「FREEWHEELERS/フリーホイーラーズ」「UNION SPECIAL OVERALLS」レーベル 1950s STYLE WORK CLOTHING <MOTOR PSYCLONE GARAGE SERIES> モデル名 "RISING FROM HELL/ライジングフロムヘル" GARAGE WORKER JACKET カスタム Col YARN-DYED RUDE BLACK
1950〜60年代頃のモーターサイクルカルチャーをイメージした架空のショップ "MOTOR PSYCLONE GARAGE" (※下記参照) のクルー達が着用、販売したガレージワーカージャケットからとなり、モデル名 "RISING FROM HELL" とは地獄から舞い上がれ的な意となります。
フロント右胸にはスカルプリントの上に蝶ネクタイ型刺繍パッチ(EMBROIDERY PATCH)が付き、左胸には "WALDES" 7連ダイヤチェーン付きの縦ポケット(旧モデルは横)が付きます。
バックには "RISING HELL" の間に "MOTOR PSYCLONE" アックスロゴ、2羽のレディ "OAKLAND CALIF." がバランス良くプリントされており、全体を見るとドクロの様に見えるラバープリントが施されております。
ボディ表地にはフリーホイーラーズ オリジナル "Vintage Style Yarn-Dyed 11oz Canvas" を使用し、ライニングには総裏地仕立てにて "Vintage Style Cotton Raised Flannel" COTTON 100% を使用しております。
1950年代のワークジャケットをベースに身幅はややゆとりがあり、着丈が少し短めのシルエットに仕上げております。
衿には太めの8ウェールコーデュロイを使用しております。
フロントジッパーは "WALDES" を採用しております。
同型の両裾ポケットはフラップ付きポケットの上にハンドウォーマーポケットが付く2重構造仕様となり、ハンドウォーマーの内部にはライニング同様のコットンフランネルを使用しております。
右ポケット上に小さなポケットも付き、左フラップポケット内よりにはペン挿しが付いおります。
両裾はストラップが付きます。
タグは "UNION SPECIAL" "MOTOR PSYCLONE" "FREEWHEELERS" ブラックタグとのトリプルネームとなります。
品番「FREEWHEELERS/フリーホイーラーズ」「UNION SPECIAL OVERALLS」レーベル 1950s STYLE WORK CLOTHING <MOTOR PSYCLONE GARAGE SERIES> モデル名 "RISING FROM HELL/ライジングフロムヘル" GARAGE WORKER JACKET カスタム Lot #2531019 Col YARN-DYED RUDE BLACK 販売価格 ¥90,200(税込)
サイズ(ウォッシュ済み)
肩幅(shoulder) 身幅(chest) 着丈(length) 袖丈(sleeve)
38(M) 46cm 56cm 62cm 64cm
40(L) 48cm 59cm 63cm 64cm
42(XL) 50cm 62cm 64cm 65cm
44(XXL) 53cm 64cm 65cm 65cm
※若干の誤差はご了承下さい。
詳細はアイスクライマー ホームページhttp://www.iceclimber.net/
にて順次公開致します。宜しくお願いします。
ネットショップ上で、”SOLD OUT” 表記の物でも追加又は、注文出来る場合がありますので、お気軽にお問い合わせ下さい。
"MOTOR PSYCLONE"
50〜60年代のモーターサイクルカルチャーをテーマにしたカテゴリーとなります。
カテゴリー名 "MOTOR PSYCLONE/モーターサイクロン” とは実際のスペルは "CYCLONE" ですが "PSYCHEDELIC/サイケデリック" の意味を込めた "PSY" を使い "MOTOR PSYCLONE” とした造語になります。
カリフォルニア オークランドに拠点を構えた架空のモーターサイクルショップ "MOTOR PSYCLONE GARAGE" をイメージした設定。
「UNION SPECIAL OVERALLS」
建国以来、増加する移民の受け皿として急速に都市化が進められていったアメリカ東海岸。
道を敷き、橋を架け、鉄路を伸ばし、摩天楼を築く。
それは他でもない。
“アメリカを創ること”そのものだったのだ。
そうした国づくりの担い手たる、都市労働者たちのワークウェアから着想を得たブランドが 『ユニオンスペシャルオーバーオールズ』である。
デニムをはじめ、コットンダックやウール地、さらにスタイフェル社のインディゴクロスなどワークウェアの黎明期ともいえる時代を彩った、多彩なマテリアルを駆使。
まさにアメリカの発展とともにあったワークウェアの進化を素描する。

































































