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三山を背に

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松の参道~珍しい下り参道(アップダウン)神域の世界へ

先ずは手前の「祓社」で心身の穢れを祓い清めてから進みます

二礼四拍一礼お願い

 

 

 

ムスビの御神像~大国主大神が荒波から幸魂奇魂を授けられ結びの神となった伝説

 

 

イナバの白兎伝説

 
 
紅葉もまだまだ、月末の「神在祭」前でさほど混雑してませんでした
 

八足門

 

 

大社造りとよばれる日本最古の神社建築様式

 
 
奥の「八岐大蛇」退治伝説で有名の「素鵞の社」でも参拝

本殿裏でウサギも祈ってます

 

ブラタモリでやっていた西側向き神様の正面でも参拝

 

その後、神門通りをサクッと散策、おみあげに出雲そばを購入

 

2キロほど歩いて「稲佐の浜」へ

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弁天島

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出雲駅に戻るバス乗車前に遅い昼食

 

出雲三段割子蕎麦

 

 

焼き餅入り出雲ぜんざい

 

発祥は島根県出雲地方の「神在月」旧暦10月のお祭りで振る舞われた「神在(じんざい)餅」がなまり、京都に伝わり(ぜんざい)となったという説

 

 

帰路は行きと違って日本海沿いを特急電車でガタゴトゆられて新山口まで3時間

車窓からの浜田~益田間の美しい海岸線の景色(日没まで)を愉しみました(相方の趣味)揺れが激しくて少しも寝れなかったですww

 

それでもケンカもせず無事に予定通りコンプリートできて感謝です

ここひと月の間、懸念していた家族の問題も無事に解決していて神様仏様ご先祖様に本当に感謝お願い