SEX における 由子理論 解釈
私は1人エッチ(セルフプレジャー)
をするといつも虚しさ(満たされない感覚)
が押し寄せて
夫とのまぐわいの方がいいと
思っていた。(外側意識 誰か偉い人 チカラがある人に依存 自分にはチカラ無い設定)
由子理論に出会い
自己対話 内観をはじめて
最初は合ってるかな?
間違ってるかな?
が頭の中で鳴り響き
日常実践においても
外側意識のやってる風だった
そこを少しずつ越えて
本気で向き合えるようになって
セルフプレジャーの感覚が変わった
1人でイッても
満たされるようになった
(自分で自分を満たす
やりたいの衝動に従う 笑笑)
そして
夫とのまぐわいも
今まで 外イキばかり
だったが
私が私の気持ちを
見てあげられるようになって
中イキできるようになった
9月のネオセルやスピラボでも
支配層は
パートナーシップから
目を背けさせたい
仲良くさせたくない
常に上下をつくり 支配下に置きたい
そんな内容の話があって
SEXも
どちらかが
自分の欲(体位やプレイ)をゴリ押しでヤったり
やりたくないけど 好きな人が求めて来ることだからしょうがない って気持ちでヤったり
(コレ過去の私 笑笑 )
ヤってあげてるでしょ!
スネキンマン 下からマウント 恥🫣
断ったら嫌われる 相手がかわいそう
罪悪感 力無い設定 恥🫣
自分の好み(気持ちいい所)がわからないと
相手にも こうして欲しい
痛いからやめて欲しい
の提案ができない
(コレも過去の私 笑笑)
痛いけど我慢 (コレも過去の私 悲劇のヒロイン癖 恥🫣)
っていうように
まず 前提は
自分が自分の快不快がわかっていること
(好きな体位とか 気持ちいい場所とか 笑笑)
その上で
相手と よりよいSEX(共同創造)になる。
どっちがリードを取るとか
テクニックとか
SEXにおいて 正解はない
(由子理論でいう 合ってるかな?間違ってるかな?を外に求めない 全て自分の中にある)
2人で 触れ合って
2人で 確かめ合って
2人で 果てる
その後のまどろみの中で
裸で(裸の心で)話をすれば
パートナーシップは
よりよくなって
より相手のことを知れる
(相手がいるから自分を知れる)
大好きが深まる❤️
相手との関係は
自分と自分の関係が現れる
私は 自分の思いを言葉で伝える
っていうところが
すごく勇気が必要で
本音を言おうとすると涙が出る
だから 初めはSEXからはじめた。
そこ痛いとか 気持ちいいとか
今日したいなぁ 今日は気分が乗らないとか
その時の自分の気持ちを掴んで
相手に伝える
そうやって
自分の気持ちを掴む事が日常実践の第1歩
注意 由子理論は日常生活を通して
自分を生きる実践 意識の拡大
を目指している コミュニティです
SEXの解釈は私の個人的な解釈と
考察です。
エロからアプローチ
サオリ理論かな?



