突然の事で私が知ったのは亡くなった後でした。その日は7時から仕事していて今の業務はお昼休憩まで携帯も見られない状況でまったく連絡が取れない為、母が会社に電話をしてくれて上司から私に伝わった…という状況でした。
電車でもずっと涙が止まらず…急いでももう病院にも行けず安置場所で会った父は冷たくなっていました。悲しくて悲しくて涙しか出ませんでした。数日そんな状況でした。
そして、今日、父がお世話になっていた施設に行って荷物整理して…色々お話して…感謝の気持ちしかありません。
父の居ない部屋に入って寂しさが溢れました…
もういないんだと実感したら寂しかった…
お別れの挨拶してても涙が…
すべて終わったらもう…喪失感ですかね、姉と2人で疲れはててしまって動けない。
そして転倒して膝を強打…痛かったぁ
父の遺影も持ってたので焦りました…
父の遺影の写真は俳優さんみたいっと葬儀会社の方達からも大変好評でして…娘として、姉と2人で選んだのでちょっと自慢です。
父と一緒に施設に帰った気持ちです。
最後は父を背負っているような感じで重かったけど…
何年も外出出来なかったから今一緒に出掛けてる感じですかね…
もう暫く父との想い出に浸ります。
寂しい…その一言です