降り過ぎや…、
いかたんです。![]()
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本日もシャロ勉、
頑張っていきましょう![]()
※ 2022年社労士試験を目指した内容です。
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■ Mission
□ 過去問
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■ Question
令和3年 徴収法(雇用) 問10 肢B
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【次に示す業態をとる事業についての労働保険料に関して。
なお、本問においては、保険料の滞納はないものとし、また、一般保険料以外の対象となる者はいないものとする。
保険関係成立年月日:令和元年7月10日
事業の種類:食料品製造業
令和2年度及び3年度の労災保険率:1000分の6
令和2年度及び3年度の雇用保険率:1000分の9
令和元年度の確定賃金総額:4,000万円
令和2年度に支払いが見込まれていた賃金総額:7,400万円
令和2年度の確定賃金総額:7,600万円
令和3年度に支払いが見込まれる賃金総額3,600万円】
令和2年度における賃金総額はその年度当初には7,400万円が見込まれていたので、当該年度の概算保険料については、下記の算式により算定し、111万円とされた。
7,400万円 × 1000分の15 = 111万円
解答 ![]()
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解答:![]()
4,000万円 × 1000分の15 = 60万円の算式
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(参考問題:令和4年度の雇用保険率は、年度の前半と後半で異なる雇用保険率となっている。このため、本問は補正せず参考問題とする)
甲会社の事業内容、雇用保険被保険者数等は、以下のとおりである。甲会社の令和3年度分の概算保険料の雇用保険分の額は、600,000円である。
①事業内容 建設業
②雇用保険に係る労働保険関係の成立日 平成13年4月1日
③雇用保険被保険者数 7名(短期雇用特例者及び日雇労働被保険者はいない)
④雇用保険被保険者の令和3年度当初の年齢
35歳の者 2名、40歳の者 2名、59歳の者 1名、
60歳の者 1名、65歳の者 1名
⑤賃金総額の見込み額 5000万円(このうち上記60歳の者に係る賃金額 600万円、65歳の者に係る賃金額 400万円)
解答 ![]()
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解答:![]()
5,000万円 × 12/1000 = 600,000円
※年度の途中で雇用保険率が異なるため注意。
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■ Result
☑ 50肢
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■ Diary
どんなけ降るんや…
しかも近くに雷落ちた…
不安になる、
いかたんでした…。![]()
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■ Status
【社労士試験】 ( 2022年 )
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■ Subject Level
基安:38
災徴:31
雇徴:31
健康:26
国民:29
厚生:28
一般常識:02
脳内会議:04
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■ Counter
時間 185.3h
討伐肢 12,348肢 討伐頁 917頁
社労士試験まで あと40日
独学費用 3,960円
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※ ブログ更新日を基準にしています…。
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