メイプル完全復活のお知らせ
単刀直入に言うとね。
ブログ更新しなかった訳ね・・・
メモリ増設して
めっちゃ軽くなって
メイプルが楽しくて
仕方なかった訳ですよ!!
そういうわけです。
まあ、だから今まで一切行けなかったボスたちにも殴りこみをかけた訳で。
まあ、ビシャスは必ず行きたかったので、ほぼ毎日いってますよ。
ギルドを一時的に脱退してまで、ネクロマンサーは行きたいわけがあったんです!
今まで、ギルクエ要員として活躍してきたx黎龍xでしたが、ネクロが重いため、
毎回、ネクロマンサーの時は外で待機という不甲斐ない状態でした。
そこで、ネクロマンサーへの恨みを晴らすべく特攻したまでです!
それ以外にもいろいろあったんですけどね、
まあ、あまり長くなってしまうので、本当に大切な部分だけ。
100Lvを迎えることができました!
とっても長かったですね。
2006年8月終日、夏休み終わりから始めたメイプルストーリーですが、
最初は楓サーバーで育成を始め、友と一緒にLvを上げ、まだ2次転職も容易ではありませんでした。
そして、欅サーバーに移転して、ここ、花梨サーバーへとやってきました。
最初は氷の魔法使いに惚れて、氷魔へ。育成は42Lvでストップ。
そこから悠黎の育成が始まりました。
まったり育成でいろいろな人と知り合いました。
これからも楽しくメイプルストーリーをプレイしていきたいです。
スキルレベル10のシャープアイズをもらって驚愕((((((;゚д゚))))ガタガタガタガタ
赤字天国のDK物語17話
第17話「アクアロード」
海の中はとてもきれいだった。
上から差し込んでいる太陽の光が水面で屈折して、カーテンのように降り注いでいる。
そして、生き物たちももちろんいた。
だが、襲ってくる気配など全くないようだった。
悠「海ってこんなにきれいな場所だったんですね」
そう言うと、海の中でも通じたようだった。
烏龍翠さんの返事もはっきり聞き取ることができた。
烏龍「ああ、海はほとんど昔からの自然が手付かずで、そのままだからね」
しかし、ひとつ問題があった。
あまりにも広い海だけあって、ずっと同じ景色だ。
しばらくすれば、泳ぐのも疲れてきた。
アクアロードは「ロード」、つまり「道」と付くだけあって、海底はかなり浅く、海面で泳いでいても海底を見ることができる。
そろそろ、地面に降りて海底でも歩こうかと思っていたとき、不思議なところがあった。
今まで深かった海底が急に盛り上がっている場所があった。
そこにはぽっかりとひとつの大きな洞窟が下へ向かうように斜めに開いていた。
そうとう深いらしく、奥は闇に包まれていた。
しかし、どうも不気味なことに暗闇から時々小さな明かりが漏れる。
しかし、烏龍翠さんは海面近くを泳いでいるので気が付かない。
まあ、話しかけないで置こうか。
そして、盛り上がった地面を通り過ぎると、目的地についた。
大きな建物が青くそびえ、まるで宙に浮く巨大な貝殻だった。
海底の町、アクアリウムだ。
悠「やっとつきましたね。烏龍さん」
烏龍「アクアリウムか・・・ひさしぶりだな。」
アクアリウムに入ろうとしたそのとき
『ゴツンッ』
壁にぶつかった。
悠「痛っ、何なんだ?」
烏龍「あ、ごめん。言い忘れてたよ。アクアリウムは魔法によってアクアリウム内は水が排除されているんだ。水とアクアリウムの間には魔法の壁が張ってあるんだ。その壁だよ。」
確かに。よくみればうっすら壁のようなものが見える。
烏龍「あそこから入るんだ」
そういって指した先にはゲートらしきものがあった。
さっそくゲートに着くと烏龍翠さんはそそくさとゲートをくぐって行った。
僕も後を着いてくぐる。
体の前は水からでたのに、体の後ろは水に浸かっている・・・・変な感じがする。
そして、ゲートを潜り抜けると、空気の玉がまた球体に戻って地面に落ちた。
どうやら一回り小さくなっている。
上を見上げると、再度実感した。僕は海底の町、アクアリウムに着いた。
ひさしぶりです。
さて、とりあえず一言。
申し訳ございませんでした。
とりあえず、メイプルからも姿をくらまし、どこいったんだと。
メイプルから離れ、このブログからも離れた理由はモチベーションの低下です。
まず、パソコンが重過ぎます。
ビシャスですら落ち、狩りの途中でもすぐ落ちる。
そして復帰するには最低5分以上かかるという。
しかし、周りはビシャスいったり狩りでも落ちず、劣等感を感じてしまっていました。
それだからモチベーションが低下してしまったんです。
だから、これからは小説のほうを進めていきたいと思います。
メイプルのほうはチャットにしばし顔を出すだけになるとは思いますが、
これからもよろしくお願いします。
ブログ名変更のお知らせ
あけましておめでとうございます!
