身の程知らず輝大のリスクオブマイライフ -6ページ目

身の程知らず輝大のリスクオブマイライフ

時折ふらっとあらわれます。
だいぶ不定期更新。
気長にお待ちください。
これからは雑多になんでも書いていこうと思います。

呼ばれて飛び出てずべっしゃぁぁぁぁ…
むくっ。

またもや放置!
もう「ホーチキつけてー!」とオウムに言って欲しい位です(報知違い)。ちなみにこのCMのモノマネが唯一の私のモノマネレパートリーです。聞きたい見たい人はリクエストを。…来たらビビるな…

そんなわけで本題。

ケータハム、小林可夢偉に代えてアンドレ・ロッテラーを起用 

http://f1gate.co/1rlXgNM


まだリンク先の記事見てないけども(おいっ)。



まぁ可夢偉選手自身も初フル参戦した辺りでのスポンサー交渉やらを失敗してるし、スポンサーを大量につけてのペイドライバー、所謂カネの力でスネ夫君状態もどうかとは思うのですが。


どうやらその次のイタリアGPは(そしてさすがに日本GPは)可夢偉選手に戻るようではありますが。

これまで可夢偉選手のフィードバックでやっとこさ『ボロ負けしない車』になっていた(と、少なくとも私の目には見えました、私見と断っておきます)ケータハムが如何に他カテゴリであらかたタイトルとっていたとはいえ、初めてのF1となるロッテラー選手でどこまで出来るかは分かりません。

個人的には『まぁ無理じゃないかなぁ』と。ロッテラー選手ごめんなさい。


しかし彼も正しい手順と契約により乗るのですから「可夢偉に変わって乗るなんて」とは言うべきではないでしょうが…

チームに対してはどうなんでしょう?



前々から天井知らずに上がっていく開発費やらのコストを捻出するために、特に下位チームに顕著な『ペイドライバー』と呼ばれるドライバーがどんどん現れました。

本来、チームからギャランティー(?)を貰うはずの選手が個人でスポンサーをつけ、スポンサーのギャランティをチームに払い(公然とはやらないでしょうが)その見返りにドライバーシートを得る人々です。

スポーツとして見た場合には、実力よりも持参金で決まってしまうというのはどうか?という気もしますが、とかくモータースポーツはお金がかかります。TOP争いが出来ない=結果を出しにくく、アピールポイントが限られている下位チームではスポンサーは多いに越したことはありません。そういう意味ではペイドライバーというのは、今のF1では仕方が無いかなとも思いますが、今回のはそれとは違います。


チームが資金のためにシートを売りにだし、スポンサーはついていてもF1に乗れないドライバーに、謂わば一日ドライバーとしてレースを走る。

サッカーや野球で例えるなら一軍でプレイ出来ない選手にチームのポジションを一日幾らで切り売りするようなものです。


これは、ビジネスとして見るならば『有り』かもしれませんが、F1はスポーツです。スポーツとして見る場合にはちょっと、どうなのかなぁ?と首を傾げたくなるやり方だと思うのですが…



何はともあれ、もう今日からF1ベルギーGPは始まります。こそっと言ってしまえばこの記事書くのに2日かかってます。

どうなるか、日曜の決勝を見てみたいと思います。

呼ばれて飛び出てずべっしゃぁぁぁぁ…


むくっ。


お久方ぶりです!


凄まじく更新出来てません。すみません。
もーちょっとマメに更新したいんだけどなぁ…


てなわけで昨日!行ってきました寝坊しながら!
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KAMEN RIDER GIRLS  ROCK and KICKS V3』‼︎‼︎
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写真は祝い花。

私は2号の時からお邪魔させていただいてるのですが、回を追うごとにどんどんハードにかっこかわいくなってる気がします。


LIVEらしいハプニングもあり。毎度恒例のサプライズあり。
特に最後のアンコールのサプライズは、力を頂いてるので、少しでもお返し出来たのかな?て思いました。
ピンク一色のサイリウム、キレイだったなあ…
某AKBじゃないですけど、やっぱり皆誰かしら『推し』がいると思うんですが(私にもいますが)、そーいうのを超えた瞬間というか。誰か、ではなく『KAMENRIDERGIRLS』を皆で応援した瞬間だったかなぁ、と。

