「自家焙煎珈琲製造販売&カフェ」が、
10月11日(火)大泉学園にできました。
閑静な住宅街を進むと、案内板。

お店はもう、すぐそこ。

『nericafe』
東京都大泉学園町1-16-15
03-5935-8508
営業 13:00~17:00
定休 日・月
扉の窓から覗いてみると、
ほんわかした女性オーナーさんが優しく迎え入れてくれました。


カウンター4席とテーブル席が1卓の、
ちいさなちいさなカフェ。
燦々、燦々、お日様があたたかい。

看板やドアまわりのアイアン装飾、窓際席のまるいテーブルは、
「鍛鉄工芸家・西田光男氏」の作品だそうです。
『nericafe』には、
デザートはありません。
マドレーヌ(¥150)と珈琲が9種類。
あたたかいコーヒーの抽出方法は、
「ネルドリップ・ペーパートリップ」の2種類から選ぶことができます。

ブラジル・ピーベリー(¥600)の深煎りを、ネルドリップで。
酸味はほとんどありません。
甘味が特徴的で、
しっかりとしたコクも。
11月からは自家焙煎豆の予約販売も始まりました。
ブログを読ませていただくと、
珈琲豆への愛情をたっぷり感じます。
一粒一粒…、気持ちを込めて。

ふと、気付いたこと、
看板も牛さん、店内にも牛さん。
「なぜウシ?珈琲とウシ?」
お話しをさせていただいだ際に尋ねてみました。
答えは簡単!ウシが好きだから!
白黒模様のホルスタインよりも、
茶色い毛並みのジャージー牛がお好きだそうです(笑)
10月11日(火)大泉学園にできました。
閑静な住宅街を進むと、案内板。

お店はもう、すぐそこ。

『nericafe』
東京都大泉学園町1-16-15
03-5935-8508
営業 13:00~17:00
定休 日・月
扉の窓から覗いてみると、
ほんわかした女性オーナーさんが優しく迎え入れてくれました。


カウンター4席とテーブル席が1卓の、
ちいさなちいさなカフェ。
燦々、燦々、お日様があたたかい。

看板やドアまわりのアイアン装飾、窓際席のまるいテーブルは、
「鍛鉄工芸家・西田光男氏」の作品だそうです。
『nericafe』には、
デザートはありません。
マドレーヌ(¥150)と珈琲が9種類。
あたたかいコーヒーの抽出方法は、
「ネルドリップ・ペーパートリップ」の2種類から選ぶことができます。

ブラジル・ピーベリー(¥600)の深煎りを、ネルドリップで。
酸味はほとんどありません。
甘味が特徴的で、
しっかりとしたコクも。
11月からは自家焙煎豆の予約販売も始まりました。
ブログを読ませていただくと、
珈琲豆への愛情をたっぷり感じます。
一粒一粒…、気持ちを込めて。

ふと、気付いたこと、
看板も牛さん、店内にも牛さん。
「なぜウシ?珈琲とウシ?」
お話しをさせていただいだ際に尋ねてみました。
答えは簡単!ウシが好きだから!
白黒模様のホルスタインよりも、
茶色い毛並みのジャージー牛がお好きだそうです(笑)