今日は久しぶりのおぢば帰り、天理に母と行ってきました。
今日は知り合いの娘さんが修養科に入られているので差し入れを持っていこうと
信者詰所に行き、事務所で言付けを頼んでいたら、後ろから参拝から帰ってきた
娘さんにばったり会って、話も出来て神様のお心を感じさせていただきました。
娘さん、明るく元気に過ごされているみたいで安心しました。
因みにその娘さんの両親と私の修養科の写真(36年前)
このころは女の子に間違われた事もあったな 笑

おぢばは故郷なんです。
小さなころからのいろんな思い出がありすぎて幸せでしかありません。
幼い頃、学生時代(青春時代)、青年時代
数えきれない沢山の人たち、友人との出会い、別れ
両親が天理教を熱心に信仰していて、自分も素直に飛び込んでみた。
飛び込んだのには幼い時の理由があったのですが。
普通に生きていたら味わえなかった人生だと思っています。
心が満たされている、そしてこれからも







