こんにちは。
本日の来訪ありがとうございます、iceです。
あっ、そ〜言えば最近海外のロやらウの国の
ことがニュースになっていますね![]()
が、それらについても、茶番な風邪と同様に
このブログ上では、取扱うつもりがないこと
を先にお伝えなんかしちゃいます![]()
ただ一言だけ言うならば、
いつまで同じ手を
使い回す気でいるん?
と思うところです。
この出来事で、一体何が動いてるのか?
を考えれば自ずと答えは見えてきます。
色んな情報を眺めてれば、眺めるほどに
断片的なものから全体像が見えてきます。
コレから少しずつ、少しずつ色んなメッキは
今以上に剥がれ落ちていきます。
その中で私たちがやらなきゃいけないことって
自分の人生を今この瞬間瞬間を大切にしていく
ことだけでいいんです。
変な要請に対して行動してみたり、不安やらを
煽りたてる情報なんかに振り回されないで、笑
い飛ばす勢いだけでいいのです。
いや、無視くらいで良いです。
という滑りだしからの今回の始まり
となります。
ではでは、前回は
炎症
と
日本食
をちょっぴり強調して話が終わりました。
今回は、もう少しだけ炎症について掘り下げ
ていきますが、何せワタクシの脳力では、簡
単に話そうとしても、どうしても長くはなり
ます。
この部分はぶつ切りな感じにはなりますが、
皆さんに実りある情報の提供に繋がったらな
と思っていますのでご理解の程を。
炎症
と聞くと何やらただゴトではなく聞こえます。
その通りに
ただゴトではない!
んですよ。
ヒトのカラダって、やはり偉大であり、結構
頑丈。いきなり壊れたりはしません。
しかし、その偉大な肉体も累積値には、
やはり敵わないのも事実です
。
内臓は、静かなる○✖️○✖️と言われる位に、
なかなかと具合いが悪いことを自己主張しま
せん。
せいぜい、やんわら胃が重たいとか、ムカムカ
するとかお腹の調子がイマイチとかでしょう。
コリャかなりヤバいとなれば、
ようやくの主張が嘔吐するとか
下血とかですかね…。
その位、何とか分解、吸収しようと
頑張っちゃうんですね(涙…ありがたし)。
ただですら、ここ数年は奇妙な習慣の殺菌だの
消毒だのによって、本来必要とする常在菌が減
少している環境なのに…我々の肉体は、それで
も凄く頑張って生命維持を図ろうと日々奮闘し
ているワケですよ。
少し、脱線し始めたので軌道修正します。
日々、内臓って熾烈な環境に晒されていること
をまずは認識しましょう。
今、日本人の何%がアレルギー持ちかはわかり
ませんが、少なくとも数字的には少なくはない
ハズです(調べておきます)。
ムシロ、多くの方が何かしらのアレルギーに悩
まされている方が多いでしょう。
その原因が、良かれと思っていた行動や知識に
問題であったなら、
アナタはどう思いますか?。
えっ〜〜っ!![]()
ってなりませんか?。
なりますよね。
ならないワケがない。
(詳しくは、この回では述べません)
ということで炎症とアレルギー反応の関係に
ついて少しお話…という流れになってきました
が話も引っ張り過ぎになってしまいキリが良さ
そうな頃合いになったので、今日はここまでに
なります。
それでは、よい食生活を!。