おはようございます、iceです。
朝の日差しとチリチリと焼ける暑さで
大汗をかきながら思わず目を覚ました。
「のわっ〜、アチい
」
「カーテン開けっぱなしやった。
」
必ず、毎年恒例の朝の目覚めの一コマで
朝アイスをかじりながら、真っ青な空を
眺めて朝のひとときを過ごしております。
今月は、8月。
今年もあと4ヶ月を残すところになって
きましたね。
このblogを投稿しながら
コレを読んでる方々がどの位変化できてるかな?って思ってるトコです。
ってなワケで、いきましょか!。
前回、お話した経験は当然ながら、
その後、暫くは
「アレって、一体なんだったんだろう?」
にはなってました。
色々と子供ながらに思考を巡らせるものの
、今みたいにアレコレ情報が転がっている
ワキャありませんから「答え」も出るハズ
はありません
。
何たって、そんな知識は教科書や漫画には
当然、そんなコト書いてませんから(笑)
今となって言えることは、スイッチ自体は生まれてきた時点で入っていたのにも関わ
らず、全てのトリガーが自分にあるとは全
っく!気がついてなかったと。
たったソレダケってことは、のちのちに気
がつくのでした![]()
。
そして、書き出してみて思うコトは、
「初期ice、所詮この程度だったよね。」
ってコトです。
そもそも的に、この体験がなければ、ワタ
シ自身「感覚」ってコトに気づき、また考
えるキッカケすらなかったでしょう。
ヘタをすると何も気がつかないまま人生そ
のものが終わっていた可能性だってあった
ワケですから…。
本筋に戻して…
その後、初めて体験した強烈な
「不思議な感覚」
っていうモノとの遭遇は、
「ピタリ」
と収まるのでした。
そして、その代わり的ね変化は起こって
いたのでした。
それが、
「全てのモノに対する見方・見え方」
の変化です。
ムシロ、「感じ方」そのモノが変わったと
言った方が良いでしょうかね...。
どんな具合いかと言うと、
一言、
「そんな気がする〜。」
です。
またまた
「![]()
」
ですよね(笑)。
例えば、
動物を眺めてるとその表情や行動から
「これして欲しいのかい?」
とかを感じちゃったり、
虫取りに出かけて、
「この辺りに隠れてるかな?」
「あっ、やっぱりいた!」
とかです。
この手の話を始めるとまだまだ出てくる
のですが、際限がないためこの位にして
おきます。
正直、初めは「何かの偶然」とか・「思い違いだろ!」ぐらいにしか思ってませんで
したが、その遭遇率が増えれば増える程に
「出来事を不自然と感じるより、当たり
前と認識するようになり、いつしか自
分の日常の当たり前の1つになるので
した。」
そして、この段階でもコレらを説明して
くれるヒト当〜然っ誰もいませんし、
「みんなも同じだ」
って思っていて何の疑問すら持って
いませんでしたね。
細々したことは、抜きにして大体、コレが
今話している内容に関するiceが誕生して小
学生にかけてのスタート地点的なお話とな
るのでした。
次の段階のお話は、中学生以降へとなって
いくのですが、徐々に、世界観が大人視点
に変化していく段階の中での各種現象とい
うお話に変わっていきす。
と本日は、ココまでとなりますね。
久しぶりに、記憶の巻き戻しをしていて
思い出せば、思い出すゴトにこれまでの
体験、決して悪いモノじゃない…ムシロ、
オモロい体験多いじゃんと思っているト
コロです。
話自体が、現在、ワタシ「1人ダケ」での
体験話となっていますが、私以外の2人目
、3人目を踏まえた話になると面白さが伝
わるのではと思ってます。
今後、そこも上手い具合にその部分も文章
化できる範囲でおこなっていきたいと思っ
てます。
このシリーズは、くれぐれも長丁場になり
ますよ。
でも、ソレこそがワタシがお伝えしたい全
てに繋がるところなので今後ともお付き合
い頂けたらと思います。
それでは、次回までバァイ!iceでした![]()



