アクティブなTwitterユーザーは要注意!?





いつどこでつぶやいたか丸わかりになるサービスが登場!





最近登場した、とあるウェブサービスについてお伝えしたい。



特に「Twitter」を積極的に使う人は、知っておいた方が良いだろう。そのサービス「TwitterMap」は、位置情報つきの投稿を、GoogleMap上に反映させて表示するというものだ。





したがって、誰がいつどこでつぶやいたのか、ひと目でわかってしまう。サービスを確認してみたのだが、位置情報を反映しているため、稿者の位置はかなり正確にわかりそうだ。

 

HYOUGA KAGURAZAKA BLOG 2.01-twittermap.jpg




これは、鉄道の運行予定情報をもとに、GoogleMapに反映させるサービス「鉄道Now」と同じ開発者が手がけたものと思われる。「鉄道Now」は移動時に役立つものと思われるのだが、「TwitterMap」はプライベートを知られたくないという人にとっては、あまり好ましくないかもしれない。



もしも「困る」という方は、Twitterで位置情報を利用しないように設定した方が良いだろう。ちなみにこのサービスについて、インターネットユーザーは「こわいわー」や「こわいこわい」などコメントをしている。その一方で、閲覧に限っては「面白い」との意見もある。




たしかにネットユーザーのいうように、位置情報が丸わかりになるのは、ちょっと怖いかもしれない。せめて限られた人たちの間だけで、つぶやいた場所と時刻が共有できれば面白そうなのだが……。



いずれにしても位置情報付きのつぶやきには、注意をした方が良いかもしれない。



参照元:TwitterMap









2012年10月3日、男子大学生(21歳)が強姦未遂容疑で逮捕された。夜間、道を歩いていた女性(22歳)を自宅に連れ込み、乱暴しようとした疑いがかけられている。容疑者は「性行為をしたいと思った」と話していることから、強姦が目的だったと思われる。



産経ニュースが容疑者の本名を公開して報じたことから、容疑者のものと思われるTwitterやfacebookのアカウントがインターネットユーザーによって探られ、そこに掲載されていた写真や個人情報が拡散。それには女子とのハレンチな行為をしている画像も含まれているのだ。その写真に対するコメントとして高校1年生の女子と性行為したともとれる記述があり、さらなる問題につながる可能性がある。





その画像が容疑者のものかどうかは不明なままだが、インターネット上では「ほぼ確定した情報」として拡散されている。実際にTwitterやfacebookを見てみたが、確かに女子とハレンチな行為をしている写真が掲載されていた。





300人の女子と性行為をしてきたと推測できるコメントも掲載されており、もし本当にこのTwitterやfacebookのアカウントが容疑者のものであれば、さらに大きな物議をかもしそうである。





参照元: Twitter / 産経ニュース







スマホ、Twitter、FacebookとIT化を推進していく結果がこうなるのは想定内!こんなのは序ノ口で、今後はどんどん情報が漏れていき大変な社会が待っているのです。



クラウドなんて、簡単に他人のファイル見れますし。





数年前に話題になった某アニメのような現実がくるかもしれないですね…



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