私は子供の頃に、耳鳴り・胸部の締めつけ痛が始まり、次々に色んな被害に遭ってきました。
4年前の音声送信が被害追加され、テクノロジー犯罪・集団ストーカー犯罪だと認知し今に至りますが、365日 24時間、何かしらの被害がどこに身をおいても常にあります。
この被害は残念ながら、ターゲットになると基本的に終わるものではないと思われます。ですが、社会的変化で必ず終わりを迎えることになると信じます。
それは支配層がグローバリスト主体になる・現政府の体制が世界政府に変わる・近い未来のデジタル通貨への移行等々、世界的監視管理社会が始まることにより様々に波及する中、この犯罪にも影響すると考えられます。
むしろ、それ以外に完全な終焉はないであろうと、個人的には思います。
それは2030年からの新世界秩序(ニューワールドオーダー)であり、2050年完全体制となる近未来です。
現在継続している様々な表面化しない犯罪は、その節目に一旦消滅し、新システムにより全ての人間の財産・経歴などの情報や、思考・行動を把握される新社会に移行します。AIで各人の情報を管理され、新政府の規定(信用スコア)により各々のライフスタイルの自由度が決定される仕組みです。
今、不自然な全ての事例(💉枠・☁️ケム・異常気象・地震・移民政策 等々)は、新しい社会に向けて起こっています。
新しい社会が人々にどのようなメリット・デメリットをもたらすかは正確には知りえませんが、私たち被害者にとっては、被害終焉の可能性になりえることは一つのメリットと考えてよいと思います。
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