阪神大震災18年:岩手、福島の被災者が追悼行事で交流

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被災地から持ち寄った「希望の灯り」のランタンを持つ岩手県大槌町の田中幸郎さん(左)、福島県南相馬市の渋佐克之さん(中央)、岩手県陸前高田市の浅沼ミキ子さん(右)=神戸市の東遊園地で2013年1月16日午後4時32分、三浦博之撮影Copyright(C) 2013 毎日新聞社 ALL Rights Reserved.


 17日に阪神大震災の追悼行事「1・17のつどい」が営まれる神戸市の東遊園地に16日夜、東日本大震災で大きな被害を受けた岩手県の陸前高田市と大槌町、福島県南相馬市の被災者ら計約15人が、それぞれの地元でともされている「3・11希望の灯り」の種火を持ち寄り、阪神大震災の遺族らと交流した。

(毎日新聞社



おはよーございます!

相変わらず寒い朝を迎えているオレですが、日中もどうやらマイナス気温の真冬日となりそうな夜明けです。


時は過ぎましたよ…5時46分


祈りを捧げた人はどれだけいますか?

阪神大震災から18年経っていたので忘れてましたか?

月日が経つとこんなもんです。
夢を見ていた時間、朝早くからパソコンに向かってピグを楽しんでいた…ひとそれぞれでしょうが、復興もしたし阪神のことは…と考えていませんか?


同じように東日本大震災も他人事のようにあと10年もしたら忘れられる存在ですか?


当時の早朝も寒かったであろうこの日、西に黙祷捧げてから一日スタートさせてみては如何ですか?

来月から岩手県の温泉旅館の現場入りになりそうです。まだ具体的には未定な情報ですが。


さて、今日も一日頑張ってくださいね!


最近みんなブログ更新減ったんじゃない?オレもだけどwww


年明け早々、みんな心に余裕がないってことだね!

お互いやることやらなきゃならないだけだからやるしかないけどな!(まるで呪文)www



んじゃ、頑張っ!!
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