ご覧くださり、有難うございます😊
被害者の皆様、このところの被害の変化はありませんか?
私は今までの被害に加え、4月から暫くなかった貧血被害が又 再開しました。
真っ暗になる視界では、外出先では勿論、家でも何も出来ません。日頃、就寝中にしか付けない電磁波遮蔽の帽子を被って凌いでいます。
家ではシャワーキャップ型、外出先ではハット型と使い分けしていますが、今回は効果はあるので頼もしいツールです。
もう一つの被害変化は、3月の深夜、家の裏にある電柱工事が深夜に行われ、その時は家の窓への作業員のブライティングしかなかったのですが、丁度4週経た日の就寝時、今までなかった裏の電柱からの電磁波照射が始まったことです。
他も被害は増えましたが、なんとかなります。
スマホの可視化するアプリで見ると、2方向からの電磁波が確認できますし、計測数値もかなり高くなっています。
しかしながら、事前に電柱工事もあり想定はしていたので、身の回りにあるものでの多少の工夫と、何より冷静にどう変化するのか確かめました。
そうは言っても、特別何もする訳ではなく、朝まで横になっていただけです。
音声送信のある方はおわかりかと思いますが、初めての被害の時など、聞かせる言葉や音など、いつもと違うように特別感をだしてきませんか?
これも加害者側の心理操作で、煽ることにより冷静さを失わせたり、怒りの感情や恐怖感を抱かせ、被害者自身で被害を膨らませる手法です。
「ピンチはチャンス」と言う言葉通り、変化が何かを見極めどう対処するかを考える。結局、この繰り返しだと思います。
この時期は組織にとって半期の始まりではと考えると、何らかの変化はあって当たり前、被害者も時を経て得た今までの経験を踏まえ、冷静さを失わないことが身を守ることに繋がると感じます。
被害者により被害は様々ですが、心の在り方は共通するものではないでしょうか。
どうか被害者の皆様、まずはご自身をご自愛ください。そして被害を客観視することで、心の余裕に繋げてください。