最後まで皆の期待を裏切るんだね(ノ_・。)
今年になって、アメーバピグを通して、
松本山雅のサポータの方と話す機会があり、
マツが松本山雅で彼らしく、彼のやりかたで
新しいサッカー人生を歩みはじめていることを
知ることができました。
松本山雅を昔から応援しているサポーターには
失礼なのですが、マツが率いる松本山雅が、
J2、そしてJ1へ上がってくるのを期待していました。
何年かかろうと、選手として引退していたとしても
マツは、松本山雅への移籍を通して少しずつ大人びて
きているように感じていました。
でも、マツは大人になるのを拒否するかのように、
人生の幕を閉じました。
色々と書きたいことはありますが、
もう少し落ち着いてから書きたいと思います。
これかも、多くの人達に慕われ、多くの人達の記憶の中で、
松田直樹は生き続けて行きます。
未成年のまま、ヤンチャなままで...