さて、このブログを1発見た瞬間からびびったひとは何人かな・・・?
とりあえず、新年を迎えてブログ名をひさびさに変えることにしました。
故・幽霊のお墓参り
ovカルピスvoさんの考案です。
他にもブログ名候補は色々あったんです。
「墓石とDK」(バヴァク案)
「お墓ロードまっしぐら」(愚錬案)
etc...
何で墓なのかって?
翡翠がなかったら経験値が増えず!!
DKなのに翡翠(10個)を買い!!
3日で翡翠を使い切ったから!!
とりあえず、このブログじゃいってませんでしたが、まじで墓ぼろぼろ落としてます。
それに、前の赤字天国のDK物語っていっても。
私、超黒字型(赤字狩りができない、したくない)ってことが判明しましたし・・・
最後に、今後とも「故・幽霊のお墓参り」をよろしくいたします。
目標
更新したとたんに何さぼってんだよ。とか罵声が飛んできそうなので、弁解。
自分は目標を立てました!
自分の中学の冬休み中に100Lvを達成すると!
まぁ、なので狩りに没頭していて(強制再起動)
すみません。
小説も1ヶ月以上更新がありませんが、あたたかく見守ってください(´;ω;`)
で、いつも
「え?また悠黎INしてるの?」
「もしかして引きこもり?」
「おいおいまた放置かよ」
ってぐらい意地でもINしてましたが、今日はINしませんでした。
中には
「あれ?悠黎ってPCのやりすぎで禁止令でも下ったか?」
「もしかして事故?」
「もしかしておきてすぐ眠って1日中眠ってるんじゃ」
とか、思われそうなぐらいな雰囲気ですが、
いや、俺ピンピンしてるから(・ω・`)
で、今日INできなかった理由は家族でスキーにいってきました。
年末年始は大雪になるから今のうちに行っておくかってことで行ってきたんですが、
自宅⇒⇒⇒⇒⇒⇒⇒⇒⇒⇒⇒(この変で走行不能)⇒⇒⇒目的地
目的地までまだ距離がある場所で、あまりにも道が氷結していて、タイヤも普通のタイヤなので、
事故起こしてもまずいので
自宅⇒⇒⇒⇒⇒⇒⇒⇒⇒(このあたりのスキー場)⇒⇒(この変で走行不能)⇒⇒⇒目的地
と、まあ行ったことの無いスキー場へと引き返したわけですが、
なかなかいいスキー場でした、値段も今日が偶然割引デーで半額になってて、
リフトで結構上まで上れるけど、そんなにきつい斜面ではなかったです。
で、本題はここから(遅)
リフトから降りて滑ろうとしたら、ものすごいものを目撃したんですね。
- 仮面ライダー 第3号 (OFFICIAL FILE MAGAZINE(オフィシャルファイル マガジン))/東映
- ¥580
- Amazon.co.jp
仮面ライダーV3が滑ってやんの。
え?「悠黎の頭ももうだめだな By愚錬」だと?
いやね。俺も自分でそう思ったよ。
だけどね。実際いるんだもん。
そこら辺にいるスキーヤーたちの視線釘付け
目立つ目立つ。
リフトに乗れば写真とってる人だっているし、仮面ライダーが手を振ってる。
仮面ライダーっぷりがすごいんだ。オーラが違う(笑)
まず、ご丁寧に首にマフラーをつけてる。
それに、仮面ライダーだからストック(スキーの時に使う棒)を持ってない。
でも、スノーボードともちょっと違う。
ようするに仮面ライダーはスキーを2つくっつけたみたいにスノーボードは足が横向きだけど仮面ライダーは足が立て向き。
板も細い。
だから、仮面ライダーのイメージにぴったりなわけです。
うん。
だったらさ、張り合うのが俺の定め!(大間違い)
①仮面ライダーがすべりだす
②俺も後をつけてすべる
③あれ?スピード落としてないのにどんどん離されるぞ
④見失う
仮面ライダー様。
張り合おうとした自分が馬鹿でしたorz