セトリも好きだった。

『Go get 'em』からの『Break the shell』というバトライドウォー繋がり。
『explorded』からの『Warning!Burning!』の曲の切れ目が分からない繋がり。
『デイズ!』~『Primary colers』~『Climax jump』のフォームチェンジ。
などなど…
特にフォームチェンジはツイッターに入口の写真に『行くぜ行くぜ行くぜぇぇぇ!』ってモモタロスになり切って言ったらまさかの本人降臨という…


最後の最後まで楽しい二時間半でした。
また次のライダーマンで会いたいな、と思いました。


おうえんするよ。



…しかし、ROCK and KICKS鎧武まで…
ライダーマン、X、アマゾン、ストロンガー、スカイ、スーパー1、ZX、Brack、RX、真(序章?)、ZO、J、クウガ、アギト、龍騎、ファイズ、ブレイド、響鬼、カブト、電王、キバ、ディケイド、W、OOO、フォーゼ、ウィザード、とあるのか…26回。先は長い。


呼ばれて飛び出てずべっしゃぁぁぁぁ…

むくっ。

皆さん、お久しぶりでございます!

全然更新しなかったよよよ…
あかんですね!あかんですよ!

…ゴメンナサイ。


さてそんな音沙汰なかった時に何をしてたかともうしますと!
次に出る舞台の顔合わせをし、稽古稽古の連続でございました!
時代劇です、時代物です!

久方ぶりっていうかきちんとした『時代物』は初。前回は幕末と現代が入れ替わるっていうものだったので。
そんな私の時代劇。是非に是非に観に来て下さい!

ではでは~、以下恒例の詳細でござい!


時代絵巻AsH 其ノ四 『蒼刻~そうこく~』
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【日時】
2014年 6月24~29日
24日  19時
25日  14時/19時
26日  19時
27日  14時/19時
28日  14時/19時
29日  13時

【料金】
前売り3000円
【会場】
シアターグリーン・BASE THEATER

【あらすじ】
京都・油小路。
最強と呼ばれた男たちの白刃が煌めく。
組織、思想、覇権争い、交錯する想い…。
抗うことのできない運命に巻き込まれながら、それでも己の進む道だけを見続ける。
誠を貫き、直向きに駆け抜けた男たち。
斎藤一と彼を取り巻く若者たちの物語。

【演者】
黒崎 翔晴 (時代絵巻AsH)
酒柿 征虎 (時代絵巻AsH)
松端 伸亮 (時代絵巻AsH)

新井 祥平
井上 泰一朗 (TABプロダクション)
上田 高嗣
小川賢勝 (劇団モナリ座2nd)
小澤 輝大
加瀬 太喜
兼浦 久典 (演劇ユニット『雲』)
小島遊園地 (C&Oプロダクション)
杉山 洋介 (プロダクションワイス)
高山タツヤ (劇譚*華羽織)
冨永 裕司
西山 大地
光山 龍也
柳瀬 啓

【裏方】
脚本・演出    灰衣堂 愛彩 (時代絵巻AsH)
舞台監督・舞台美術   林 大介 (零'sRecord)
音響             香田 泉
照明             黒太 剛亮 (黒猿)
殺陣指導・振付/成宮 優 (紅桜剣舞会)
映像撮影      彩高堂
舞台写真      鈴木 淳
楽曲作成・提供       秋山 裕和
当日制作      山本 恭平
宣伝美術      株式会社エクスプロード
企画・制作   時代絵巻AsH

【お問合せ】
info@ash-jidaiemaki.com

【公式HP】
http://ash-jidaiemaki.com

こちらか、或いは今後も『蒼刻』関連の記事を書きますので、そちらにコメントとして書き込んで頂ければチケットご用意させていただきます!

よろしくお願い申し上げます!

最後に顔合わせの時の写真でも。
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改めて見たら超オレンジだなぁ…たはは…