レストラン列車、食やアートの姿明らかに


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 JR八戸線で今秋から運行が始まるレストラン列車「Tohoku Emotion(東北エモーション)」について、JR東日本は8日、2人の一流シェフが料理を監修すると発表した。南部手鞠(てまり)や琥珀(こはく)など、東北の伝統工芸をイメージした内装デザインも明らかになり、旅を彩る食やアートの姿が具体化してきた。


 メニューを監修するのは、ミシュランガイドで星を獲得しているイタリアンの名店「アロマフレスカ」(東京・銀座)オーナーシェフの原田慎次氏と、フレンチレストラン「ロレオール」(岩手県奥州市)オーナーシェフの伊藤勝康氏。

 半年交代で料理を考案し、季節に応じたメニューの変更も予定している。



うむ

以前に記事にしたことのある「東北エモーション」の全貌が見えてきましたね!

料理の監修をするシェフなど決まりましたが、八戸⇔久慈間に「アロマフレスカ」ができるのと同じくらいすごいことですね!


気になる問題は料金だよねー・・・

八戸⇔久慈間の乗車料金に料理代合わせたら、結構いい値段になりそうだけど・・・


まあ、これも記念として体験してみたいところではありますがねw



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